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地理 中学生

⑶の問題について 資料3の「インドには工業団地や経済特区があり、国内外への優遇措置を設けている」を〜ための形で書いてはいけないのでしょうか⁇ また、みなさんはどう書くか教えて下さい。

「できる」に変える。 赤ペン先生の添削問題 世界の諸地域 (アジア州, ヨーロ パ州) 赤ペン先生」は(株)ベネッセコーポレーションの登録商標です。 解答用紙に書いて提出しよう!解答は濃くはっきりと書こう。 書き直すときはしっかり消そう。 1 [ 150点 アジア州の国々には, 多くの外国企業が進出をしています。 (各5点 (1) アジア州の人口について述べた次の文章にあてはまる語句として正しいものを○で囲み ましょう。 アジア州の人口は世界で最も多い/少な い)。 2 資料I から,労働力となる生産年齢人口が世界で 最も (ア多い/少ない)のはアジア州だ。 ア イ (2) 次の資料 ⅡI~IV から読み取れることとして,正しいも のをア~ウからすべて選び,記号で答えましょう。 ( 完答20点) 資料 Ⅱ インドの人口密度とおもな 資料Ⅲ 製造業の1人あたりの労働コ 工業都市の分布 スト あたりの人口 (26) M ※200 人以上 100人~200 人 -50人~100人 ... 25人~50人 ...... 25人未満 工業都市 453 140m (FL 35 30 25 20 15 10 5 0 フィリピン 1中国 I インド イギリス インドは人口が集まっている地域に工業都市がある。 イギリスやアメリカ合衆国はアジア州の国々より 造業の1人あたりの労働コストが高い。 0 World Population Prospects The 2015 Revision よ り 中国(中華人民共和国)やインドでは外国企業を受※生産年齢人口とは、15歳以上 65 歳未満の労働力と け入れていない。 ▬▬▬▬▬▬ 働いている人にかかる1時間あ たりのお金。 Jex 中国 インドは 2009 年の参考値。 その他は 2012年。 公益財団法人矢野恒太記念会 「世界国勢図会 2014/15 年版」より 資料 Ⅰ 世界の生産年齢人口 年) 50 (億人) 40 30 20 10 オセアニア 北アメリカ 取組時間 南アメリカ [ヨーロッパ アジア アフリカ (2015 その他 31.5 5.8インドネシア インド 28.8 33.9% 資料IV 【アジア州各国の工業化】 ゆうぐ 中国は外国企業を税金などの面で優遇 した経済特区という地域を設けている。 インドには工業団地や経済特区があり、 国内外の企業への優遇措置を設けてい る。 (3) インドには外国から多くの企業が進出しています。 その理由は何でしょうか。 (1)・(2)で 読み取ったことから考えて答えましょう。 (20点)

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教えてください!

4 カードDについて、次の(1) . (2)の各問いに答えなさい。 (1) 下線部3について、中国やアメリカ合衆国は、原油を多く生産している一方で、 輸入量も多い。 その理由を、資料3.4を参考にして説明しなさい。 【思考·判断·表現】 124 資料4 おもな国のエネルギー生産量と消費量 資料3 原油のおもな生産国と輸入国 カナダーイラクークウェートコ 「ベネズエラ 3.1 原油の生産 43.6億 (2015年) 石油換算 20 生産量 10 5 消費量 5 10 石油換算 20 サウジアラビア|アメリカ合衆国 ロシア 13.0% 中国 |4.9 15 0 0 15 4.9 4.54.24.03.4 その他 32.6 13.0 124 中 国 イラン」Lアラブ首長国連邦 アメリカ合衆国 ロシア ドイツュ 「スペイン 2.8 原油の輸入 20.9億 (2013年) アメリカ合衆国 中国 インド 日本 韓国 サウジアラビア 18.2% 8.0 5.9 その他 35.5 13.5 9.0 ンド イ 固形(おもに石炭) 液体(おもに原油曲) ガス(おもに天然ガス) 口電力(水力,原子力など) イタリア 2.8- カナ ダ -2011年- (帝国書院) 日 本 [世界の統計 2015) (帝国書院) (2) 下線部3について、 次のグラフは日本の輸送方法別の輸出入品の割合を示したものである。 原 油に当てはまるものを、 グラフ中のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 【思考·判断·表現】 25 輸出(海上輸送) 輸入(海上輸送) (輸出(航空輸送) 輸入(航空輸送) ウ18.8% エ 11.0% イ 22.2% 液化ガス 12.8 半導体など 10.7 ア 精密機械 7.4 その他 31.2/総額35.2% 47.7兆円 (2012年) 総額 17.4兆円 総額 17.3兆円 その他、(2013年] 65.6 その他。総額 55.2兆円 [2012年) 事務用 機器2.9 精密 機械7.9 事務用 機器7.4 56.3 その他(2013年 59.4 自動車 16.3 石炭4.2 電気計測 機器2.8 鉄鉱石2.8 航空機3.6 銅鉱1.7 映像機器2.5 鉄鋼7.3 -電気製品 10.0 (東京書籍「H28版 中地理」)

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