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国語 中学生

教えてください🙏🙇‍♀️

10 9 ウイ 次の文の||線の中から感動詞を一つ選び、記号で答えな 次の文の||線と同じ意味·用法のものを後から一つ選び 《大分改(6点)[ ア 直感は、反射的に「これだ!」と確信を持つ感覚だ。 れ3° 記号で答えなさい。 《京都(6点) 乱暴なふるまいにびっくりする。 ア 中庭のひまわりがきれいに咲いている。 ィ彼女は今日も楽しそうに笑っている。 ィ「ん? あれ?」という違和感が働く。 ウ「でも、きっと大丈夫。」とそれを無視してしまう。 ェ「まさかこんなことになるなんて……」ということが起きる。 ウ 動物園のシロクマが暑さにまいっている。 ェ 彼はまだ若いのにしっかりしている。 次の文のI ー線と同じ活用の種類の動詞を含む文を後から 一つ選び、記号で答えなさい。 〈回尿》(6点) 次の文の- ー線と同じ意味·用法のものを後から一つ選び、 イチョウの葉が黄金色に染まる。 記号で答えなさい。尋@ 《島根》(6点) ·時代や文化が違う人たちにも本は読まれる。 アこの車ならたくさんの荷物が載せられる。 ィ 私は毎日のように母に用事を頼まれる。 ア 昨夜はあまりにも寒かったので重ね着をした。 この仕事を軌道に乗せるにはもうひと工夫が必要だ この数学の問題は公式を用いれば簡単だ。 し み ェ 私の趣味は休みの日にゆっくりと本を読むことだ。 ゥ その絵を見ると昔のことが自然と思い出される。 ェ 私の担任の先生は隣町の学校に転勤される。一 次の文の||線の中から形容詞を二つ選び、記号で答えな 次の文の 線と||線の関係が適切になるように 3 れ3° p 《静岡·改〉(各6点)| ァ 平面的な広がりが見える。 ィ 静かな森を歩く。 線を書き改めなさい (共曜)(7点) 私の夢は、アジアの国々で貧しい人々のために働く医師にな ゥ 難しく考えてしまう。 りたい。 ェ じっくり進める方法しかない。 オ少しずつ理解の幅を広げる。

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国語 中学生

国語の古文なんですが、どう読めばいいかわかりません💦 例の文を載せるので読み方のポイントや要点があったら教えてもらいたいです!! (ちなみにこの問題は第5回目の学力テストのものです)

三 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 これ 注2きび かう し、ろ あいくわう 孔子魯の哀公に御坐す。哀公之に桃と黍とをたまふ。哀公用ひん (食べる (哀公の前に控えていた) おほ を請ふに、仲尼先づ泰を飯ひて後に桃を飯ふ。左右皆口を覆うて笑 よう勤めると) 注3ぢう ち,ま (哀公の側近は普) いは あら ふ。哀公日く、「黍は之を飯ふべきに非ず。以て桃を雪ふ」と。仲 (桃をぬぐうためのものだ) 注4きう 1L 尼対へて日く、「丘も之を知れり。夫れ黍は五穀の長なり。先王を (そもそも) 注6ぐわ、ら 祭るに上盛と為す。果廊六有りて、桃を下と為す。先王を祭るに廟 (最上の供え物とします) に入るるを得ず。丘之を聞く、「君子は膨しきを以て貴きを雪ふ」と (供えることはできません) (粗末なもの) 貴きを以て膨しきを雪ふを聞かず。今、五穀の長を以て、果廊の下 リ N. なるものを雪ふ。是れ上より下を雪ふなり。丘は以て義を防ぐと為 (これが世の道理を妨げると考え す。故にあへて以て宗廟の盛に先んぜざるなり」と (廟の最上の供え物より先にはしなかったのです) ます) (「韓非子」による) 注1 古代中国にあった魯の国の君主 注2穀物の一種。 注4 孔子が自分を指して呼ぶ言い方 注3 孔子のこと 注5五つの穀物(素」 にあ 榎·麦·麻·豆)のうち、第一のもの 注6李·杏·栗·楽·桃·瓜の六つの果実。 なつめ 注7 先祖を祭る所。

