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公民 中学生

この問題のCについてなんですが、やはり私の解答は、模範解答と比べてズレてますかね?

下線部のに関して, 次のレボートは,日本銀行が設立された理由について, 下のグラフJ.n に当てはまる語はそ 30 令和3年度(社会7) 4 と b a れぞれ何ですか。 下のア~エの組み合わせのうちから適切なものを選び, その記号を書きなさい には,どのような内容が当てはまりますか。 グラフI.I と資料を基にまとめたものです。 レボート中の C また,レポート中の を踏まえて, 簡潔に書きなさい。 政府は,西南戦争の戦費を, 政府の発行する紙幣と民間の銀行の発行する紙幣を増や すことでまかなった。このことによって, 市場に出回る紙幣の量が増え,紙幣の価値が が起きた。そこで, 日本銀行を設立することによっ レポート ため,激しい b a C を図ろうとしたと考えられる。 て グラフI グラフI 紙幣の発行高の推移 米価の推移 (万円) (円/150kg) 12 18,000 民間の銀行 16,000 10 14,000 12,000 政府 8 10,000 6 8,000 6,000 4,000 2 2,000 0 0 1875 76 77 78 80(年) (日本長期統計総覧により作成。) 79 1875 76 77 78 79 80(年) (改訂日本農業基礎統計により作成。) 資料 1877年 政府は西南戦争を鎮圧した。 1878年 政府は西南戦争の戦費をまかなうための紙幣を発行した。 a 上がった アL。 a 上がった インフレーション イ b デフレーション a 下がった a エ 下がった b インフレーション b デフレーション

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公民 中学生

この問題の(2)ですが、難しくて意味がよく分かってません…答えはエになるようですが、解説をしてほしいです。

3 健太さんのグループは, 公民の授業で学習した立法,司法,行政のしくみについて調べています。 次の1から 3までの各問いに答えなさい。 1 健太さんは,国会に関する資料1をみつけました。後の(1), (2) の問いに答えなさい。 資料1 日本国憲法の一部 第42条 国会は, a衆識院及び参議院の両識院でこれを構成する。 第43条1項 両議院は, b全国民を代表する選挙された議員でこれを組織する。 下線部aに関連して, 次の文には誤っている語句が1つある。 誤っている語句を下線部のから③までの 中から選び, 正しい語句を書きなさい。 条約の承認,①憲法改正の発議 内閣総理大臣の指名で異なる識決をした場合, ②画議院の協議会が必 ず開かれ,それでも一致しない場合は, ③衆護院の優越が認められている。 (2) 下線部bに関連して, 健太さんは, 国会を構成する国会議員がどのように選ばれているのかに興味をも ち,資料2をみつっけ, ( A ) , ( B ) には小選挙区制, 比例代表制のいずれかが入ることがわかり ました。最も適切に比例代表制を説明している文を, 後のアからエまでの中から1つ選びなさい。 資料2 衆議院議員総選挙における当選者数と得票率 選挙制度,政党 第1党| 第2党 第3党 その他|第1党| 第2党 第3党 その他 当選者数,得票率 当選者数 得票率 当選者数 得票率 222 38 11 24 68 35 30 47 2014年 48.1% 22.5% 8.2% 21.2% 33.1% 18.3% 15.7% 32.9% 215 17 18 39 66 37 32 41 2017年 47.8% 8.5% 20.6% 23.1% 33.3% 19.9% 17.4% 29.4% [総務省資料より作成) ア Aの定数に対する当選者数の割合と各政党の得票率の差が大きいため, Aには比例代表制が入る。 イ Aの定数に対する当選者数の割合と各政党の得票率の差が小さいため,Aには比例代表制が入る。 ウ Bの定数に対する当選者数の割合と各政党の得票率の差が大きいため、Bには比例代表制が入る。 エ Bの定数に対する当選者数の割合と各政党の得票率の差が小さいため,Bには比例代表制が入る。

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公民 中学生

この問題で、エは正しいとのことなんですが、なぜですか? 公債費は地方債の2倍よりも小さいという意味で解釈してしまったのですが…

原 焼下 ム 広品宗 『H日H「 TT エ 富岡製糸場と絹産業遺産群一群馬県 オ 石見銀山遺跡とその文化的景観-島根県 問2 下線部のについて, 次の表1は2019 (令和元)年度における北海道 北東北3県および全国の歳入·歳出の状況を示 21. (1 ア 地方税およびその他自主財源の 合計の割合は,表中の各道県とも4 したものである。表に関して述べた文として, 誤っているものはどれか。 表1 項目 地方税 その他自主財源 地方贈与税 地方特例交付金等 歳入地方交付税 国庫支出金 地方債 その他交付金 金額計(百万円) 総務費 民生費 衛生費 農林水産費 商工費 歳出土木費 教育費 災害復興費 公債費 その他 金額計(百万円) 北海道 27.5% 11.9% 4.0% 0.2% 25.1% 16.5% 14.8% 0.0% 2 425 830 5.7% 16.2% 2.5% 12.4% 4.7% 12.6% 17.7% 1.4% 16.1% 10.5% 青森県 25.0%| 12.9% 3.4% 0.2% 33.1% 16.4% 8.8% 0.0% 665 827 6.4% 15.9% 3.4% 7.9% 5.8% 13.0% 21.0% 0.0% 17.8% 8.8% 岩手県 15.6% 25.5% 2.4% 0.1% 28.9% 19.0% 8.3% 0.0% 秋田県 19.2% 14.7% 3.2% 0.2% 32.3% 15.8% 14.7% 0.0% 591 630| 50 913 965 5.2% 13.5% 3.2% 11.9% 8.3% 12.7% 17.9% 2.4% 16.7% 8.0% 581 507| 49 339 047| 全国 40.7%| 15.1% 4.3% 0.3% 17.0% 11.6% 11.0% 0.1% 割を下回っている。 イ 表中の各道県のうち, 地方交付税 の構成比率が全国の2倍以上となら っている道県はない。 ウ 岩手県の災害復興費の構成比率 が表中の他の道県より大きく上回 っているのは, 東日本大震災の影響 が大きいと考えられる。 エ 青森県の公債費は, 地方債の2倍 未満である。 993 872 5.7% 10.3% 6.1% 8.3% 12.4% 16.3% 16.0% 7.6% 11.4% 5.9% 919 329 6.3% 16.6%| 3.2% 4.9% 6.1% 12.0% 20.6% 1.2% 13.5% 15.5% 2 411 637 645 964 (総務省「令和元年度財政状況資料集」·「令和元年度都道府県決算状況調」による) 問3 下線部3に関連して, 次の(1).(2) の設問に答えなさい。

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