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地理 中学生

この問題の(1)の解き方がわかりません。教えてほしいです🙇

Exercise はぎ 下の地形図は、中学生のさとみさんが山口県萩市で地域調査を行っ の一部である。 これに関して, あとの問いに答えなさい。 〈香川) た際に使用した。 国土地理院発行の5分の1の地形図を行 www ・ノートに解いて、答え合わせをしよう。 まちがえた問題番号には赤ペンで×をつけておこう。 SE (1) 地形図中にPで示した「はぎ」駅と,Qで示した交差点を結ん だ直線距離は,この地形図上で約10cmであり, この間の実際の 距離は約2500mである。この実際の距離は5万分の1の地形図 上では約何cmであるか。 その数字を書きなさい。 (2) 次の文はさとみさんが地域調査を行った行程について述べた ものである。 地形図中にA~Dで示した寺院のうち, さとみさ んが調査を行ったものはどれか。 一つ選んで、その記号を書き なさい。 「はぎ」駅から北の方にまっすぐ進み 「橋本橋」を渡った。 東側にある郵便局を通り過ぎ、 最初の交差点を西に曲がり, 突き当たりまで行った。 突き当たりで北に曲がり 高等学校 さんさろ の南側を西に進み,三叉路を北西に曲がり道を渡ったとこ ろにある寺院に到着した。 そして, この寺院で調査を行った。

未解決 回答数: 2
地理 中学生

時差を求める問題なのですが、求め方が載っていなくてわかりません。計算方法を教えてください🙇

[問2] ⅡIの文章は,アの函館(北海道) について述べている。 ともに日米和親条約で開港されたが, 日米修好通商条約で閉鎖され しも た下田 (静岡県), ウとエは日米修好通商条約で開港されたところで, ウは神戸(兵庫県), 工は長崎(長崎県)。 日米修好通商条約では,こ のほか, 横浜(神奈川県) と新潟(新潟県)も開港された。 [問3]アは5月に行われる端午の節句, イは11月に行われる七五三, ウ は3月に行われるひな祭り, エは2月に行われる節分について述べ ている。 その他の年中行事も整理しておこう。 ② 〔問1] Iの文章は,「チベット仏教の聖地」, 「標高4000m以上の高原が広がり、「世界の屋根」と呼ばれていて」など からDのラサ(拉薩)について述べていると判断する。IIのグラフでは,アは冬の気温が-10℃以下と寒いこと などから冷帯(亜寒帯)のAのチャンチュン (長春),イは冬の気温が0℃くらいで、夏には30℃近くまで暑くな ることなどから内陸性の気候のCのシーアン(西安),ウは夏でも気温が20℃未満であることなどから高山気候 CAR 17 のDのラサ(拉薩),工は冬の気温が5℃くらいで、夏は30℃近くまで暑くなり、夏を中心に降水量が多いこと などから温帯のうちの温暖湿潤気候(温帯湿潤気候)のBのシャンハイ(上海)と判断する。 〔問2] IIの文章は,「人口は日本の約2.1倍(約2.7億人), 国土面積は日本の約5倍(約190万km²)」,「造山帯(=環 太平洋造山帯とアルプス・ヒマラヤ造山帯)に含まれるため地震が多発」, 「農業では稲作が中心」などからRの インドネシアと判断する。Iの表のアはQのカナダ,イはPのブラジル,ウはRのインドネシア,工はSのイ ンド。また,農林水産業就業人口とその総就業人口比から各国のおよその人口を類推したり,農地面積・森林 面積とその国土面積に占める割合から各国の国土面積を類推したりして考えよう。 [問3] 地球は24時間で一回転 (360度) するので,360÷24=15より、 経度差15度で1時間の時差が生じる。 また, 時刻は経度180度 の経線を基準に引かれている日付変更線から西に向かって進んで いく。 たろうさん, はなこさん, しのぶさんの,それぞれの現地 での時刻と時差、経度差は右の表のようになる。 現地時刻 1月1日午前7時 時差経度差 7時間 105度 たろう はなこ 1月1日午前0時 しのぶ 12月31日午後8時 4時間 60度

解決済み 回答数: 2
地理 中学生

模試の過去問の社会の問題です。 その場で資料から読み取る問題の解説をお願いいたします 解答はエとオです

問6 次の表2は、 地図中に示した南アフリカ共和国 日本, オーストラリア, アメリカ合衆国、プラ ジルの石炭の消費量,総発電量 二酸化炭素の総排出量。 国内総生産を示したものです。 また、グ ラフ2は、これらの国々の総発電量にしめる種類別発電量の割合の内訳を示したものです。 表2 グラフ2から読みとれる内容を述べた文として正しいものを,下のアーオの中からすべて選び、そ の記号を書きなさい。 (3点) 表2 南アフリカ共和国 日本 オーストラリア アメリカ合衆国 ブラジル グラフ2 南アフリカ 共和国 オーストラリア 日本 8.9% アメリカ 合衆国 ] [水力 ブラジル 1.5% 石炭の消費量 (万t) -5.3% -6.3% 18388 18959 2904 30728 2731 1火力 総発電量 ( 億kWh) 61.8% 2497 10242 2524 43172 5817 原子力 68.6 その他 91.8 87.8 注) 四捨五入をしているため、割合の合計が100%にならない場合がある。 88.7 -3- 二酸化炭素の 総排出量 (百万t-CO2) 428 1142 381 4998 451 1803650 2015年 (世界国勢図会 2018/19 年版から作成」 - 31.8 国内総生産 (百万ドル) 19.2 317406 4379869 1243240 18120714 4.9 0.9 6.9 1.8 5.9 2.5 -1.4 3.8 ア5か国のうちでは、石炭の消費量が多い国ほど, 二酸化炭素の総排出量が多い。 イ5か国すべての国で、 総発電量にしめる割合は, 火力発電が最も大きい。 ウ 5か国のうちでは、二酸化炭素の総排出量が最も少ない国は、国内総生産が最も少ない。 エ5か国のうちでは, 国内総生産が多い国ほど, 総発電量が多い。 オ5か国のうちでは、火力発電の発電量が最も多い国は、アメリカ合衆国である。 2015年 (世界国勢図会 2018/19 年版から作成)

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