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国語 中学生

国語なのですが、わからないので教えてほしいです

せめてもの供養ちゅうもんや。」 がたく食うのが という一言で、私は目をつぶって天ぷらを食べた。清流で育った小さな魚 長い集た なRとSう名の たったのか、たいがいの村のひとは、川に棲むフナ、鮎、メダカ、ウナギ5 外は、すべておおざつぱに「魚」としか呼ばなかった。 父もご多分に漏れ は、驚くほどおいしかった。細長いのに身はふくふくとして、ほんのりとは 。 う。 aSト。 は担量りなり る おしいちゃんたちはもう一匹 食べられ ていいなu、あのよUno J 会 しかに思い、そんなふうに思う自分がうしろめたく、なんだかおかしくも5 いいつも切り身を焼きすぎる。いや、理由の大半は私の料理の腕前にある が、豚肉や牛肉が相手だとまだまだ想像が至らぬためか加減よく焼けるのも西 あった。 いまなら、「現金な」という形容がふさわしいとわかる。泣き笑いして食 べた小魚ほどおいしい天ぷらには、その後もついぞ出会わず、私はなんとな く魚をまえにすると腰が引けるというか身が引き締まる気持ちになる。見開 いたまんまるな目が、「かわいそう。」と思ったくせにおいしく食べた私を見m 透かしている気がするからかもしれない。おまえも俺も、ほかのすべての生一 き物も、食ったり食われたりして生きて死ぬ。それだけのことだ、と言われ たしかで、魚と問答をはじめてしまうのがいけないと半ば本気で思ってもい る。 炊飯器が振動をやめ、かわりに猛然と蒸気を噴きあげはじめた。 (三浦しをん「魚の記憶」による) (注) ようけ…たくさん 卓棋台…四脚の低い食卓 はよせんと…早くしないと ほかしたら…捨てたら ている気もして、「なるほどたしかに。」などと一人うなずくうちに、だいた そのあいだに妹は天ぷらを頭からばりばりたいらげており、私はいっそ う悲しくなった」とありますが、「私」をいっそう悲しくさせたのはどのよう この文章からうかがえる妹の性格として最も適切なものを次から一つ選 び、記号で答えなさい。 なことですか。最も適切なものを次から一つ選び、記号で答えなさい。 ア魚の天ぷらを食べずに捨てるとバチが当たってしまうということ。 ィ 食べようと思っていた魚の天ぷらを妹に食べられてしまったこと。 ウ 妹よりも食べ物の好き嫌いが激しい自分の幼さに気づいたこと。 工魚に対して自分が抱いたような思いが妹にはないと感じたこと。 回T現金な」」は、具体的にどのようなことを指しますか。本文中の言葉を一 ア 勝ち気で物おじしない性格 ィ 穏やかで落ち着いた性格 ゥ 感受性が豊かで繊細な性格 ェ思いやり深く優しい性格 この文章の表現上の特徴につぃて述べたものとして適切なものを次からす べて選び、記号で答えなさい。 ァ 改まった言葉遣いで交わされる会話を描き、魚を食べることに対する、 家族と「私」の認識の違いが生み出す緊迫感を伝えている。 ィ「私」がおそるおそる料理をしている様子を擬態語を用いて描写し、生 き物の命を奪うことに「私」が恐怖を感じていることを表している。 使って書きなさい。 ゥ過去の回想と現在の「私」の様子や気持ちを交互に語ることで、魚に対 する「私」の思いを説き明かしている。 工 魚との問答の中で「私」が何度も同じ言葉を繰り返して述べることで、 B「腰が引けるというか身が引き締まる気持ちになる」は、魚をまえにした ときの「私」の心情を表現したものです。この表現とほぼ同じ内容を表して一 いる言葉を、本文中から十字で書き抜きなさい。 魚に自分の思いを強く訴えていることを表している。 オ終始「私」の視点から語ることで、読み手を「私」と同化させ、魚にまつ わる「私」の思いについて共感しやすくしている。 41

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