回答

✨ ベストアンサー ✨

 図に矢印を書き込んでいきましょう。

 まず、磁界の向きは、 N → S ですので、この図の上 → 下に矢印を書き込みます。
 次に、電流の向きは  + → ― ですので、この図の奥 → 手前に矢印を書き込みます。
 
 最後に、左手の食指(ひとさしゆび)を磁界の向き(つまり下向き)にし、
        中指を電流の向き(つまり奥から手前)にすると、
        親指が向いた方向にパイプ(導線)が動きます。

 正解は 磁界の向きは イ、電流の向きは Y 、導線が動く向きは エ です。
 電流が大きくなると、速く動きます。 抵抗を増やすと、電流が小さくなるので、遅く動きます。

りぃ

回答ありがとうございます!!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?