歴史 中学生 10ヶ月前 歴史の問題です!! 問題↓↓↓ 資料Bに描かれている牛耕をすることの目的として適したものを次からすべて選び、記号で答えなさい ア 人間が楽をするため イ 空気中の窒素を多く土に入れて、土の栄養分を回復させるため ウ 牛に運動をさせ、締まった肉の方が食べた時に美味しいため ど... 続きを読む B: 犂 C 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 2年以上前 教えてください至急です (6) 光がななめに入射する場合で, 空気側か らガラスに入射するときと, ガラスから空気側に入射す るときでは,進み方にどの ようなちがいがあるか。 書 き出しに続けて書きなさい。 空気 ガラス 光が空気側からガラスに入射したとき, 屈折角は 12 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 3年以上前 この問題がよく分かりません,, 青の記述が解答です. フランスの「革命の広がり」を恐れた というのはどういうことなのでしょうか,,❔ 詳しく教えてほしいです. 宜しくお願いします,,🙌🏻 Z (14) 記述ステップ7 wt.ep... up 合わせて書きなさい。 (14) 〈東〉 歴史の学習2.3 D かんしょう かいとうらん フランス革命の際, 周辺の国々がフランスに干渉した理由は何か。 解答欄に 革命の広がり ) をおそれたから。 ◆解答・解説 p.15 29 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 4年弱前 歴史で出てくる本山って何ですか? 調べてみると⤵ 1. 一宗一派を統轄する寺院。比喩的に、物事の元締めの位置を占めるもの。 2. この寺院。 「―の開基は」 と書かれていました。よく分からないです💦 解決済み 回答数: 2
歴史 中学生 約4年前 問2の(3)お願いします ホワインを熱して沸騰させてきた気体を 5mLずつ集めた。試験 P Q R それぞれ につけて火をつけたところ、 く燃え続け 試験管に集めた体 は燃えなかった。 に集めた えたがすぐに消え、試験 P Rに嵌めた液体の色について正しく述べたもの PRに集めた体の色はすべて赤色であった。 イ P QR集めた順に、赤色がしだいにうすくなっていった。 PQR集めた色がしだいに濃くなっていった。 に集めた体の色はすべて無色であった。 試験管 (美)下の内は、この実験についてまとめた内容の一部である。 P-Rに集めた体のうち、エタノールが最も多くふくまれていたのは試験(②) に集めた液体であった。このような 高い といい この に集めた液体で、水が最も多くふくまれていたのは誠 になったのは、エタノールの沸点が水の沸点よりも この実験のように させて気にし、それをまた液体にして集める方法を を利用すると、体の混合物からそれぞれの物質を分けてとり出すことができる。 ⑩文字の(③) (⑧) にあてはまる記号をP-Rから1つずつ選んで答えよ。また文中の③の 内の番号から適切なものを 記号で答えよ。 ②文中の〕に共通してあてはまる 図 を用いて04gの銅を十分に加熱 空気中のまと完全に化合させた。 ステンレス ら の物質の質量をはかったとこ ろと比べて質量がふえていた。また、図1 を用いて0.8g, 1.2g, 1.6gの粉につ いても同様の実験を行った。 2は実験の結果を もとに、 質量と加熱後の物質の質量との関係 をグラフに表したものである。 図1の具の名称を次のア~ウから1つ選び、号で答えよ。 アスタンド 15 (2)この実験で 加熱するとの物質がふえたのは、空気中の化合したからである。 このように、物質が酸素と化合することを何というか。 用語で答えよ。 (3) 次に、図1の置を用いて、2.4gの銅を加熱したところが であったため、ステンレス皿に残 った物質全体の質量は28gであった。このとき、まだ空気中の酸素と化合していないの量は何gか 回答募集中 回答数: 0
歴史 中学生 約4年前 問2の(3)お願いします ホワインを熱して沸騰させてきた気体を 5mLずつ集めた。試験 P Q R それぞれ につけて火をつけたところ、 く燃え続け 試験管に集めた体 は燃えなかった。 に集めた えたがすぐに消え、試験 P Rに嵌めた液体の色について正しく述べたもの PRに集めた体の色はすべて赤色であった。 イ P QR集めた順に、赤色がしだいにうすくなっていった。 PQR集めた色がしだいに濃くなっていった。 に集めた体の色はすべて無色であった。 試験管 (美)下の内は、この実験についてまとめた内容の一部である。 P-Rに集めた体のうち、エタノールが最も多くふくまれていたのは試験(②) に集めた液体であった。このような 高い といい この に集めた液体で、水が最も多くふくまれていたのは誠 になったのは、エタノールの沸点が水の沸点よりも この実験のように させて気にし、それをまた液体にして集める方法を を利用すると、体の混合物からそれぞれの物質を分けてとり出すことができる。 ⑩文字の(③) (⑧) にあてはまる記号をP-Rから1つずつ選んで答えよ。また文中の③の 内の番号から適切なものを 記号で答えよ。 ②文中の〕に共通してあてはまる 図 を用いて04gの銅を十分に加熱 空気中のまと完全に化合させた。 ステンレス ら の物質の質量をはかったとこ ろと比べて質量がふえていた。また、図1 を用いて0.8g, 1.2g, 1.6gの粉につ いても同様の実験を行った。 2は実験の結果を もとに、 質量と加熱後の物質の質量との関係 をグラフに表したものである。 図1の具の名称を次のア~ウから1つ選び、号で答えよ。 アスタンド 15 (2)この実験で 加熱するとの物質がふえたのは、空気中の化合したからである。 このように、物質が酸素と化合することを何というか。 用語で答えよ。 (3) 次に、図1の置を用いて、2.4gの銅を加熱したところが であったため、ステンレス皿に残 った物質全体の質量は28gであった。このとき、まだ空気中の酸素と化合していないの量は何gか 回答募集中 回答数: 0