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公民 中学生

⑶以降お願いしたいです🤲

何cm/sか。 【仕事とエネルギー】 【カ学的エネルギー) 質量100gの物体にはたらく重力を IN として計算しなさい。 仕事(JD=カの大きさ(N) ×力の向きに動いた距離 [m) 仕事の大きさ(J) 仕事にかかった時間[s) 仕事率(W)= 位置エネルギー(J)=物体にはたらく重力 (N) × 基準面からの高さ [m) 口D 質量50gの物体を 1.5m持ち、上げたときにした仕事の大きさは何Jか。 口2 図1のように, ニュートンはかりを 横に引いて、水平な床の上で質量160g の物体を40cm動かした。 このとき, ニュートンはかりは常に0.8Nを示していた。 手がした仕事の大きさは何Jか。 口3 図2のようなてこを使い, X点を手 で押し下げ, 質量20kgの物体を 50cm持ち上げた。 このとき手にかか る力の大きさは何Nか。 口O で,手がした仕事の大きさは何Jか。 口6 で,物体を持ち上げるのに4秒かかった。 仕事率は何Wか。 口O 図3のように質量400gの滑車を使い, 質量10kgの物体 を50cm持ち上げた。 このとき手にかかる力の大きさは何 Nか。ただし,ひもの質量は考えないものとする。 口の 6で,手が引いたひもの長さは何cmか。 口8 Oで,物体を持ち上げるのに5秒かかった。 手の行った (2 図1 -40cm 160g 0.8N 図2 1m 2m 120kg 50cm 図3 400g 仕事の仕事率は何Wか。 10kg e 公式

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公民 中学生

社会、グラフを読み取る問題です プラザ会議の年号を知らない場合、イが違うとわかる理由を教えてください🙇‍♀️

[問4)グローバル化が進む現在,貿易や外交,安全保障などにおいて,様々な考え,立場の国々 との連携が必要になってきている。とあるが、 Iのグラフは. 1960 年から 2018 年までの外国 為替相場(1ドルにつき 円)の推移を示したものである。Iのグラフは, 1960年から 2018年 までの我が国の企業物価指数(企業間で取り引きされる商品の価格の変動を示す指数)の推移を 示したものである。 Ⅲの文章は. IとⅡのグラフのア~エのいずれかの時期の様子について述 べたものである。 Ⅲの文章で述べている時期に当てはまるのは, IとⅡのグラフのア~エの時 期のうちではどれか。 I (1ドルにつき 円) 400 に -アー 300ト 200 100 0 1960 2015(年) 1965 1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 (「数字でみるロ本の 100年」 などより作成) II 120 -H ーアー 2010年=100 100 80 上 60 40 1960 1965 1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015(年) (「数字でみる日本の 100年」 などより作成) I ○過度なドル高を是正するため, 日本, アメリカ合衆国などの先進工業国5か国で会議が開か れ,ドル高是正に向けた行動に対するプラザ合意が発表された。 ○プラザ合意により, 円高が急速に進んだ結果, 日本経済が一時的に不景気となり, 企業物 価も下がったが, 企業が円高によるメリットに着目したことで, 景気はすぐに回復した。 ○後半は,為替相場、 企業物価ともに前半ほどの大幅な変動は見せずに推移した。 - 10 - 日

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