理科
中学生
解決済み

問2.3の解き方をどなたか教えて下さい!

回 地震を地点A, B, Cでそれぞれ観測した。 鐘は地点Aでの地震計の記録でめあり, 震度は3であった。図中の メはは じめの小さ な播れを表 L。 Yは文の後に KG る大き な揺れを表 Pe \る。 また, 表は地点A, B, Cにおけ る撤大からの政見と揺れの開始時刻をまとめたものである。ただし地震の据れの伝わる速さは一定でわり, こ の地震の岩源は浅いものとする。 メの開始時刻 Yの開始時刻 7時54分37秒 7時54分46秒 n 地点B 160km 7時54分42秒 7時54分54秒 革 地点C 200km 7時54分47秒 7時55分02秒 間1 図のXの揺れを伝える波を何というか。 8 間2 又の波の伝わる速さを求めよ。 きゃ 5 天* 問3 この地震が発生した時刻を求めよ。 半 近までの作槍 ” |長計 間4 同じ日の夕方に別の地震が発生した。その地震を地点へで SE S 観測したところ, 双にあたる揺れとYにあたる据れの開始時 | 如 全き 刻の差は3秒, 震度は2 であった。朝の地震と夕方の地震と | イ 遠い 小さい を, 地点Aから居源までの距離と地震の規模で比べるとき, Ss 夕方の地震についてわかることの組み合わせとして正しいも |ク 大きい のはどれか> eSI 夕方の地震も岩源は浅いもの 9 FR 近い 小さい 間5 地震の規模を表す尺度を何というか。 間6 地震について正しく述べているものを, 次のアーエから 1 つ選び 記号で答えよ。 ア 地震が発生した地下の点を震央という。 イ 日本では, 震度は10 段階に分けられ, 最大が 7 である。 ツ 日本滋傾付近で起こる地震は, 大陸プレートが海準プレートの下に沈みこむことによって起こる。 エエ 同じ地点において, 初期微動と主要動の始まる時刻が異なるのは, 伝わる波の発生時刻が違うからである。 間1 問2 問3 間4 ーー P 六 間5 間6

回答

✨ ベストアンサー ✨

(2)地点Aと地点Bで考えて、AとBは40km離れていてXが伝わるのが5秒間なので
40÷5=8         A.時速8km

(3) (2)からX=時速8kmだと分かっているので、地点Aで考えて120÷8=15
これは、地点Aで地震が怒ったのはXが伝わる15秒前だということなので  
A.7時54分22秒

だと思います!
わかりにくくてすいません🙇‍♀️🙇‍♀️

赫輝壱

なるほど!
分かりやすかったです!
助かりました。ありがとうございます😊

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?