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公民 中学生

社会、グラフを読み取る問題です プラザ会議の年号を知らない場合、イが違うとわかる理由を教えてください🙇‍♀️

[問4)グローバル化が進む現在,貿易や外交,安全保障などにおいて,様々な考え,立場の国々 との連携が必要になってきている。とあるが、 Iのグラフは. 1960 年から 2018 年までの外国 為替相場(1ドルにつき 円)の推移を示したものである。Iのグラフは, 1960年から 2018年 までの我が国の企業物価指数(企業間で取り引きされる商品の価格の変動を示す指数)の推移を 示したものである。 Ⅲの文章は. IとⅡのグラフのア~エのいずれかの時期の様子について述 べたものである。 Ⅲの文章で述べている時期に当てはまるのは, IとⅡのグラフのア~エの時 期のうちではどれか。 I (1ドルにつき 円) 400 に -アー 300ト 200 100 0 1960 2015(年) 1965 1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 (「数字でみるロ本の 100年」 などより作成) II 120 -H ーアー 2010年=100 100 80 上 60 40 1960 1965 1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015(年) (「数字でみる日本の 100年」 などより作成) I ○過度なドル高を是正するため, 日本, アメリカ合衆国などの先進工業国5か国で会議が開か れ,ドル高是正に向けた行動に対するプラザ合意が発表された。 ○プラザ合意により, 円高が急速に進んだ結果, 日本経済が一時的に不景気となり, 企業物 価も下がったが, 企業が円高によるメリットに着目したことで, 景気はすぐに回復した。 ○後半は,為替相場、 企業物価ともに前半ほどの大幅な変動は見せずに推移した。 - 10 - 日

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公民 中学生

なぜ答えが4になるのか教えてください!! ③はお店って書いてあります。

(3) 下線部③について, 次の表Iは, 1999年と2017年における百貨店(デパート), スーパーマーケット, コンピニエンスストアの三つの業務形態における販売額と店舗 数をそれぞれ示したものである。 この表について, 正しく読み取ったものを, 下の 1~4から一つ選び, 記号で答えなさい。 表I 1999年 2017年 販売額(億円) 店舗数(店) |販売(億円)店舗数(店) 8 394 業務形態 百貨店(デパート) 102,854 65,529 232 スーパーマーケット 128,390 1,670 130,497 4,901 コンピニエンスストア 63,833 39,628 56,374 (注)スーパーマーケットは総合スーパーに分類されているもの。 (日本国勢図会2018/19などにより作成) 117,451 1 1999年に比べ, 2017年の百貨店 (デパート)とスーパーマーケットの店舗数は, ともに増加しており, 販売額はスーパーマーケットのみ増加している。 2 1999年に比べ, 2017年のコンビニエンスストアの販売額は増加しており, 百貨 店(デパート)とスーパーマーケットの販売額の合計より多い。 3 1999年に比べ, 2017年のコンビニエンスストアの店舗数は増加しているが, ニ つの業務形態の中では最も少ない。 4. 1999年に比べ, 2017年のスーパーマーケットの店舗数は増加しているが, 一店 舗当たりの販売額は減少している。

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公民 中学生

物価についてなんですけど、 凶作になると、物価は上がるんですか?下がるんですか? この答えの意味がよくわからなくて、、、 教えてください💦

60年代に東北地方で見られた子どもの様子を写したものである。 Ⅱの文章は,1930年代の東北地方の農村 のA」~ D のそれぞれに当てはまるのは,下のアとイのうちではどれか。 I II であったが、 それぞれの翌年である1931 · 1934年には, 一転し O1930·1933年,東北地方は A て B に見舞われた。 Oこのころ,世界恐慌の影響を受けた不況により |Cため,農家の収入は減り,また。 D こ とにより,農村は深刻な食料不足におちいった。 年 米 麦 食用 物価 まゆ 論 農産物 エ芸 果実 野菜や花 茶 ワラ製品 農産物 全体 1930(昭5) 70.5 75.0 76.3 46.4 68.0 | 74.9 65.6 87.6 77.2 028 70.1 79.4 1931(ク6) 57.6 57.2 63.9 42.1 76.8 61.9 65.4 56.7 1932(ク7) 77.9 58.3 co 78.5 45.3 80.5 66.6 71.7 60.7 68.4 68.4 1933(ク8) 90.5 81.8 87.0 85.2 76.4 93.1 78.0 88.5 69.6 76.8 1934(ク9) 87.4 94.7 75.7 31.1 84.2 75.1 87.3 78.0 94.1 75.0 1935( 10) 101.7 101.5 88.1 53.6 97.7 88.6 97.2 80.9 95.4 76.3 1936(ヶ11) 117.7 122.0 110.8 59.0 102.6 90.5 105.7 92.8 111.8 102.1 (注) 1929年を基準の「100.0」とした数値。「100.0」よりも大きい数値は1929年に比べ物価が上がっていることを,I100.0」 よりも小さい数値は下がっていることを示している。 共公 来公学証本 り出した。とあるが、 ケ イエ のADのそ さ前で (「本邦農業要覧」より作成) A ア 凶作 イ豊作 B ア 凶作 イ 豊作 C ア 物価が下がった イ物価が上がった D ア 農村から都市への出かせぎが増えた イ 都市の失業者が農村に戻ってきた 真 茶出 A[ ] B[ C[ DI 目

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