F 次の①~⑤の()内の語を正しく活用させよ。
②わびはてて(死ぬ) 命をすくひやはせぬ。
①月もなく、雪も(降る)ず。味
とあやし) さまを人や見つらん。
③木の股にすゑんと(す)けるなり。
⑤散ればこそいとど桜はめでたし)。
けれ かわ
三次の①~⑤の()内の語の活用形を後から選び記号で答えよ。
①憂へ(き)を楽しみとす。
②衣(着)ぬ妻子たちも、さながら内にありけり。
④空だきの香、まことに(優なり)。
③ただいま天には何事か(侍り)。
⑤姫君、(出でて遊びけるを・
【選択肢】ア未然形
イ連用形
終止形
エ連体形
オ已然形
カ命令形
四 次の①~③の文から()内の用言を抜き出し、終止形に直せ。
心おのづから静かなれば、無益のわざをなさず。(形容動詞ナリ活用)
②大路を過ぐるものの、声高に人呼ぶ。(上二段活用動詞)
③妻子のためには、
end
④.は連体形だから、
かかしの2択で、
どうやってき にしぼったのか
知りたいです。