時2 資料Iは, 円の中心をそれぞれ北極点と南極点とし,
円周を赤道として北半球と南半球をあらわした図である。
B
2
北半球と南半球をそれぞれ経線によって均等に4分割し
たとき,略地図中の都市Aが位置する範囲として正しい
ものを,資料I中のア~クから一つ選び, 記号で答えよ。
略地図中の都市Dの標準時は, 経線Pを基準として
いる。日本が1月1日午前0時のときの都市Dの日付
と時刻を答えよ。ただし, 時刻には「午前」「午後」の
いずれかをつけること。
問4 資料Ⅱは, 略地図中のB, C, E, Fのいずれかの
TA
(緯度は20度
本初子午線
(経度0度)
〈資料I〉
カ
午成
オ
ア
イ
ウ
エ
キ
、ク
都市の雨温図である。資料IⅡの雨温図にあたる都市が
位置する地域について説明した次の文を読み, この都
赤道
北極点
南極点