⑵炭酸水素ナトリウム1.0gから発生する二酸化炭素の量は0.5gだと分かります。しかし、5.0gから発生する気体は2.0gで一定です。なので、最初に2.0gの気体が発生した4.0gの炭酸水素ナトリウムと35cm³と過不足なく反応します。
⑶発生した気体の量は
反応前の全体の質量一反応後の全体の質量で求められます。
参考になったら幸いです
⑵炭酸水素ナトリウム1.0gから発生する二酸化炭素の量は0.5gだと分かります。しかし、5.0gから発生する気体は2.0gで一定です。なので、最初に2.0gの気体が発生した4.0gの炭酸水素ナトリウムと35cm³と過不足なく反応します。
⑶発生した気体の量は
反応前の全体の質量一反応後の全体の質量で求められます。
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追記
グラフは気体の質量が2.0gになったところから右にまっすぐ伸びます