学年

教科

質問の種類

国語 中学生

この問題の答えわかる方お願いします🙇‍♀️

あとの各問に答えなさい。 問一 次の線部の品詞を次からそれぞれ選び、記号で答えなさい。 同じ記号を二度以上用いてもよい。) ① どの花も美しゅ ②思いやりが感じられる。 ア 名詞 オ 感動詞 連体詞 ウ 副詞 エ接続詞 問二 次の 線部の名詞を次からそれぞれ選び、記号で答えなさい。(同じ記号を二度以上用いてもよい。) の 日本に移住する ③ この結果は、興味深いものだ。 ア 普通名詞 イ固有名詞 ウ 数詞 形式名詞 オ代名詞 問三次の線部の接続詞の働きとして最も適当なものを次からそれぞれ選び、記号で答えなさい。(同じ記号を二度以上用いてもよい。) 何度も探した。でも、見つからなかった。 ② 教育とは、すなわち教え育てるということである。 ウ並列・累加 ア 順接 イ 逆説 オ 説明・補足 カ 転換 問四 対比選択 次の――線部の副詞の文法的な働きが「呼応」であるものを次から選び、記号で答えなさい。 もし晴れたら、出かけよう。 イ この問題はとても難しい。 ウ並木道をゆっくり歩く。 問五「人に勝つより自分に勝て。」という文の単語の数として正しいものを次から選び、記号で答えなさい。 エ犬がわんわん吠える。 ウ6 オ8 間六次のうち「活用する自立語(用言)」である品詞をすべて選び、記号で答えなさい。(完答) ア 動詞 イ形容詞 ウ 形容動詞 名詞 オ 連体詞 カ副詞 キ 接続詞 問2 e H 感動詞 ケ 助動詞 助詞

未解決 回答数: 1
国語 中学生

国語です ‼️‼️‼️‼️‼️ 回答お願いします 💞 べすあん 🙆🏻

4 熟語の構成 次の問いに答えなさい。 01 次のような組み立てでできている熟語の例を参考 にして、□に漢字を入れ、熟語を完成させよ。 よ。 ( 220点) 異同(異なる・同じ)のように、対立する意味 の漢字の組み合わせ。 正確(正しい・確か)のように、似た意味の漢字 の組み合わせ。 あらかじ 予告(予め→告げる)のように、上の漢字が下の しゅうしょく 漢字を修飾しているもの。 棄権(権利を棄てる)のように、下の漢字が上の 漢字の目的語(…)になっているもの。 会 (5 不良(良からず)のように、上の漢字が下の漢字 を打ち消しているもの。 完・ 限 を答える。 2 送り仮名はどこから送るか。 2 次の熟語の中で、下に「性」と「的」のどちらをつけ 3 ≡) 。 点) 2 ●漢字の部首 ●漢字を構成している部分で、共通 する部分を部首という。部首は、 およそ次の七種に分けられる。 ⑦構 C00 ●熟語の構成 二字熟語の構造上 通 主述の関係 [例] 地震(地ガ震エリ ②下の字が上の字の目的語に [例] 読書(書ヲ読ム) 3修飾・被修飾の関係 [例] 青空(青イ空) へいりつ ④並立の関係 [例] 歓喜(類義語)、上下 義語)、人々(畳語) 「読み方」は音読みと訓読み じょうご ② 「部首名」は代表的なものを

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

国語です ‼️‼️‼️‼️‼️ 回答お願いします 💞 べすあん 🙆🏻

≡) 4 熟語の構成 次の問いに答えなさい。 01 次のような組み立てでできている熟語の例を参考 にして、□に漢字を入れ、熟語を完成させよ。 よ。 ( 220点) 異同(異なる・同じ)のように、対立する意味 の漢字の組み合わせ。 正確(正しい・確か)のように、似た意味の漢字 の組み合わせ。 あらかじ 予告(予め→告げる)のように、上の漢字が下の しゅうしょく 漢字を修飾しているもの。 棄権(権利を棄てる)のように、下の漢字が上の 漢字の目的語(…)になっているもの。 会 (5 不良(良からず)のように、上の漢字が下の漢字 を打ち消しているもの。 完・ 限 を答える。 2 送り仮名はどこから送るか。 2 次の熟語の中で、下に「性」と「的」のどちらをつけ 3 。 点) 2 ●漢字の部首 ●漢字を構成している部分で、共通 する部分を部首という。部首は、 およそ次の七種に分けられる。 ⑦構 C00 ●熟語の構成 二字熟語の構造上 通 主述の関係 [例] 地震(地ガ震エリ ②下の字が上の字の目的語に [例] 読書(書ヲ読ム) 3修飾・被修飾の関係 [例] 青空(青イ空) へいりつ ④並立の関係 [例] 歓喜(類義語)、上下 義語)、人々(畳語) 「読み方」は音読みと訓読み じょうご ② 「部首名」は代表的なものを

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

教えて欲しいです(>人<;)🙏

よろい くまがえのじろうなおざね 源氏の武将熊谷次郎直実は、海へと敗走する平家を追う。海岸で見つけた鎧武者 こじろう を呼び止めて組み伏せると、わが子小次郎と同じ年頃の、十六、七歳の美少年である。 いちにん たい くまがへ 熊谷、「あっぱれ大将軍や。 この人一人討ちたてまったりとも、負くべき いくさに勝つべきやうもなし。 また討ちたてまつらずとも、勝つべきいくさに 負くることもよもあらじ。 小次郎が薄手負うたるをだに、直実は心苦しうこそ 思ふに、この殿の父、討たれぬと聞いて、 いかばかりか嘆きたまはんずらん。 あはれ、助けたてまつらばや。」と思ひて、後ろをきっと見ければ、土肥・梶 なげ との とひ から はら 原五十騎ばかりでつづいたり。 なみだ さうら 熊谷涙をおさへて申しけるは、「助けまゐらせんとは存じ候へども、味方の 軍兵雲霞のごとく候ふ。 よも逃れさせたまはじ。 人手にかけまゐらせんより、 ぐんびやううんか のち おんけうやう 同じくは、直実が手にかけまゐらせて、後の御孝養をこそつかまつり候はめ。」 と申しければ、「ただとくとく首をとれ。」 とぞのたまひける。 熊谷は、「ああ、立派な大将軍よ。この人一人をお討ち 申したとしても、負けるはずの戦に勝つわけでもない。ま いくさ むすこ じろう 希法を た、お討ち申さなくても、勝つはずの戦に負けることも まさかあるまい。(息子の)小次郎が軽い傷を負ったのさえ、 (私) 直実はつらく思うのに、この殿の父親が、(わが子が) 討たれたと聞いて、どれほど嘆かれるだろう。ああ、お 「助け申したい。」 と思って、後ろをさっと見ると、土肥・ 宮武 かじわら 梶原が五十騎ばかりで続いてくる。 熊谷が涙を抑えて申したことには、「お助け申そうとは 存じますが、味方の軍勢が雲や霞のようにやってきてい ます。決して逃れなされないだろう。他の者の手におか け申すより、同じことなら、(この) 直実の手におかけして、 死後の御供養をいたしましょう。」と申したところ、(若 武者は)「ただ早く早く首をとれ。」とおっしゃった。 敦盛の 最期 [古文] (4 かすみ ■熊谷は「卑怯にも敵に後ろをお見せになるか。」と 敦盛を呼び止めた。

回答募集中 回答数: 0