学年

教科

質問の種類

公民 中学生

至急です💦 答えはイなのですが、何でイになるのかがわかりません! 教えてください🙇‍♀️🙏

2016年(平成28年)に第24回参議院議員選挙が実施されたあと, 中学生の拓也さんは兄で大 4 (広島県 を読んで,あとの1~4に答えなさい。 直樹さん:この新聞によると, 今回の選挙の投票率は18歳 と 19歳を合わせて 45.45 %で全体よりも低かっ たんだね。全体の投票率は 54.70 %で, 前回の 投票率、 全体より10低い45.45% 第23回参議院議員選挙よりは改善されたけれ 18歳に限ると51.17% ど、参議院議員選挙では, 戦後 番目に低かっ 残 たんだ。 拓也さん:何だか残念だね。でも,選挙のたびに投票率 が話題になるけれど, どうしてなの? (平成28年7月12日付 日本経済新聞による。 直樹さん:選挙権は, 国民が政治に参加する大切な権利の一つだからね。 投票率が高い方が ト り多くの国民の意思が政治に反映されるといえるからじゃないかな。 者がどの問題を重視して投票するかによって, 当選者が変わってくることもあるよ。 有権者は、選挙を通して政治に参加しているんだね。 直樹さん:そうだね。 ところで, 今回の選挙では選挙権年齢の引き下げのほかに, もう一つの 選挙では有権 (2 拓也さん:そうか。 改革が行われたんだけれど, 知っている? 拓也さん:選挙区に関することだったと思うけど,詳しくは分からないんだ。 直樹さん:ある問題を改善するために, の選挙区と議員定数の見直しが行われたんだよ。 1 下線部のについて, この選挙が実施されたのは何年ですか。 次のア~エのうちから選び, その - 92 -

未解決 回答数: 1
公民 中学生

答えが4なんですけど、Pがなぜ「誤」なのか分かりません🙇🏼教えて欲しいです!

(銀金車国 当 大気中濃度 いて排出削減が義務づけ られた温室効果ガスに 温室効果ガ「工業化以前 スの種類 2014年 2015年 2013年 の1750 年ご ろ は,二酸化炭素やメタ ン,一酸化二窒素などが「-酸化炭素|約 278ppm. 400.0ppm 396.Oppm 397.7ppm ある。表は,工業化以前 1,833ppb 1,845ppb メタン 約722ppb 1,824ppb の 1750 年ごろ,2013 (平 327.1ppb 328.0ppb 一酸化二窒素 約 270ppb 325.9ppb 成 25)年,2014 (平成 (1 ppm は 0.0001%, 1 ppb は 0.0000001%) 象庁の資料により作成) 26)年,2015(平成 27). 000 年における,二酸化炭 され金 素,メタン,一酸化二窒素の大気中濃度をそれぞれ示したものである。次のP,Qの文は, 表から読み取れる内容についてまとめたものである。P, Qの文の正誤の組み合わせとして 最も適するものを, あとの1~4の中から一つ選び, その番号を書きなさい。 P 二酸化炭素,メタン,一酸化二窒素の大気中濃度の値はいずれも,2013年より 2014 年が大きく,2014年より 2015年が大きい。 Q 二酸化炭素, メタン, 一酸化二室素のうち,2015年における大気中濃度の値が工業 化以前の1750年ごろにおける大気中濃度の値の2倍を上回っているものは1種類で ある。I図 Pox世来室 (道) 51.P:正 Q:正く 2.中P:正Q:誤 3. P:誤 Q:正 4. P: 誤 Q:誤

回答募集中 回答数: 0
公民 中学生

問四の解説をおねがい致します

こ。 6 次の文章は, 平成26年6月 22 日に閉会した通常国会が召集された際に,安倍内閣総理大臣が行った施政方針演説か ら抜粋し,内容を一部改変したものである。これを読んで,各問いに答えなさい。 日本経済も,「D三本の矢」によって,長く続いた不況で失われた自信を取りもどしつつあります。国内総生産 500 兆円の回復も視野に入ってきました。②財政の健全化については,来年度予算でも, 基礎的財政収支が中期財政 計画目標を大きく上回る5兆2千億円改善します。 ③経済の再生なくして,財政再建はありません。 少子高齢化に対しては, 受益と負担の均衡がとれた制度へと, ④社会保障制度改革を不断に進めます。 このたびの 消費税率引き上げによる税収は, 全額を社会保障の充実と安定にあてます。 人口減少が進むなかで, 元気な⑤地方を創る。第一次安倍内閣で始めた地方分権改革の集大成として, 地方に対す る権限移譲や規制緩和を進めます。 昨年,日本を訪れた⑥外国人観光客が目標の1000万人をこえました。観光立国 は,地方にとって絶好のチャンスです。 やれば, できる。次は 2000万人の高みを目指してこれからも観光立国を進 め,活力にあふれる地方を創りあげましょう。 私は,自由や民主主義·人権·法の支配の原則こそが, 世界に繁栄をもたらす基盤であると信じます。 日本が,そし て世界が今後も成長していくためにも, こうした基本的な価値を共有する国々と連携を深めてまいります。 その基軸が 日米同盟です。⑦在日米軍の再編については, 抑止力を維持しつつ,基地負担の軽減に向けて全力で進めてまいります。

回答募集中 回答数: 0
1/3