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地理 中学生

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4 カードDについて、次の(1) . (2)の各問いに答えなさい。 (1) 下線部3について、中国やアメリカ合衆国は、原油を多く生産している一方で、 輸入量も多い。 その理由を、資料3.4を参考にして説明しなさい。 【思考·判断·表現】 124 資料4 おもな国のエネルギー生産量と消費量 資料3 原油のおもな生産国と輸入国 カナダーイラクークウェートコ 「ベネズエラ 3.1 原油の生産 43.6億 (2015年) 石油換算 20 生産量 10 5 消費量 5 10 石油換算 20 サウジアラビア|アメリカ合衆国 ロシア 13.0% 中国 |4.9 15 0 0 15 4.9 4.54.24.03.4 その他 32.6 13.0 124 中 国 イラン」Lアラブ首長国連邦 アメリカ合衆国 ロシア ドイツュ 「スペイン 2.8 原油の輸入 20.9億 (2013年) アメリカ合衆国 中国 インド 日本 韓国 サウジアラビア 18.2% 8.0 5.9 その他 35.5 13.5 9.0 ンド イ 固形(おもに石炭) 液体(おもに原油曲) ガス(おもに天然ガス) 口電力(水力,原子力など) イタリア 2.8- カナ ダ -2011年- (帝国書院) 日 本 [世界の統計 2015) (帝国書院) (2) 下線部3について、 次のグラフは日本の輸送方法別の輸出入品の割合を示したものである。 原 油に当てはまるものを、 グラフ中のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 【思考·判断·表現】 25 輸出(海上輸送) 輸入(海上輸送) (輸出(航空輸送) 輸入(航空輸送) ウ18.8% エ 11.0% イ 22.2% 液化ガス 12.8 半導体など 10.7 ア 精密機械 7.4 その他 31.2/総額35.2% 47.7兆円 (2012年) 総額 17.4兆円 総額 17.3兆円 その他、(2013年] 65.6 その他。総額 55.2兆円 [2012年) 事務用 機器2.9 精密 機械7.9 事務用 機器7.4 56.3 その他(2013年 59.4 自動車 16.3 石炭4.2 電気計測 機器2.8 鉄鉱石2.8 航空機3.6 銅鉱1.7 映像機器2.5 鉄鋼7.3 -電気製品 10.0 (東京書籍「H28版 中地理」)

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地理 中学生

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地球のすがた世界の国 次の略地図を見て,問いに答えなさい。略地図 (1) 表1のa~dには, 略地図のO~のの 国のいずれかが当てはまります。a~d それぞれに当てはまる国を, ①~①から 選びなさい。 マ 表1 奥日人口(千人)|一人当たりの国民総所得(ドル)穀物生産量(千t)| 自動車の生産台数(千台) 2,371 国 36,954 41,568 55,251 9,205 205 a b 127,185 39,881 9,035 5,447 24,847 9,983 52,849 C 117 d 106,512 3,552 ※ 人口のデータは 2018年,一人当たりの国民総所得,穀物生産量及び自動車の生産台数のデタは2016年。(世界国勢図会 2018/19年版,世界各国/ 地域の四輪車生産台数より作成) (2) Xの国について,次の①, ②に答えなさい。 0 グラフ1は, 2017年の日本におけるXの国からの輸入総 額とその内訳を示したものです。グラフ1から読みとった ことがらを述べた右の文の とグラフ1の口 共通して当てはまる語句を書きなさい。また,' てはまる語句を, ア~ウから選びなさい。 2017年のXの国との貿易において,日本は, 機械類や自動車部品の原料の一つである を輸入しており,その額はおおよそア 3,200 億 イ 320億 に ウ 32億円である。 }に当 グラフ1 ② 表2は, 1975年から 2015年までの期間におけるXの国 からの日本の輸入総額を5年ごとに示したものです。 グラ フ2は,表2の数値をもとにして作成したものですが, グラフの一部が未完成となっています。 グラフ2に未完成 の部分をかき入れ完成させなさい。また,表2やグラフ2 から読みとれることがらを述べた文として最も適当なもの を, ア~エから選びなさい。 その他 輸入総額 35.0% s04. 112百万円 39.4% とうもろこし」 肉類 13.1% 6.1% コーヒー/ 6.4% (日本国勢図会2018/19年版より作成) グラフ2 表2 (百億円) 年1975|19801985||1990|1995|2000|2005|2010|2015| 100 項目 輸入総額(百億円) 90 91 80 26 35 44 46 37 32 49 86 ………ト……- (財務省「貿易統計」より作成) 70 =ト- ト- … 60 ア 輸入総額をそれぞれ5年前と比較すると, 増加したのは4度である。 イ 輸入総額をそれぞれ5年前と比較すると, 減少したのは3度である。 ウ 輸入総額の最も多い年は, 1990年のおおよそ3倍である。 I 輸入総額の最も少ない年は, 2005年のおおよそ半分である。 50 *…………ト……… ト…ト … 40 ===-ト** キ 30 20 10 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015 語句 (2)の b d 記号 C グラフ グラフ2にかき入れなさい。 記号

