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地理 中学生

中学2年地理北海道地方です。 赤い四角で囲ってある雨温図の問題ですが解答的には①ア②ウ③イなのですが何故そうなるのかがわかりません。対して違いがないように見えてしまうので見分け方?と一緒に教えて欲しいです🙇‍♀️ 初めての質問なのでなにか失礼があったらすいません。

練 かんきょう 1(北海道地方の自然環境·歴史〉次の各問いに答えなさい。 (1) Aの海の名, Bの河川名, Cの平野名, Dの台地名を答え なさい。 シリエトコ (大地の突出部) A A[ B CE om (2 地図中の①~③の都市の雨温図として適切なものを, 右の ア~ウからそれぞれ選びなさい。 ミD O[ 2[ 3[ 0 100km (3) 北海道の気候の特色として誤っているものを,次から1つ 選びなさい。 ア 冬の寒さが厳しい。 イ 年平均気温6.8℃ 年降水量888mm ア ウ 年平均気温 6.9℃ 年降水量 1042mm 年平均気温 8.9℃ イ 梅雨が長い。 エ 春や秋は短い。 の(4)地図中のDの台地は,夏に低温となることがあ 年降水量1107mm 500 mm 30 ウ -20℃になる所もある。 20 {400 10 300 0 |200 る。その理由を簡単に答えなさい。 -10 -20 4 7 10月 1 10月 4 7 (平成29年版「理科年表」より) 4 7 10月 (5),地図中のEの湿原は, 湖沼の自然保全を目的としたある条約に登録されている。この条約を何という 8 C

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地理 中学生

答えは ア だったのですが何故ですか?

(3) あおいさんは, 世界の中で面積の広い四つの州について, それぞれ発電量と発電方法 について調べて模造紙にまとめた。 グラフ1とグラフ2を基に,模造紙中に資料として 示された円グラフのうち, アジア州を表したものはアから工までのどれか。 模造紙 資料 面積の広い四つの州における発電方法別のエネルギーの構成割合を示した円グラフ (2015年) ア 州 イ 州 原子力 再生可能 3.6% 4.7% 原子力 1.5% 再生可能 2,2% 水力 14.6% 水力 16.3% 火力 火力 77.1% 80.0% ウ 州 エ 州 水力 -水力 15.8% 再生可能 7.6% 再生可能 13.1% 13.9% 原子力 17.5% 原子力 火力 火力 24.2% 46.1% 61.8% 注)円グラフの大きさは, 各州の発電量に比例している。 注)「再生可能」エネルギーには 「水力」 を含まず, 太陽光, 風力, 地熱,バイオマスによる発電を合計している。 (アメリカエネルギー情報管理局 (EIA) 統計により作成) 分かったこと 一人当たり国内総生産 (GDP) の高い州は、 再生可能エネルギーや原子力の割合が高 くなっていることが分かりました。 火力発電は二酸化炭素排出の原因の一つとなっていま す。火力発電量が多いことは地球温暖化防止の観点から課題とされています。

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