✨ ベストアンサー ✨
aとbを整数とすると偶数2a、2bとなる。
その積は2a×2b=4abとなる。
abは整数なので4abは4の倍数である。
したがって偶数と偶数の積は4の倍数である。
aとbに2をかけることによって2a、2bは偶数になります。
奇数の場合は2a+1、2b+1となります。
なるほど!ありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
助かりました(●︎´▽︎`●︎)
良かったです😊
お願いします!
分からないです(><)
今、やってます。
至急お願いしますごめんなさい🙇💦
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aとbを整数とすると偶数2a、2bとなる。
その積は2a×2b=4abとなる。
abは整数なので4abは4の倍数である。
したがって偶数と偶数の積は4の倍数である。
aとbに2をかけることによって2a、2bは偶数になります。
奇数の場合は2a+1、2b+1となります。
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整数を表すときは、2をつけるのは分かるのですが、それはきすうのときだけじゃないんですか?