回答
以下、「余り」とは全て6で割ったときの余りとします。
(1)
Aにある数は全て余り1
Bにある数は全て余り2
Cにある数は全て余り3
Dにある数は全て余り4
Eにある数は全て余り5
Fにある数は全て余り0
1000は余り4なのでグループDに属する
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(2)
Bにある数は整数n(-1≦n)を用いて
6n+2と表せる
Eにある数は整数m(-1≦m)を用いて
6n+5と表せる
よってB+E=6n+2+6m+5
6(n+m+1)+1…①
n+m+1は整数なので①は余り1
よってAのグループに属する。