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地理 中学生

画像のような計算を多く使う問題の時に大幅に時間を使ってしまうのですが、少しでも時間短縮になるコツなどあったらなんでも構わないのでどなたか教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

問5 Nさんは,地図中に示したイタリア, インド, 日本, オーストラリア, ブラジルの人口, 面積, 総人口にしめる0歳~14歳の人口の割合, 総発電量にしめる火力発電の割合, 二酸化炭素の総排出 量を調べ,次の表をつくりました。表から読みとれる内容を述べた文として正しいものを,下のア ~オの中からすべて選び,その記号を書きなさい。(3点) 120000 72 25000 20 60000 表 Joo00 780006 1440000 総人口にしめる総発電量にしめる 0歳~14歳の 人口の割合※ 人口 面積 (千 km?) 2019年 二酸化炭素の (千人) 2020年 火力発電の割合 ク 3 総排出量 (百万t-CO2) 0 3 2018年 2018年 20 イタリア 200 120 5 4 604620po0 13.3 n80000 66.3 302 317 インド 4p1380004 3287 30.9 9 0u/ 81.5 2308 日本 1440000 18.8 5000 309 126476 378 12.0 82.3 TO81 オーストラリアネ |25500 7692 84.3 209 383 ブラジル ンP 212559 8516 21.3 24.0 406 ※ 調査年は, 日本は 2020年,インドは2011年,その他は 2018年。 (世界国勢図会2021 /22 年版から作成) ア 5か国のうち,人口密度が最も高い国はインドで, 最も低い国はオーストラリアである。 ィ 5か国のうちでは,人口が多い国ほど,二酸化炭素の総排出量が多い。 ウ 5か国のうち,0歳~14歳の人口が最も少ない国は,オーストラリアである。 To 5か国のうちでは, 人口が1億人以上の国は,総発電量にしめる火力発電の割合が60%以上で エ ある。 オインドの二酸化炭素の総排出量は,他の4か国の二酸化炭素の総排出量の合計よりも少ない 2 4 60462 1P8000 410 1726476 3287 9692 25500 1 48 604

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地理 中学生

答え→エ 解説お願いします

資料1 1人1日当たりのごみ排出量及びリサイクル率の推移 (g/人日) 1200 1118 1017 1106 1056 - 30 人 1000+ 1033 1037 958 956 24.2 925 913 25 800 23.6 23.5 22.7」 20 リ サ 18.7 20.3 20.6 |20.3 600 16.8 15) 400 12,1 ル - 10 率 200 5 0 平成10年度 平成15年度 0 平成28年度 平成20年度 平成25年度 つを 1人1日当たりのごみ排出量 コ全国 千葉県 リサイクル率 -ロ- 全国 -0-千葉県 (注)g/人日は1人1日当たりのごみ排出量を表す単位。 の 資料2 平成10年度及び平成28年度の1人1日当たりのごみ排出量の内訳(g/人日) 全国の1人1日当たりのごみ排出量 千葉県の1人1日当たりのごみ排出量 生活系ごみ 事業系ごみ 生活系ごみ 事業系ごみ 平成10年度 736 382 738 279 平成28年度 646 278 654 259 (注)生活系ごみと事業系ごみを足しても, 1人1日当たりのごみ排出量にならない場合がある。 (資料1,資料2とも, 「環境省ホームページ」より作成) ウ中か ア 平成10年度,平成15年度, 平成20年度, 平成25年度及び平成28年度における全ての年度 で、1人1日当たりのごみ排出量は千葉県が全国より少なく, 平成10年度及び平成28年度の 1人1日当たりの事業系ごみ排出量も千葉県が全国より少ない。 イ 平成10年度,平成15年度, 平成20年度, 平成25年度及び平成28年度における全ての年度 で、リサイクル率は千葉県が全国より高く, 平成10年度及び平成28年度の1人1日当たりの 生活系ごみ排出量は千葉県が全国より少ない。 エーで - ウ 平成10年度と平成28年度を比較すると, 1人1日当たりのこごみ排出量, 1人1日当たりの 生活系ごみ排出量及び1人1日当たりの事業系ごみ排出量における千葉県と全国の差は小さ くなっている。 エ 平成10年度と平成28年度を比較すると, リサイクル率における千葉県と全国の差は小さく なり,1人1日当たりのごみ排出量に占める生活系ごみと事業系ごみの割合は, 千葉県では 事業系ごみの割合が高まっている。 文中の その 食料自記 の ごちさんが 1人1日当たりのごみ排出量

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地理 中学生

ウかエのどちらかが答えであることは分かったのですが解答がウになる理由が分からないので教えてください

1)1森林を伐採し、資源としても利用している。とあるが、下のIの表のア~エは, 略地 図中のA~Dのいずれかの国の1985年と2011年における森林面積,国土面積に占める森林面積 図中のA~Dのいずれかの国の森林に関する状況について述べたものである。IIの文章で述べ 出は変化して 料による収入 年までの, 我 我が国の社 , 簡単に述 8° B 真 A 0 3000km I J飲 (千ha) 01OSS00 1985年 000|ア 国土面積に占める 木材伐採高 針葉樹伐採高 (千m) 2011年 森林面積 関) 森林面積の割合(%) (千m) 2011年 1985年 2011年 1985年 2011年 1985年 225905||284019 37024 52731 517328 | 66.4 32.7| 60.8 565280 31.1 171305 145066 156679 119132 326129 |(310134 29.1 38999 55041 19481 22250|| ア ウo14603| 16002 68579 26.7 20.9 245029 331969 9132 12165 20.5 エ 67420 (「世界国勢図会」2013/14年版などより作成) I ○州を代表する農業国として有名で,この国の森林は, 国土の北部から西部のなだら かな平野では農地の中に分布し, 東部国境や南東部に広がる山地には針葉樹が分布 0.19 ○18世紀後半には, 市民を中心とした,自由で平等な社会を目指す動きがあった。さ らに,19世紀には,森林に関する法律がつくられ, 森林の管理が強化されるように なった。その影響もあり, 1985年と比べて2011年には, 木材伐採高が増加している にもかかわらず, 森林面積及び国土面積に占める森林面積の割合は増加している。 2011年における木材伐採高に占める針葉樹伐採高の割合は, 1985年と比べて減少し している。 Hel ている。 tの維技 登屈に閉する取り組みが行われてきた。と

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