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159 要点のまとめ HAWLIN 主語述語 ●主語述語・・・「何だれ)が」に当たる文節が主語、「どうする・ どんなだ何だある(いる・ない)」に当たる文節が述語。 主語と述語の係り受けの関係を、主語述語の関係といい、 次 の四つの基本の型がある。 何だれ)がーどうする 何だれ)がーどんなだ 出かける。 弟が幼い。 何だれ)が何だ 弟が小学生だ。 何だれ)がある(いる・ない) 弟がいる。 2 次の線部の述語に対する主語を抜きコー 主語が省略されている場合はを書きなさい。 わたしは、きっと彼女が正しいと思う。 2 あなたは、たぶん有名になると思う。 3 皆が、彼が発言する内容に注目する。 家族も、兄が試合に負けたのを知らなかった。 e) ( (家族も 次の各文の主語述語の関係は、どの型に当たりますか。 あと から一つずつ選び、記号で答えなさい。 ①観客席には、大勢の観客がいる。 2 子犬がうれしそうにしっぽを振る。 あの白い建物が図書館だ。 今年の夏はとても暑い。 ア何だれ)がーどうする 何だれ)がーどんなだ ウ何だれ)が何だ エ何だれ)がある(いる・ない) 1 3 次の各文の、 A・・・主語と、B・・・ 述語を、 それぞれ抜き出しなさ もりやま 出 わたしだけ森山さんの提案に賛同した。 この県道沿いには、民家がほとんどない。 3 彼こそクラスの代表にふさわしい。 (4 妹は、北海道に住む祖母へ手紙を出した。 5 姉も、スポーツならどんなものでも好きだ。 (9) 一度は僕だって、試合でホームランを打ちたい。 Re ぼく 6 5 4 3 2 A(わたしだけ) B(替した) (尾家が)B(ない to )出した BBB 好きだ ちたい)

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国語 この問題の意味がわからないです。 解説文がどれか、章句とは何なのか。 教えて欲しいです🙇‍♀️

「論語」から」が終わったら のです。 うわき おし 次の「論語」の章句と解説文を読んで、問いに答えなさい。 のたま 子曰わく、 しる 黙してこれを識し、学びて厭わず、 人を誨えて倦まず。何か我れに有らんや。 先生が言われた。 子曰、默而識之、學而不厭、誨人不倦、何有於我哉 「大切なことを黙って心に刻み覚える。 学び続けて、あきること がない。人に教えて退屈することがない。この三つのことは私に とって特別難しいことではない」 じゅつ じ (巻第四 述而第七 二) 天職や天命を見つける才能があるとしたら、それは「飽きない」 ことです。その道に入り込んでひたすら歩き続けてみる。 他の道 に浮気しないで、その道で力のすべてを尽くしてみることです。 考えてみれば、世の中には一生お米をつくる人もいれば、何十年 と家を建てつづけている人もいます。 この道一筋という人がたく さんいるからこそ、世の中は発展し、成り立っています。 はら この「道」は、肚を据えなければ見えてきません。たとえば、 米づくりという道にハマると、その年の気候や土壌の条件によっ し、つくるたびに水のやり方や肥料の量、田植えや稲刈りの日取 などを自分で考えて、変えていかなければならないことを知り す。完全な正解はなく、毎年がチャレンジで新鮮、その世界に ーっと入っていきます。これぞ「学びて厭わず」の境地です。 間の一生は短いものです。 その間にやり尽くしてしまえること どありません。どの道も、つねに新しく、興味深く、奥が深い さいとうたかし (齋藤孝「声に出して読みたい論語」より

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