理科
中学生
Aとaは対立遺伝子で、aはaに対して優勢である。この1対の対立遺伝子に関する交雑は次の6つの場合がある。それぞれで得られる子の表現型とその分離比を求めよ。表現型は遺伝子記号に[ ]をつけて示せ。
⑴AA×AA
⑵AA×Aa
⑶AA×aa
⑷Aa×Aa
⑸Aa×aa
⑹aa×aa
これを教えて下さい!!
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