学年

教科

質問の種類

公民 中学生

至急です!!!! 答えがなくて分からないので教えてください😭

わたしたちの暮らしと経済② ■金融のはたらき 次の文中の()に当てはまる語句を答えなさい。 銀行のはたらき・・・資金が不足している人と余裕がある人との間で行われる資金の 貸し借りは,(①)とよばれる。 日本銀行の役割…日本銀行のおもな役割は,紙幣を発行すること(( ② ) 銀行), 政府の資金の出し入れを行うこと (③)の銀行), 一般の銀行に不足する資金 の貸し出しを行うこと (( ④ )の銀行)である。 次の図を見て、あとの問いに答えなさい。 (⑩) 受け入れ 政府資金の 取りあつかい (10 日本銀行券の発行 イ 銀行 オ 利子 (⑨)(⑧) (10 A きぎょう 個人・企業 ウ 政府 カ預金 図中の ⑤~⑩0に当てはまる語句を、次のア~カからそれぞれ一つ選んで, 記 号で答えなさい。 ア 日本銀行 エ貸し出し (⑦) (⑨) ■わたしたちの生活と財政 次の文中の( )に当てはまる語句を答えなさい。 政府の経済活動と税金・・・政府(国・地方公共団体)の経済活動を(⑩) という。 政府は税金 (租税) によって収入を得る。 予算とは,1年間の政府の収入 (1) ■グローバル化する日本経済 わせそうば 為替相場と貿易について,次の問いに答えなさい。 (13)関する計画である。 さまざまな税金・・・税金には、国に納める (⑩) と,地方公共団体に納める( ⑩5 ) とがある。法人税や個人の収入に対して課す (⑩) 税のように、税金を納めな ければならない人(納税者)と実際に税金を負担する人(担税者)が一致する税 を (⑩7) 税といい, 商品の購入に対して課す ( ⑩8) 税のように納税者と担税 者が一致しない税金を(⑩9)税という。 (2) 201ドル=110円が1ドル=100円になるのは円高・円安のどちらか。 えんだか えんやす 3 4 (5) (6) 7 ⑧8 9 10 (11) (12) 20日本の輸出企業にとって有利だが、輸入業者にとっては不利となる状況は,円 高・円安のどちらか。 13 15 16 (17) 18 19 (20 21 27

未解決 回答数: 1
公民 中学生

(4)がわかりません 教えてほしいですお願いします🙏

①1 〈国会〉 次の文を読んで、あとの問いに答えよ。 日本国憲法では, 国会は国権の最高機関であると定められている。 国会は a 二院制をとり, 衆議院と参議院からなっていて、 毎年1回必ず ( ① ) を 開くことになっている。 両院ともに, 議事は,それぞれ本会議 委員会と C 行われるが, 議案が議決されるのは、 本会議においてである。 両院の権限は すべて平等というのではなく, 衆議院は参議院よりも、 その権限において優越 性が認められている。 ( ② ) は, さきに衆議院に提出されなければならな い。 (1) 上の文の( ① ) ( ② )にあてはまる語句を次のア~クから選び, 記号で答えよ。 ア 臨時会 イ常会 ウ 決算 法律案 オ 特別会 カ政令 キ予算 緊急集会 (2) 下線部a を採用する理由として最も適当なものを次のア~エから選び、 号で答えよ。 ア 議案を審議する時間を短縮するため。 イ 三権分立の原則を二院制で生かすため。 ウそれぞれ異なる立場に立って互いに反対し, 審議を延ばすため。 それぞれ異なる立場を生かし、審議の慎重を期すため。 (3)下線部 b は, 重要な問題については, 利害関係の深い人や、学識経験 どから意見を聞く会を開くことができるが, この会を何というか。 4) 下線部cが平等に持つ権限を、次のア~エから選び, 記号で答えよ。 ア法律の執行 イ憲法改正の発議 ウ国務大臣の罷免 条約の承認 ひん I 5) 次のア~エの文から正しいものを選び, 記号で答えよ。 法律案の審議にあたっては、必ず利害関係の深い人や、学識経 ばならない。 がなければ、議事を開き議

未解決 回答数: 1
公民 中学生

どうして答えがエなのかわかりません!! 教えてください🙇‍♀️🙏

[4] 次のIとⅡIの資料は、 夫婦の役割分担に関する意識調査の結果の一部を示したものである。 1とⅡIの資料から読み取れることがらについて述べた文として最も適切なのは、下のア~エのう ちではどれか。 ADOMS I 「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきである」という考え方についてどう考えるかの 男女別,年齢層別の回答割合 (2019年) 女性 V/24.6%A 18~29歳 30~39歳 40~49歳 50~59歳 60~69歳 70歳以上 70 男性 3.6 60..... 50 L6.5 40 34.0 30 30.8% 26.6%||| 25.8%/A 36.6%///A 25.7%A 26.7% ///A 136.9! 14.7/28.2%/6.6 130.6 L4.6 L4.7 L4.3 L4.9 L 5.6 60.1 57.8 -5.5 37.8 47.0 L 1.2 3.2 L4.7 -5.6 -6.3 4.9 48.9 38.5 38.6 40.9 -34.4 139.1 139.5 52.1 47.0...45.2. -44.8 ⅡI 「夫は外で働き、 妻は家庭を守るべきである」という考え方についてどう考えるかの 調査年ごとの割合の推移 80 -55.1 24.9 21.2 41.3 29.0] 25.4 20.4] 25.2 24.4 19.8 51.6 49.4 -45.1 44.6 |賛成 どちらかといえば賛成 |わからない 54.3 どちらかといえば反対 反対 59.8 35.0 反対 40.6 賛成 1992 1997 2002 2004 2007 2009 2012 2014 2016 2019 (年) (注)の資料の「賛成」は「賛成」と 「どちらかといえば賛成」の小計, 「反対」は 「反対」と「どちらかといえば反対」の小計。 (注) 2014年8月調査までは20歳以上の者, 2016年9月調査からは18歳以上の者を対象。 (IⅡIの資料は令和元年 「内閣府資料」より作成) ア 1992年以降の10回の調査年を見ると, 「反対」と「賛成」の割合の差は2002年をのぞき,最 も大きい年は25%以上, 最も小さい年は3%以下である。 イ 2019年において, 「どちらかといえば反対」「反対」 と答えている人の割合の合計は男性よりも 女性の方が高く,年齢層別では, 「どちらかといえば反対」「反対」と答えている人の割合の合計 が最も高い年齢層と最も低い年齢層では、割合の差が20%以上ある。 ウ2019年において, 「どちらかといえば賛成」と答えている人と, 「どちらかといえば反対」と答 えている人では,「70歳以上」以外のすべての年齢層で「どちらかといえば反対」 と答えている人 の割合の方が10%以上高い。 エ1992年以降の10回の調査年を見ると, 2002年以前は「賛成」と答えた人の割合が「反対」と 答えた人の割合を上回った年の方が多いが, 2004年以降の調査年については, 「反対」と答えた 人の割合が「賛成」 と答えた人の割合を上回った年の方が多い。

回答募集中 回答数: 0