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(3)直列回路の時電流は一方向にしか流れない。つまり全て等しい。

(4)直列回路の時電圧は2つを足したものになる。つまりV¹+V²はその回路の全体の電圧Vになる。

(5)並列回路の時電流は2方向に分かれたあともう1回合体する。だから全体=分かれた2方向の分を足せばいい。

(6)並列回路の時電圧は全ての回路に同じ分だけ流れる。つまり全て同じになる。

説明下手ですみません!
~直列回路~
電流→回路が真っ直ぐだから全部同じ

電圧→2つを足したら全部になる

~並列回路~
電流→分かれた2つを足すと全体になる

電圧→並列の場合全てに同じ分だけいくから全て等しくなる

これを覚えとけば簡単に解けますよ!

また分からないことがあれば言ってください🙏

無口

ありがとうございます!
理解出来ました
これ覚えて頑張ってみます✊

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