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イはどうやって生産量にしめる輸出量の割合が出せるのか教えてほしいですm(_ _)m できれば、計算式をお願いします!

(5) 次の資料1は、2016年における、図中のカナダ、, アメリカ合衆国,. ブラジルの小麦,とうもろこ し、大豆の生産量と輸出量を、資料2は、2016年における。 日本の小麦,とうもろこし、, 大豆の輸 入量が多い上位3か国及びその輸入量と輸入総量を示したものである。資料1と資料2から読み取 れることとして最も適当なものを、, あとのア~エのうちから一つ選び,その符号を書きなさい。 資料1 2016年における, カナダ、アメリカ合衆国,ブラジルの小麦, とうもろこし, 大豆の生 産量と輸出量 大豆の 生産量 (千トン) 大豆の 輸出量 (千トン) とうもろこしとうもろこし 小麦の 生産量 〈チトン) 小麦の 輸出量 (キトン) の生産量 の輸出量 (千トン) (千トン) 32,140 2 13,889 う 6,597 4,424 カナダ 19,702 1,753 アメリカ 合衆国 62,833 | 24,042 384,778 | 55,993 116,920 57,770 ブラジル 6,834 64,.143 。 21,873 96,395 51,582 (注) -は最が非常に少ないことを示す。 (「世界国勢図会 2019/20」より作成) 「9n2 % 3る0 資料2 2016年における, 日本の小麦, とうもろこし, 大豆の輸入量が多い上位3か国及びその 輸入量と輸入総量 小麦の輸入量 (千トン) とうもろこしの輪入量 (千トン) 大豆の輸入量 (千トン) アメリカ 合衆国 アメリカ 合衆国 アメリカ 合衆国 第1位 -2,521 11,427 2,238 第2位 カナダ 1,799 ブラジル 3,734 ブラジル 524 オースト ラリア 南アフリカ 共和国 第3位 844 カナダ 340 輸入総量 5,447 15,342 3,131 (注) -は拭が非常に少ないことを示す。 (「日本国勢図会 2018/19」などより作成) アカナダ。アメリカ合衆国,プラジルを, 小麦の生産量が多い順に並べた順位、とうもろこしの 生産量が多い順に並べた順位, 大豆の生産量が多い順に並べた順位は, 同じである。 ィ 小麦の生産量にしめる輸出量の割合, とうもろこしの生産量にしめる輸出量の割合, 大豆の生 産量にしめる輸出量の割合のいずれにおいても, アメリカ合衆国はカナダやプラジルよりも割合 が高い。 ウ 小麦, とうもろこし, 大豆のいずれにおいても, 日本の輸入量上位3か国が輸入総量の9割以 上をしめている。 ェ小麦, とうもろこし, 大豆のうち, アメリカ合衆国から日本への輸出量が最も多いのは大豆で あり,最も少ないのは小麦である。 08 - 304 -

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