学年

教科

質問の種類

国語 中学生

沙石集の一部の問題です。問6がわかりません。説明のほどよろしくお願いします🙇🙏

と云ふ時、蛇女をば捨てて くなりて、既に蛇になりかかりたると聞こえき。 フリカカルトイウコトデショウ ことわり (『沙石集』による) 人の為、腹悪きは、やがて我が身に負ひ侍るにこそ。 ( )の理違ふべからず。 注継女… 義理の娘。 問一 二重傍線部ア・イを現代仮名遣いに直して、すべてひらがなで答えなさい。 問1 傍線部 ①・③・⑤の主語として適当なものを次のア~オの中からそれぞれ一つずつ選び、記号で答えなさい。 ア 継女 ある女人 父 H 2 オ 世間の人 問三傍線部②「云ふ」のは、どのような内容か。 解答欄に従って、十字程度で答えなさい。 問四傍線部は「こんなことがあった」という意味だが、その内容として最も適当なものを次のア~エの中から一つ選び、記号で答 えなさい。 ア 継母に連れていかれた沼からの帰り道に、得体の知れないものが追ってくるような気配がした。 イ 自分の気持ちを考えず、無理矢理沼に連れていくことをどうにかして継母にや めてもらいたい。 ウ不気味な沼に着くと継母が蛇に変身し、襲ってこようとしたので必死に父親の元へ逃げてきた。 エ 今日は沼がいつもと違った様子で波が立ち、強い風も吹いて恐ろしいほどに雨が降ってきた。 問五傍線部 ⑩「蛇、女を捨てて、母が方へはひ行きぬ。」とあるが、このように蛇が行動した理由を、父の言葉をふまえ、解答欄に 従って四十字程度で説明しなさい。 問六 ( sez に入る語句として最も適当なものを次のア~オの中から一つ選び、記号で答えなさい。 Housinn. ア今昔 深慮 ウ無常 エ化身 オ 因 果 同 20 255 265 250 ROVARULZ この再ちがほminitzenフト。 MontbunkCAS 大香ち必 18083 012422 GEYCHAGULI AU in. lenルマル ker~ちい nexenthusethor

回答募集中 回答数: 0
国語 中学生

この(1)の問題の答、私は「つぐみの見ている世界を知ろうとしたから」と答えました。 間違っているのでしょうか?もしそうでしたらなぜこの例のような答えになるのか教えてほしいです。 正直私はこの模範解答が納得できません。どうしても寄り添おうというよりは知ろうとしたという... 続きを読む

[##<46 [W] に東京から山梨の 移住した。一家は最初、その地になじめず、中学生の 「も東京の高校に進学しようかと悩んでいた。しかし、次第に人々との交流 が始まり、「つぐみ」の健康も回復に向かっていた。次は、夏の夜明け前、「越」 「何やってんだ?」 つぶやいて、ガラス越しによく見ると、つぐみの前にアサガオの がある。ぼくはガラス戸を つぐみは濡れ縁 引いて、外に出た。 にじっと座ったまま動かなかった。ピコが少しシッポをふったけど、 つぐみを気づかうように、すぐに伏せをした。 「おい。 何してんだ」 ぼくが、小声でつぐみの耳元にささやきかけると、つぐみはぼくの ほうをむかず、アサガオのつぼみをただじっと見つめている。 「アサガオが咲くの。どんなふうに咲くのか、見てるんだよ」 ぼくは黙りこんだ。 つぐみは、息もころしているみたいに、微動だ が「つぐみ」に話しかける場面である。 にせず、アサガオのつぼみを見つめている。 ぼくはそのつぐみの横顔をじっと見つめた。それは、ぼくにとっ ては長い長い時間だったけど、本当の時間にすれば、たったの三十秒 そしてそれからもじっと動かずに、つぐみはひたすらアサガオのつ ぼみを見つめつづけた。 ぼくは、そっと、つぐみの横に座りなおした。 盆地のむこう側に鎮座する大きな黒い富士山の頂の左側が、きらり と光り、その光がゆっくりと時間をかけて少しずつふくらんだ。 16 やがて光はいくつもの筋に分かれ、山肌を遣いながら人間たちの 住む町へと下りていった。 空は朱色と紫色のグラデーションに染ま (森島いずみ「ずっと見つめていた」(成社刊)より) ピコー犬の名前。 ①① 「ぼくは、そっと、つぐみの横に座りなおした」とあるが、そ れはなぜか。 文章の内容に即して説明しなさい。 (84) じゃまをしないように、アサガオの花 を見ているつぐみに寄りそおうと考え たから。 アサガオが咲くのを集中して見ているつぐみ。そのじゃまをしないように、「そっと」 横に座っています。 ② 「空は未色と色のグラデーションに染まり、その色はしだい にあざやかに光をふくんでかがやきだす。」とあるが、ここで表現 されている色は、空以外のものを描いている部分でも表現を変え て用いられている。その空以外のものが描かれている部分を、文章 中から六字で書き抜きなさい。 All ナ (108)

回答募集中 回答数: 0