学年

教科

質問の種類

公民 中学生

なぜ、 新しい人権が生まれたのか 「情報化」 に着目して教えてください。

単元課題 日本国憲法は、私たちの生活で、 どのようなはたらきをしているのだろう。 教科書 P58-59 2 日本国憲法と基本的人権 (7) 社会の変化と人権保障情報化と人権 - めあてなぜ、新しい人権が生まれたのか 「情報化」に着目して考えよう。 課題① 新しい人権についてまとめよう。 新しい人権とは? 「新しい権利」は近年になって主張されるようになったものである。 その根拠になっているのが、 日本国憲法で保障されている(① 幸福追求権)である。 日本国憲法第 (② 13 ) 条 「すべて国民は、個人として尊重される。 生命、自由及び(③幸福追求に求する国民の権利) については、公共の福祉に反しない限り、 立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。」 知る権利 ●主権者である国民が、政治について正しい判断を下すために、(④ 国 (⑤地方公共団体)がどのような活動をしているかを知るための権利。 この権利に基づいて(⑥情報公開)制度がつくられた。 プライバシーの権利 や ●私生活が⑦他人から干渉 )されない権利。 このような考えに基づいて(⑧個人情報保護制度がつくられた。 <資料 > まちの防犯カメラ (東京都新宿区) まちの防犯カメラの問題点を 「人権」や「情報化」の 視点から考えてみよう!

解決済み 回答数: 1
公民 中学生

中3です。社会のふるさと納税の記述の問題が意味わかりません。 「2000円を超える部分について〜控除される制度です」という部分が特に意味わかりません。 調べてもまったく分かりませんでした_:(´ཀ`」 ∠): どなたかお願いします🙇‍♀️

6 下線部⑥について, 順一さんは調べを進め、資料C, D を作成しました。 資料Cは2008年から始まった 「ふるさと納税」とよばれる制度について, 資料Dは2016年度の主要都道府県のふるさと納税の受入額と控 除額について,それぞれまとめたものです。 「ふるさと納税」による利点と欠点について 資料C,Dをみて, 寄付金受入額が多い都道府県と控除額が多い都道府県のそれぞれの視点を含めて, 簡潔に述べなさい。 資料C 「ふるさと納税」の概要 ふるさと納税とは、自分の選んだ自治体に 寄付 (ふるさと納税) を行った場合に,寄付額 のうち 2,000円を越える部分について, 所得税 と住民税から原則として全額が控除される制 度です (一定の上限はあります。)。 自分の生まれ故郷に限らず,どの自治体に でもふるさと納税を行うことができますので, それぞれの自治体がホームページ等で公開し ている, ふるさと納税に対する考え方や, 集 まった寄付金の使い道等を見た上で、応援し たい自治体を選んでください。 資料 D 2016年度の主要都道府県のふるさと納税の受入額と控除額 ふるさと納税の 控除額 受入額(万円) (万円) 2,712,401 2,253,276 2,060,232 都道府県名 北海道 山形県 宮崎県 大阪府 神奈川県 東京都 733,132 49,696 87,143 234,759 32,637 29,179 864,052 1,019,611 2,631,451 (総務省資料より作成)

回答募集中 回答数: 0