✨ ベストアンサー ✨
(1)
斜面を下っている時の運動:等加速度直線運動(習ったかな?)
平面上を運動する時の運動:等速直線運動
テープの長さが8枚目から8.4cmと一定なので、7枚目までが等加速度直線運動である。
よって、答えは0.7秒
(2)
0.7秒までのテープの長さを足すと、
29.4cm
(3)
29.4cmを0.7秒かけて進むと考えると、求める速さは
29.4÷0.7=42cm/s
(4)
時間と速さのグラフの傾きは加速度を表します。
移動距離と時間のグラフの傾きは速さを表します。
このことを意識して書いて見て下さい。
分からないところあればなんでも聞いて下さい!
いえいえ^_^
頑張って下さい!
分からないことあればなんでも聞いて下さいね
分かりやすい説明ありがとうございます!!助かりました(*^^*)