うに表され
5点×3)
B
BK
歯
2 遺伝の規則性
②品 (R7 愛知改) <16点×3>
た細胞
〔観察1] 丸形の種子をまいて育てたエンドウのめしべに, 丸形の種子 (1) -
をまいて育てたエンドウのおしべの花粉をつけた。
② ①でできた種子の形を観察すると, 丸形としわ形の両方があった。
[観察2] [観察1]でできた種子の中から2つの種子を選んだ。
② ①で選んだ一方の種子をまいて育てたエンドウのめしべにも
う一方の種子をまいて育てたエンドウのおしべの花粉をつけた。
③ ②でできた種子の形を観察した。
A
(2)
2
Zで見られた細胞
選んだ2つの種子の形できた種子の形
丸形, 丸形
丸形のみ
B
丸形, 丸形
丸形としわ形
C
丸形, しわ形
丸形のみ
D
丸形, しわ形
丸形としわ形
E
しわ形, しわ形
しわ形のみ
ついた指)
骨
[1] [観察1]の結果について ①②の
}から正しいものを選びなさい。
さの
こつめ
④①で選ぶ2つの種子をさまざまにかえて,2,3と同じことを
行った。表は,〔観察2]の結果をまとめたものである。
物を,
[観察1] の結果から, しわ形の形質は① {ア 顕性 イ潜性}形質で
あることがわかる。 また、 できた丸形としわ形の種子のうち, 丸形の割合
はおよそ ② {ウ 25 I 33 オ 67 カ 75}%であった。ヒント
(2) [観察2] の結果から、選んだ2つの種子がともに純系であることがわか
ラ
るものを,表のA~Eからすべて選びなさい。
細胞の1つ1つが大きくなっているね。
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