歴史
中学生
解決済み

江戸時代では年貢を安定してとるために土地の売買を禁止していましたが明治時代には安定した収入源になるために土地の売買を認めていましたが矛盾していませんか??
教えて下さい🙇🏻‍♀️

回答

✨ ベストアンサー ✨

江戸時代、土地の売買を禁止としていた理由は、作物がそのまま年貢になっており、幕府が農民の担税能力維持を目的としていたためです。

しかし、地域によって税率が違い、収穫高に応じて納められたため収入が不安定でした。
このことから、明治政府は土地の売買を自由にしました。

⭐️

ありがとうございます!!
丁寧に説明して頂いたおかげで理解出来ました!
ありがとうございました🙇🏻‍♀️

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