✨ ベストアンサー ✨
簡単に言うと「〜い」となるものです。例外もあります。例えば「暑い」「寒い」「速い」などです。
形容詞は、名詞を修飾(説明)します。
例えば「かわいい猫」
猫は名詞で、猫を説明している「かわいい」が形容詞です。英語だと「a cute cat」
副詞は、名詞以外を説明するものです。
例えば「速く走る」
走るは動詞です、それを修飾している「速い(速く)」が副詞です。
✨ ベストアンサー ✨
簡単に言うと「〜い」となるものです。例外もあります。例えば「暑い」「寒い」「速い」などです。
形容詞は、名詞を修飾(説明)します。
例えば「かわいい猫」
猫は名詞で、猫を説明している「かわいい」が形容詞です。英語だと「a cute cat」
副詞は、名詞以外を説明するものです。
例えば「速く走る」
走るは動詞です、それを修飾している「速い(速く)」が副詞です。
英語というのは
主語+動詞=SVの第1文型
主語+動詞+補語=SVCの第2文型
主語+動詞+目的語=SVOの第3文型
主語+動詞+目的語(1)+目的語(2)=SVO(1)O(2)の第4文型
主語+動詞+目的語+補語=SVOCの第5文型に分かれます。
C(形容詞)は名詞を修飾(説明を加える)ものです
(例文)
I am a student.
この場合はSVCの第2文型、a studentが補語、つまり形容詞になります。
副詞は動詞、形容詞、副詞を修飾します。
単独ではS、V、O、C、のどれにも分類出来ませんが、例えば
・this is very dangerous.(これはとても危険だ。)の場合this(S) + is(V) very(副詞) +dangerous(C).となります。
つまり副詞はあってもなくてもいいもののことをいいます。
この文章の場合veryがなくても文は成り立ちます。
動詞の後ろのofなどから始まる前置詞句などは副詞句です(あってもなくてもいい)
ありがとうございます!!💓
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
なるほど~!!😳 助かりました!ありがとうございます!!