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地理 中学生

画像の問題で、アがなぜ間違えているのかがわかりません。 解説お願いしますm(_ _)m エがあっていることは理解できました。

解度が低い。 2 ゆかりさんは,オセアニア州の国々のなかで,面積が大きい3つの国と日本の発電量の内訳につ いて調べ,資料Aを作成しました。各国の発電量の内訳について述べた文として, 正しいものを, あとのア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 資料A 発電量の内訳(2015年) オーストラリア その他一 水力 6% |ニュージーランド パプアニューギニア」 石炭 4% ー天然ガス 16% |日本 その他一 水カー その他 その他 8% 石炭 総発電量64% 10% 天然ガスー 25%。 石油 水力総発電量56%) 23% 原子カー 1% 8% 8% 石炭 総発電量34% 1009TW, 21% 249TW) 総発電量 44TWH 4TWH 11% 天然ガスー 石油 2% 39% 天然ガス× 9% 石油 水力 55% (注)TWhは, 電力量の単位であり,テラワット時のことである。 エ (「平成29年度国際エネルギー情勢調査」などより作成) ア 鉱産資源による発電量が総発電量に占める割合は, 日本が最も高く, オーストラリアが2番目に 高い。 イ 鉱産資源による発電量が総発電量に占める割合は, パプアニューギニアが最も高く,日本が2番 目に高い。 ウ 鉱産資源による発電量が総発電量に占める割合は,ニュージーランドが最も低く,オーストラリ アが2番目に低い。 エ 鉱産資源による発電量が総発電量に占める割合は,ニュージーランドが最も低く, パプアニュー ギニアが2番目に低い。

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地理 中学生

⑺の問題の解き方を教えてほしいです! ちなみに答えは7時間になります!

資料4 資料5 資料6 資料7 from Narita 成田空港発 to Honolulu ホノルル空港着 2月1日 20:00 2月1日 08:00 総生産量 砂糖 45.5% 製品× 491.1 (百万トン) 54.5% 0 「●」は10万人以上の都市 (1) 資料1は, 地球儀を本初子午線, 赤道, 東経90度,西経90度で4つの地域に分けたもの 1. 〈計44点) である。陸地面積が最も大きくなるものをア~エから1つ選び, その記号を書きなさい。 5点 (2) 資料2は, 人口とGDPの割合をアジア州,ヨーロッパ州, アフリカ州, 北アメリカ州, その他の州に分けて表したものである。アフリカ州にあたるものをア~エから1つ選び,そ の記号を書きなさい。ただし,ロシア連邦はヨーロッパ州に含めてある。 (3) 資料3は,マレーシアにおける1982年と2011年の輸出品について示したものである。こ 5点 5点 の表について,次の①·②の問いに答えなさい。 0 資料3のパーム油の輸出額の説明として適切なものを, 次のア~エから1つ選び,その 記号を書きなさい。なお,パーム油はマーガリンや石けんなどに加工されている。 ア およそ1.8%増加した。 イ およそ1.8%減少した。 ウ およそ15倍になった。 7点 エ およそ15分の1になった。 2 Oの結果により, マレーシアやその周辺地域などでは, ある環境破壊が起きている。 5点 「パーム油」の原料を明らかにして, どのような環境破壊が起きているか, 説明しなさい。 (4) 資料4の その記号を書きなさい。 アカトリックが多くを占めている。 イ プロテスタントが多くを占めている。 ウ ゲルマン系民族が多く分布している。 エ ラテン系民族が多く分布している。 (5) 資料5のように, エジプトで人口10万人以上の都市が集中しているのは, 主にどのような 場所であると言えるか, この地域の気候帯を明らかにして説明しなさい。 (6) 資料6は, 世界一のさとうきびの生産国であるブラジルにおけるさとうきびの用途別比率 で示した地域の説明として最も適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 7点 5点 を示したものである。資料6の製品Xは何か, 書きなさい。 5点 (7) 資料7は, 成田空港からハワイのホノルル空港までの飛行機の時刻表の一部である。資料7を見て, 成田空港からホノルル空港までの所 要時間を答えなさい。 なお, ホノルル空港の標準時子午線は, 西経150度の経線を利用しているものとする。

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地理 中学生

関東地方です。 問3の(1)の間違ってるとこの答え分かりますか?🙇‍♀️

Date O資料1の表中,人口増加率が全国の値以上の欄を赤色でぬってみよう。 回 向回のうち, 1960-65年,1980-85年, 2010-15年について, 色を ぬった都県を下の地図中にも色をぬってみよう。 1980-65年 |1965-70年| 1970-75年|1975-80年|1980-85年| 1985-90年1990-95年1995-2000年 2000-05年| 2005-10年 2010-。 2.1 資E1関東地方の都県別の人口増加率のうつりかわり 0.7 0.2 -0.7 1.6 1.1 4.6 3.4 -0.2 全国 茨城 栃木 群馬 5.2 5.5 7.0 3:9 1.0 -0.4 -1.7 9.3 9.2 65 44 -0.4 0.4 4.3 1.0 0.6 -1.6 2.5 0.5 3.8 75 5:5 At -0.0 -0.8 -1.7 tt 2.3 3:9 82 1.7 3.3 5.9 52 2.0 0:9 5:5 26 埼 玉 124 28:2 24:6 24:0 24.7 2.6 28 A2 AAt 2.8 01 千 葉 17:2 23:2 14T 87 4.6 2.7 0.2 -0.7 2.5 1.8 東京 神奈川 12:2 5,0 2.3 -0.5 2.9 0.9 28:7 23:5 16:9 73 74 33 82 (国勢調査による) 2010-15年 1960-65年 1980-85年) -37" -37" 2。 +36° -36° 36" 141° -35'° 141° 141° -35° 0 0 50km 0 50km 0 50km D D D 0 D 0 34° 140° 34° 140° 34 140° 139° 139° 0 139° |0 0 【間図】上の問口、 図を参考に、 関東地方の人口や都市問題について、次の文章の①~③に 適切な語句を記入しましょう。 (1) 1960年-65年は、東京都その周辺の0 (切玉県.牛業/神奈川県)で の人口増加率が全国平均を大きく上回っており、 この地域への② ( 約9イ性 が進んだことが分かる。 (2) 1970年代から1990年代前半にかけては、 東京の人口増加率が低下し、北関東の③ (炭本県 栃本県、群馬県 )でも全国平均を上回る人口増加が見られた。 これはの(ませ/ )の高騰により、都心を中心とした地域で人口が(火少 )し、周辺の地裁で⑥ (増加 あると考えられる。 (3) 1990年代半ば以降、(④ ) が下がったことや臨海地域を中心とした都心部での® ( 再梨発) などにより、 再び東京への人口が集まっている。 これを③ ( ス上ロ こうどう する人口のの(ドイナッ化) 現象で 現象という。 8 6G i ーはト i R N 8 8 S9R 992 回トe

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