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地理 中学生

(3)の②がなぜ増えるになるのか教えてください🙇‍♀️

う 込み 次の問いに答えなさい。 Aの工業地帯を何といいますか。 (1 (2) B の空港を何といいますか。 ひがしおおさか せんしゅう (3) 東大阪市や泉州地域に多い、働く人が 300人未満の工場を何といいますか。 富栄養化が進んだと A 2 (5点x9問) 東大阪 阪神工業地 (2) 次の文の①・②にあてはまる語句をそれ ぞれ書きなさい。 [泉州地域] 東大阪市などには多くの工場があり, アジアの価格の(1)製品と厳しい 競争をしている。 なかには人工衛星をつくる独自の(②)をもつ工場もある。 けいひん ちゅうきょう (3)IIは,全国の生産額に占めるAの工業地帯, 京浜工業地帯, 中京工業地帯の わりあい すいい 生産割合の推移を示しています。 ① Aの工業地帯を示しているものを, I I >中のア~ウから1つ選びなさい。 (1) ② 関西国際空 2 ③ 中小工場 ① ②技術 1960年 ア イウ その他 16兆円 27.0% 10.8 20.9 41.3 ②Aの工業地帯の2016年の生産額は1960 ウ 3 くら 年と比べ,増えましたか, 減りましたか。 10.3+ ②増えた せんい (4) 繊維や日用雑貨, 食品などの軽工業に対 2016年 18.1 59.3 して,鉄鋼や機械, 石油化学などの工業を 305兆円 何といいますか。 (4) 重化学 L12.3% (「工業統計表」 ほか) わん りんかい (5) かつて開発が進められた大阪湾の臨海部は,交通機関が整備され, レジャー しせつ 施設などが計画されています。 このように開発しなおすことを何といいますか。 (5) 再開発 学習に役立つ コンテンツ

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地理 中学生

3️⃣の(1)の③,④,⑤,⑥,⑦はどこの資料を参考にして見るのかが分かりません、【前は理解出来て️⭕️にはなっているけど分からなくなりました。】

3 次の資料を見て問いに答えなさい。 資料Ⅰ GDP(国内総生産)の多い国 資料Ⅱ 夏季オリンピック 開催都市 (予定地含む) 開催年 開催都市 13 1948 「ロンドン 1952 「ヘルシンキ アメリカ合衆国 1956 メルボルン ストックホルム 7-2×√√12 中国 1960 ローマ 2 1964 東京 日本 ドイツ イギリス フランス インド 1968 メキシコシティー 1972 ミュンヘン 1976 モントリオール 1980 モスクワ イギリス 1984 ロサンゼルス (1) イタリア ブラジル 1988 ソウル アメリカ 1992 バルセロナ 5 カナダ GDPとは、 1年間に 1996 アトランタ 2000 シドニー 韓国 生み出された. 国内 2004 アテネ オーストラリア ロシア の人々の収入の合計 2008 北京 オーストラリア スペイン メキシコ 金額のこと(国の経 済力がわかる)。 2012 ロンドン 2016 リオデジャネイロ ⑦ 2020(2021) 東京 0 (兆ドル) 5 10 2024 パリ カイルシンキ アディ (国連資料など) 2028 ロサンゼルス (2015年) 経済力のある国の音 (1)資料 III を見て、次の文中の( )内にあてはまる最も適当な州名, 国名 都市名をそれぞれ書け。 かいさい 夏季オリンピック開催都市は,(1)州が最も多い。 一方(②) 州は一度も開催がない。 2回以上開催となっている国は日本と(3), (4)(5)である。 開催都市のうち, 資料 Ⅰの国に入っていない 都市は、ストックホルム, (⑥)(7)の3都市だけである。 (2) 記述 (1) のことから, オリンピックは,どのような国の都市で開催され ていると考えられるか、簡単に書け。 (2) 12 で開催されていると考えら れる。

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地理 中学生

下のような問題が今回の社会の中間テストで沢山出ました。このような問題は計算をして解くしか方法は無いですか?他に簡単に解けるコツなどあれば教えて欲しいです。

(6) 関東地方には、京浜工業地帯や京葉工業地域、北関東工業地域が広がっている。次の資料から読 み取れることについて述べた文として正しいものを、ア~エから選び、記号で答えなさい。 工業地帯・地域の工業生産割合の変化 1960年 15 5786 億円 2014年 307% 83 億円 京浜 27.0% 12.6% 11.3 はんじん 阪神 22.2 19.5 5.5 北九州 4.1- 10.1 2.8 中 12.3 8.0 9.2 -5.3 東海 4.0 その他 19.1 ~北関東 3.3 29.2 「日本国勢図会」) ア : 1960年の工業生産額の割合と2014年の工業生産額の割合を工業地帯 (地域)ごとに比べると、 1960年よりも2014年の工業生産額が増えているのは、中京、瀬戸内、北九州、東海である。 イ:2014年の工業生産額の総額は、1960年の工業生産額の総額の30倍以上に増えており、 2014年のその他の地域の工業生産額は、100兆円をこえている。 ウ:京浜工業地帯と、阪神工業地帯の工業生産額の割合を合わせると、1960年は40%を上回って いるが、 2014年は20%を下回っている。 工:1960年と2014年の北関東工業地域の工業生産額の割合を比べると、 2014年は1960年の 2.5倍になっており、2014年の北関東工業地域の工業生産額は25兆円をこえている。

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