8 「オツベルと象」の語り手の語り方を振り返り、感想を述べ合
いました。[]に入る言葉をあとのから選んで書きなさい。
第一日曜の初め… 「オツベルときたらたいしたもんだ」
第二日曜の初め… 「オツベルときたらたいしたもんだ」
オツベルは大きな工場を持ち、白象もうまく自分の財産
にした。そんなオツベルに対する尊敬や、あこがれ」
の気持ちが「たいしたもんだ」に込められているね。
③ 第二日曜の終わり… 「オツベルときたらたいしたもんさ」
白象をだまして、もうけたオツベルを
思う気持ちはまだあるようだけれど、「もんさ」という言
い方に、語り手の気持ちの
が表れている
と思うよ。
④ 第五日曜の初め… 「オツベルかね、そのオツベルは......」
「第一日曜」や「第二日曜」とは違って、オツベルのこと
には語らなくなったね。オツベルのし
たことやその結果を
ないかな。
に思っているんじゃ
偉い
期待 憎い 変化
(2)
残念同情あせり 積極的
あこがれ
8⑥オツベルと象