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国語 中学生

【中2 国語 文法 の質問】 五段活用とか上段活用とか,,学校を休んでしまって全く分かりません😖 分かりやすく教えて頂きたいです,,🙌🏻 お願いします.’.’

文法への扉 2 活用 活用 後に付く言葉や文中での働きにより、 単語の形が規則的に変化すること。 ・活用形 ・活用によって変化した単語の形。 ・活用しても常に変化しない部分を語 幹変化する部分を活用語尾という。 話す・遊ぶ・ 楽しい元気だ (=語幹=活用語尾) ・次にどんな言葉が続くかによって、 次の六種類に分けられる。 語幹活用語尾 活用形 かーない [未然形] きます 連用形] [終止形] ―くとき [連体形] [仮定形] [命令形] 行く。 走る 走らない 言い切る形。 二人 1 五段活用の動詞 次の単語の中から五 段活用の動詞を選び、 で囲みなさい。 復習する 走る 書く 閉じる 答える 着る 結ぶ 2 上一段活用・下一段活用の動詞 次の 単語について、上一段活用の動詞には ―線を、下一段活用の動詞には線 を引きなさい。 見る 倒れる 返す 落ちる 寝る 受ける 拾う 笑う カ行変格活用・サ行変格活用 次の文 中のカ行変格活用の動詞には線を、サ 行変格活用の動詞には線を引きなさい。 1 どうするべきかを考えてから来い。 ② 姉の呼びかけに、弟は返事をした。 ③ 同じ道を、行ったり来たりする。 44 返事は、明日までにすればよい。 五段活用動詞の活用 「読む」を活用さ せて、( に合う平仮名を書きなさい。 彼は もうすぐ ない。 この本は、まだ読 私は、毎朝新聞を読( 小説を読 ば、力が付く。 参考書を読 君も、ぜひこの本を読( )。 いっしょに本を読( 5 上一段活用動詞の活用「起きる」を活 用させて に合う平仮名を書きなさい。 ない。 妹は、まだ起 ( た。 八時になって、やっと起 ( 兄は、毎朝、七時に起( 起( 時間を決める。 七時半に起 ばよい。 下一段活用動詞の活用 「捨てる」を活 用させて、 に合う平仮名を書きなさい。 ないでください。 ています。 「ごみを捨 分別して捨 捨 物を確認する。 ここに捨 「ごみを捨 ます。 ことが好きだ。 J.( ば大丈夫。 )。」と注意する。 うそも方便=時にはうそが必要なこともある。

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国語 中学生

国語の古文の勉強方法についてです!! 私の受験する私立高校が、よく古文の中で助動詞の意味を問われるのですが、(写真みたいな感じです)どのように対策すればいいですか❓ まず古文上の助動詞の意味すら理解してません💦 そこから教えてください🙏🙏 学校の授業で古文の助動詞の意味な... 続きを読む

と思った と感じて [w] いたことがわかったから。 E に入る適当な語を本文のこれより前から漢字二字の熟語で 問七 答えなさい。 次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 今は昔、百済の川成といふ絵師ありけり。 世に並びなき者にてありけ の絵も る。滝殿の石もこの川成が立てたるなり この川成が書きたるなり。 けり。同じき御堂の 壁 東西 しかる間、川成、従者の童を逃しけり。 (ところで) を求めけるに求め得ざりければ、ある高家の下部を雇ひて語らひてい (ある身分の高い家の召使いを) はく、「おのれが年ごろ使ひつる従者の童、すでに逃げたり。これ尋ねて (わたしが長年) 捕へて得させよ」と。下部のいはく、「やすきことにはあれども、童の (知って 顔を知りたらばこそ搦めむ」と。「顔を知らずしてはいかでか搦めむ」と。 いてこそ捕まえることができるでしょう。) (どうして捕まえること ができるでしょうか。) 川成②げにさることなり」といひて、畳紙を取り出でて、童の顔 の限りを書き下部に渡して、「これに似たらむ童を捕ふべきなり。東西 の市は人集る所なり。そのほとりに行きてうかがふべきなり」といへば、 下部、その顔の形を取りて、すなはち③市にいきぬ。 (ただちに) 人きはめて多かりといへども、これに似たる童なし。しばらく⑥ でもしやと思ふほどに、これに似たる童出で来たりぬ。その形を取り出 でて比ぶるに、つゆ違ひたる所なし。「これは なりけり」と搦めて、川成) (少しも) がもとにゐて行きぬ。川成、これを得て見るに、その童なればいみじく (たいそう)

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