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公民 中学生

答え見ても分からなかったので誰か教えてください

18 発表会 心を 。 \31 2 練習しよう 料 日本の年中行事 2月 3月 4月 5月 節分 ひな祭り 花祭り 端午の節句 1月 ATTONE 次の各文にあてはまる年中行事を,資料1 から一つずつ選びなさい。 ①3歳,5歳 7歳になった子どもの成長 さんぱい を祝い、神社に参拝する。 ②豆をまいて, 邪気をはらう。 こい 7月 gaire 七夕 むしゃ ③男の子の成長をいのり, 鯉のぼりや武者 人形をかざる。 れい むか そな くよう ④祖先の霊を迎え, お供えをして供養する。 たんぱく さいほう ⑤短冊をかざり裁縫や書道の上達をいのる。 茶の湯や能の伝統文化が確立された,足 利義満が将軍だったころの文化を何といい ますか。 伝統文化の存続が危ぶまれる地域がある理 由を、「継承」の語句を使って説明しなさい。 資料2のような、だれもが使いやすいデザ インを何といいますか。 資料3のX・Yにあてはまる語句を、次の [ ]から一つずつ選びなさい。 こしゅ [戸主 長男 両性] 資料4の各条文が示す内容を、次の〔]か ら一つずつ選びなさい。 8月 お盆 資料2 原則 9月 十五夜 資料3 家族に関する法律 旧民法 けっこん 結婚 11月 七五三 首を曲げられるスプーン 相続 長男が単独で 相続 [X を中心に 男性が優位 12月 クリスマス 新民法 男女平等 Xの同意がYの合意 必要 のみ 資料4 マンションの賃貸契約書 第1条 甲は乙から,○○マンション △△号室を借り受ける。 相続対象の全 員で均分相続 第2条 家賃は月6万円とし、甲は みんなが好きだ ろうし、 カレー 屋さんを出店し ようよ。 当月末までに必ず乙に支払う。 第3条 第2条が守られなければ, 甲はすみやかに○○マンション を退去しなければならない。 資料5 文化祭の出し物について [ 責任 権利 義務 ] 7 次の各文は効率と公正のどちらにあてはま るか,それぞれ書きなさい。 ① お金や労力の使い方が大げさだったり, 無駄があったりしないこと。 ②話し合って出た結論が, 一部の人に不公 平な内容になっていないこと。 18 A組では, 文化祭の出し物を資料5のよう に決めようと思います。 これについて次の 各問いに答えなさい。 ① にあてはまる内容を, 「時間」の語句 を使って書きなさい。 ② さくら先生は決め方を修正すべきだと指 摘しました。 この決め方の問題点を,一 つ説明しなさい。 (Link (歴史:中世) 室町時代のころに成立し、日本と中国の間の中継貿易で栄えた南西諸島の王国。 なんでみんなが 好きって勝手に 決めるの? 演劇がいい! 【 採決のルール】 ・A組は35人おり ため多数決で決める。① ・不正をなくすため 採決日 時は事前に通知しない。 ま た。 採決日に休んだ人は数 に入れない。 本当にこれでいいかしら? |11 (30 4 ⑤ 51 6 7 X 第1条 第2条 第3条 ① 採決の仕方には, 多数決と Q35人全員が同じ意見で一致 するまで話し合うのは,時 間がかかるので難しいね。 考え方

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公民 中学生

どうして答えがエなのかわかりません!! 教えてください🙇‍♀️🙏

[4] 次のIとⅡIの資料は、 夫婦の役割分担に関する意識調査の結果の一部を示したものである。 1とⅡIの資料から読み取れることがらについて述べた文として最も適切なのは、下のア~エのう ちではどれか。 ADOMS I 「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきである」という考え方についてどう考えるかの 男女別,年齢層別の回答割合 (2019年) 女性 V/24.6%A 18~29歳 30~39歳 40~49歳 50~59歳 60~69歳 70歳以上 70 男性 3.6 60..... 50 L6.5 40 34.0 30 30.8% 26.6%||| 25.8%/A 36.6%///A 25.7%A 26.7% ///A 136.9! 14.7/28.2%/6.6 130.6 L4.6 L4.7 L4.3 L4.9 L 5.6 60.1 57.8 -5.5 37.8 47.0 L 1.2 3.2 L4.7 -5.6 -6.3 4.9 48.9 38.5 38.6 40.9 -34.4 139.1 139.5 52.1 47.0...45.2. -44.8 ⅡI 「夫は外で働き、 妻は家庭を守るべきである」という考え方についてどう考えるかの 調査年ごとの割合の推移 80 -55.1 24.9 21.2 41.3 29.0] 25.4 20.4] 25.2 24.4 19.8 51.6 49.4 -45.1 44.6 |賛成 どちらかといえば賛成 |わからない 54.3 どちらかといえば反対 反対 59.8 35.0 反対 40.6 賛成 1992 1997 2002 2004 2007 2009 2012 2014 2016 2019 (年) (注)の資料の「賛成」は「賛成」と 「どちらかといえば賛成」の小計, 「反対」は 「反対」と「どちらかといえば反対」の小計。 (注) 2014年8月調査までは20歳以上の者, 2016年9月調査からは18歳以上の者を対象。 (IⅡIの資料は令和元年 「内閣府資料」より作成) ア 1992年以降の10回の調査年を見ると, 「反対」と「賛成」の割合の差は2002年をのぞき,最 も大きい年は25%以上, 最も小さい年は3%以下である。 イ 2019年において, 「どちらかといえば反対」「反対」 と答えている人の割合の合計は男性よりも 女性の方が高く,年齢層別では, 「どちらかといえば反対」「反対」と答えている人の割合の合計 が最も高い年齢層と最も低い年齢層では、割合の差が20%以上ある。 ウ2019年において, 「どちらかといえば賛成」と答えている人と, 「どちらかといえば反対」と答 えている人では,「70歳以上」以外のすべての年齢層で「どちらかといえば反対」 と答えている人 の割合の方が10%以上高い。 エ1992年以降の10回の調査年を見ると, 2002年以前は「賛成」と答えた人の割合が「反対」と 答えた人の割合を上回った年の方が多いが, 2004年以降の調査年については, 「反対」と答えた 人の割合が「賛成」 と答えた人の割合を上回った年の方が多い。

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