値が大きすぎるので厳密な値は難しいかと…
h=AGかどうかは確認しないと分からないのでは?
それは何故ですか?いまいちピンときていないのですが…
確かに盲目でした… 三角形ABCと三角形ACDで三平方の定理が成り立つので高さは単純にACでした。
75×96×(1/2)×180×(1/3)×(4/7)=864000/7
ですね。
なるほど。ACが高さになることには気付かないままコメントしていたんですがそれなら良さそうですね
解説してくれた方々ありがとうございます🙇♀️🙇♀️
値が大きすぎるので厳密な値は難しいかと…
h=AGかどうかは確認しないと分からないのでは?
それは何故ですか?いまいちピンときていないのですが…
確かに盲目でした… 三角形ABCと三角形ACDで三平方の定理が成り立つので高さは単純にACでした。
75×96×(1/2)×180×(1/3)×(4/7)=864000/7
ですね。
なるほど。ACが高さになることには気付かないままコメントしていたんですがそれなら良さそうですね
解説してくれた方々ありがとうございます🙇♀️🙇♀️
割り込み失礼します。
私もこの問題について考えていたのですが、A-BCDの高さはACになるということしかわかりませんでした。
1つ質問です!A-PQRの体積がA-BCDの体積の4/7倍というのはどうしてわかるのですか?
平面BCDと平面PQRが平行であるわけでもないですし、どうして各辺の比から求められたのかが理解できませんでした。
もしよろしければ、その点について解説をお願いしたいです。🙇♀️