理科
中学生
解決済み

③が答え見てもよくわかりません‼︎
わかりやすく説明してください🙇‍♂️

ot (①) 日本では, 地震| るゆれの大ききを表す類度を何段階に分けているか 村 有の表は, ある地震 「 8S波の到着 から 本 の記録である。図1は,| A | 10時13分26秒 10時13分28牧 km 地人が引こる前の誠 B | 10時13分28秒 | 10時13分31秒 間際昌 coweaoe | pm の革によって図2のような白座ができた。 次の 図1 の5に生えなさい。 ただし, 先生するP流、S 謎をれぞれ一定の如きで伝わるものとする。 ③ 較2の双導は。 地届のどの向きにカがはたら 較計議較 いでて, どの向きにずれて生じたと考えられるか, 最も適切なものを次のアーエ から1つ選び, 記号で答えなさい。なお, は, 地層にはたらいた力の向き を表し。一とは。 地層がずれて動いた方向を表している。 〔 ] 邊 9 計上 きトj計トド =人先ド 36km 2 |づ この地須における地点Aの初動時間は。別のときに起こったマグニ ードと居央が同じ地震の地点んの補間に比べで知かった。そ なぜか, 理由を類源と其央の関係を明らかにして書きなさい。
km 秒 わ ーー のいまでの距離が変わるからである に 地点A し 地点A の 岩源 震源 ③ 大きなゆれを伝える S波の速さは, 地点A と地点の岩源からの距離の差が12kmで, S 波によるゆれが始まった時刻の差が3 秒なので」 12km3s=4km/s Xにあてはまる値は。 S波が7 秒間に伝わった 距離なので, 4km/sx7s三28km また, 岩源から発生したS波が地点Bに伝わる までにかかった時間は, 36km4km/s=9s よって, 地震が発生した時刻は, S波によるゆ れが始まった時刻の 9 秒前である。 したがって, 地震発生から 7 秒後に繁急地震速報が発表さ れ, 9 秒後に地点Bで大き なゆれを観測したこ 橋に なる。|つ計上 地点 Bで大きなゆれを観沿した のは, 緊急地震速報の 2 秒後である o

回答

✨ ベストアンサー ✨

(2)の隣にある表を見ると、A地点とB地点の差が12kmあって、S波が到達したのが28秒と31秒でAの3秒遅れでB地点に到達したってなるから、
S波の速さは12km÷3秒の4km/秒
7秒後の地震速報と同時の地点は7×4の28kmの地点
B地点では36÷4=9秒後に揺れる。地震速報が7秒後、実際に揺れたのが9秒後だから9-7で地震速報の2秒後が答えになるよ
長くてごめんね🙃

Yuki

全然大丈夫です😁
やっとわかりました‼︎
ありがとうございます🙇‍♂️

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