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次の地図1のA~Dは国を, a~dは都市を, Pは山脈を示している。地図Iは, 北極点を中心に
あらわした地図で, 経線が等間隔に引かれている。(1)~ (7) の問いに答えなさい。
地図1
地図I
ad
B
東京
A
b
エ
地図1のPの山脈として適当なものを, 次のア~エの中から一つ選びなさい。
ア ヒマラヤ山脈
イ ウラル山脈 ウ アンデス山脈
エ アルプス山脈
(2) 地図Iの東京との時差が16時間である都市の標準時の基準となる経線を, 地図Iのア~エの中
から一つ選びなさい。
地図IのA国の人口の9割以上の人々が信仰している宗教として適当なものを, 次のア~エの中
から一つ選びなさい。
ア ヒンドゥー教 イイスラム教
次の文は、地図IのB国について述べたものである。Xにあてはまる語句を書きなさい。
ウ キリスト教
エ 仏教
B国では経済を発展させるため,沿岸部のシェンチェンやアモイなどに外国企業を受け
入れるXを1980年代から設けた。
右のグラフは地図IのC国の1960年と2016年の グラフ
貿易相手国をあらわしている。おもな貿易相手国は
どのように変化したか。世界を6つに区分したとき
の州を2つ明らかにしながら書きなさい。でJ3ふ中アメリカ合衆国12.1%-
地図IのD国の先住民として適当なものを, 次の
ア~エの中から一つ選びなさい。
日本9.5%
「フランス 4.0%
1960年
41.8億ドル
イギリス
31.0%
その他
38.5%
西ドイツ 4.9%
「タイ 3.6%
アメリカ合衆国8.0%]
2016年
3790.4億ドル|27.5%
中国
その他
44.6%
イ アボリジニ(一)
エ マオリ
アイヌイット
日本 10.8%-
韓国5.5%
ウ ヒスパニック
(国連資料などにより作成)
(7) 次の雨温図は, 地図Iのa~dの都市の気温と降水量をあらわしている。 bの都市のものを, ア
~エの中から一つ選びなさい。
ァC陸水量
気温
イ
30
降水量
エ 降水量
500
気温
気温
ヴ 降水量 基
30。
30
500
500
30
20
400
400
20
H00
20
H00
300
10
300
10}
300
300
0
200
0
200
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200
Hlunl
-10
H100
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100
-10-
100
100
20
13579 11 (月)
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20。
『13579 11 (月)
-20
10
13579 11
(月)
-20-
13579 11 (月)
※略