✨ ベストアンサー ✨
意味合い的な理由も知りたいと思うので、
なぜそうなるかの説明をしますね。
よかったら読んでください。
①to+動詞の原形(不定詞)
「これからすること」のイメージ(未来)
②動詞の原形+ing(動名詞)
「すでにしていること」のイメージ(過去)
★つまり、未来、過去です。
①の不定詞では、to school(学校へ)のように矢印の意味があるtoを使っています。なので、これから向かうというような感じで「これからすること」になります。
②の動名詞では、ingは動名詞の名前の通り、動詞を名詞にする働きがあります。なので、動詞ではないので動詞と一緒に使えるということです。そして、toのような意味はないので、「すでにしていること」になるのだと思います。
上に書いたようなイメージで考えられる例では
I stoped (to talk/talking).
こんな文があります。
不定詞(to 動詞の原形)だと
(これから)話すために止まった。
動名詞(動詞の原形 ing)だと
(すでに)話しているのをやめた。
となります。
最後に、もちろん例外があります。
これはそういう傾向があるという話です。
言葉というのはいろいろ変化すると思うので、例外は仕方ないです。
なので、こういうイメージがあるんだ、というのを頭に入れておくと、ときやすくなるかもしれません。
例外が出たらそのとき覚えればいいと思います。
わざわざありがとうございます🙇♂️🙇♂️🙇♂️
とても分かりやすかったです!!!!
助かりました✨
追記です。
問題では
He decided ( ) ~.
彼は決めた
となっている訳ですから、
決める ということは
過去のことか?未来のことか?
考えたら分かると思います。