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地理 中学生

3枚目が答えです。答え見てもよく分からないので解説お願い致します🙇‍♀️

(4) かなこさんは、群馬県大泉町が北関東工業地域に属していることを知り、収集した資料3をもとに 群馬県大泉町と北海道占冠村の外国人人口割合が高い要因について考察したことをまとめました。資料 3は群馬県大泉町と北海道占冠村の月別外国人人口割合を示したグラフです。 ① ②に答えなさい。 (%) 380 30 20 10 資料3 占冠村 大泉町 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 (月) (注) 統計年次は2018年。 月別外国人人口割合は各町村におけ る月ごとの総人口に占める外国人人口の割合。 外国人人 口割合には, 短期滞在の外国人観光客などは含まれず, 就労などで住民として町や村に登録された外国人を含む。 (北海道総合政策部計画局統計課 Web ページ, 群馬県 統計情報提供システム Web ページから作成) 資料3から,大泉町の外国人人口割合が 高い要因は, 北関東工業地域の形成を背景 とした労働力不足を補う外国人の増加にあ ると考えました。 一方, 図2のCの山脈の 西側に位置する占冠村は,グラフの推移を 見ると, 月ごとに変化があります。 占冠村 の外国人人口割合が高い要因は,大泉町の ように工業地域での労働ではなく,北海道 のという気候の特色を生かした産業 に従事する外国人の増加が関係していると 考えました。 今回調べた大泉町のような地 域では,多文化共生に向けて,どのような まちづくりを進めているのか、さらに調べ てみたいです。

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地理 中学生

Xは、なぜ写真のような回答になるのですか?

・セアニア州の国々の中で,貿易輸出額の最も大きいオーストラリアをとりあげて、資料Aと 発表原稿を作成した。 これらを見て、 あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 資料A オーストラリアの輸出の変化 |輸出相手国・地域の変化 1955年 2023年 その他 35 イギリス その他 中国 37% 33 36% 台湾 ニュージーランド 5 4 インド アメリカ 日本 フランス 4 韓国 7 8 8 7 発表原稿 1955年 輸出品目の変化 10.7 6.8 5.3 果実及び野菜類 4.8 ・肉類 調整品 穀類及び 68 +酪農製品 羊毛類60 46.0% 13.4 5.1 穀類 3.7 そ 他 26.4 2023年 鉄 鉱 日本 石 16 24.5% 20 その他350 【金(非貨幣用) 液化天然ガス 石炭88 18.3 40 60 80 100(%) (割合はすべて金額をもとに算出) (「世界国勢図会」 2024/25年版ほかによる) 資料Aを見ると, オーストラリアの輸出は,1955年には,イギリスを最大の相手国とし、品目の割合では, 羊毛類が半分近くをしめていましたが, 2023年には,相手国・地域, 品目ともに内容が大きく変化してい X ■ために,石炭や鉄鉱 ます。 理由として, 輸出額で上位をしめるアジア州の国や地域では, 石などの需要が増加したということが考えられます。 ☐ (1) LX には, オーストラリアの輸出に影響を及ぼした,アジア州の国や地域の変化を述べた文が 入る。 あてはまる内容を考えて, 簡単に書きなさい。

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