学年

教科

質問の種類

歴史 中学生

1、2、4を教えてください🙏🙇‍♀️

るみさんは略地図と地形図を使って地理の学習をふり返り, メモを書いた。 1~10の問いに答えなさい。 [略地図] 緯線と経線が直角に交わった地図 2 140% ペキン 40% 注:略地図には、 赤道及び20度ごとの緯線と, 本初子午線及び20度ごとの経線が示してある。 . ・中国 -B国 [るみさんのメモ1] 略地図の都市と国について ・①ペキンは、中国の首都で, 東経120度の経線を 標準時の基準としている。 a 180° を使っている。 b の国別生 CE I [グラフ1] 計 1.1億t インド 25.7% D国 中国 11.5 b の国別生産量の割合 王国 エクアドル (2016年) 6.26.05.85.1 A国は, EU の共通通貨の B国で盛んに栽培されている 産量の割合を調べ, グラフ1を作成した。 ・C国は、世界の六つの州のうち, C 州に含まれる。 ・D国のアンデス山脈では, 資料1のポンチョと呼ばれる衣服を着た人が生活 d を防ぐことなどを目的に, アル インドネシアー LB国 注: B国, E国は、略地図のB国, E国を示す。 E国 している。 ポンチョは, パカの毛で作った衣服である。 E国では, さとうきびなどの植物を原料とする, 二酸化炭素の排出量が少な い燃料の生産・使用が拡大している。 このような燃料を e という。 その他 39.7 (「世界国勢図会 2018/19年版」 より作成) [資料1] 1 略地図の緯線上に,同じ長さで一で示したア~エの直線のうち,実 際の距離が最も長いものを,ア~エから一つ選び, 符号で書きなさい。 2 下線 ① について, ペキンと首都との時差が最も大きい国を、略地図のA 国~D国から一つ選び, A~Dの符号で書きなさい。 3 aに当てはまる言葉を書きなさい。 ユーロ b に当てはまる農作物を,ア~エから一つ選び、符号で書きな さい。ただし, b 」には, グラフ1のb と同じ農作物が入る。 ア 小麦 イコーヒー豆ウオリーブ エ バナナ

未解決 回答数: 2
歴史 中学生

問2の(3)お願いします

ホワインを熱して沸騰させてきた気体を 5mLずつ集めた。試験 P Q R それぞれ につけて火をつけたところ、 く燃え続け 試験管に集めた体 は燃えなかった。 に集めた えたがすぐに消え、試験 P Rに嵌めた液体の色について正しく述べたもの PRに集めた体の色はすべて赤色であった。 イ P QR集めた順に、赤色がしだいにうすくなっていった。 PQR集めた色がしだいに濃くなっていった。 に集めた体の色はすべて無色であった。 試験管 (美)下の内は、この実験についてまとめた内容の一部である。 P-Rに集めた体のうち、エタノールが最も多くふくまれていたのは試験(②) に集めた液体であった。このような 高い といい この に集めた液体で、水が最も多くふくまれていたのは誠 になったのは、エタノールの沸点が水の沸点よりも この実験のように させて気にし、それをまた液体にして集める方法を を利用すると、体の混合物からそれぞれの物質を分けてとり出すことができる。 ⑩文字の(③) (⑧) にあてはまる記号をP-Rから1つずつ選んで答えよ。また文中の③の 内の番号から適切なものを 記号で答えよ。 ②文中の〕に共通してあてはまる 図 を用いて04gの銅を十分に加熱 空気中のまと完全に化合させた。 ステンレス ら の物質の質量をはかったとこ ろと比べて質量がふえていた。また、図1 を用いて0.8g, 1.2g, 1.6gの粉につ いても同様の実験を行った。 2は実験の結果を もとに、 質量と加熱後の物質の質量との関係 をグラフに表したものである。 図1の具の名称を次のア~ウから1つ選び、号で答えよ。 アスタンド 15 (2)この実験で 加熱するとの物質がふえたのは、空気中の化合したからである。 このように、物質が酸素と化合することを何というか。 用語で答えよ。 (3) 次に、図1の置を用いて、2.4gの銅を加熱したところが であったため、ステンレス皿に残 った物質全体の質量は28gであった。このとき、まだ空気中の酸素と化合していないの量は何gか

回答募集中 回答数: 0
歴史 中学生

問2の(3)お願いします

ホワインを熱して沸騰させてきた気体を 5mLずつ集めた。試験 P Q R それぞれ につけて火をつけたところ、 く燃え続け 試験管に集めた体 は燃えなかった。 に集めた えたがすぐに消え、試験 P Rに嵌めた液体の色について正しく述べたもの PRに集めた体の色はすべて赤色であった。 イ P QR集めた順に、赤色がしだいにうすくなっていった。 PQR集めた色がしだいに濃くなっていった。 に集めた体の色はすべて無色であった。 試験管 (美)下の内は、この実験についてまとめた内容の一部である。 P-Rに集めた体のうち、エタノールが最も多くふくまれていたのは試験(②) に集めた液体であった。このような 高い といい この に集めた液体で、水が最も多くふくまれていたのは誠 になったのは、エタノールの沸点が水の沸点よりも この実験のように させて気にし、それをまた液体にして集める方法を を利用すると、体の混合物からそれぞれの物質を分けてとり出すことができる。 ⑩文字の(③) (⑧) にあてはまる記号をP-Rから1つずつ選んで答えよ。また文中の③の 内の番号から適切なものを 記号で答えよ。 ②文中の〕に共通してあてはまる 図 を用いて04gの銅を十分に加熱 空気中のまと完全に化合させた。 ステンレス ら の物質の質量をはかったとこ ろと比べて質量がふえていた。また、図1 を用いて0.8g, 1.2g, 1.6gの粉につ いても同様の実験を行った。 2は実験の結果を もとに、 質量と加熱後の物質の質量との関係 をグラフに表したものである。 図1の具の名称を次のア~ウから1つ選び、号で答えよ。 アスタンド 15 (2)この実験で 加熱するとの物質がふえたのは、空気中の化合したからである。 このように、物質が酸素と化合することを何というか。 用語で答えよ。 (3) 次に、図1の置を用いて、2.4gの銅を加熱したところが であったため、ステンレス皿に残 った物質全体の質量は28gであった。このとき、まだ空気中の酸素と化合していないの量は何gか

回答募集中 回答数: 0