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中3 国語課題空欄を埋めてください!

国語 五分間ミニテスト 35 一、 次の文を訂正しなさい。ただし、尊敬の助動詞「れる」 「られる」、 「お~になる」 は使わないこと。 また主語を変えてはいけません。 先生が見る。ご覧になる ②大臣が行くいらっし 社長が着るおめしになる ④校長先生が私にくれた。 くださった 二、次の ① 二、次の( )の中にあてはまる生物を書きなさい ( ひらがなも可)。 ①(馬)が合う…気が合うこと。 の行水・・・入浴時間が短いこと。 につままれる・・・さっぱりわからないこと。 を読む…数をごまかすこと。 ①)の涙・・・ほんのわずかであること。 鶴の一声…有力者の発言で議論が決まること。 国語 五分間ミニテスト 36 一、 次の説明を読み、○にあてはまるひらがなを書きなさい。 ①とても大変・・・す○○○ ②相手の言動を穏やかに注意する…た○○○る ③勢いに押されて気後れする・・・た〇〇〇 ④注意してよく見る様子・しみじみと感じる様子…〇〇〇〇 二、 次の熟語の対義語になるよう、語群から選び、漢字に直して書きなさい。 ①穏健←→(過 ③解放←→(束 ⑥快楽←→(苦痛 ) ) ) ⑥解散←→(集(1 ④開放←→( ⑥革新←→(保守) ヘイサ・ホシュ・グツウ・カゲキ・ソクパク・シュウゴウ 国語 五分間ミニテスト 37 一、 次の説明を読み、○にあてはまるひらがなを書きなさい。 うまくなく、劣っていること… つ◯◯◯ ②遠慮深い…つ〇〇〇い ③贅沢でない質素である・・・つ〇〇い くわしい様子… つ〇〇〇か (ひらがなも可)。 にあてはまる生物を書きなさい に油揚げをさらわれる大切なものを横取りされること。 づかみ・・・荒々しくものをつかむこと。 (虎)の子・・・大切なもの。 手放させないもの。 ) の手も借りたい・・・ 働く人が不足していること の鳴くような声…元気のない小さな声。 他のつまり…とうとう。結局。

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(1の②で、答えがアなんですけどなんでアになるのかと(3)の答えが7で、なんで7になるのか教えて欲しいですm(_ _)m

論理的文章段落 要点まとめ 例題 ◇次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 日本では「ドテカボチャ」や「カボチャ野郎」と悪口に使われるカボ チャだが、魔法使いの魔法によって世界中の女の子たちの憧れになった。 まさにシンデレラだけでなく、 カボチャにとってもサクセス・ストーリー である。 2 シンデレラとカボチャは苦労を乗り越えて、たくましく生き抜いてき た点がよく似ている。 カボチャの生きざまは、じつにたくましい。 畑の隅 に生ゴミとして捨てられたカボチャが、芽を出して雑草のように生いつ ている光景をよく見かける。 ゴミを埋め立てた東京湾の夢の島では、カボ チャが雑草化して群生しているらしい。 雑草のような強さは放浪の旅で身につけたのだろうか。カボチャは10 世界中を渡り歩いている。 4 カボチャのふるさとはメキシコ南部であるといわれている。 コロンブ スの新大陸発見後、カボチャはヨーロッパに渡り、中国やカンボジアなど を渡り歩いて日本にやってきた。これが日本で昔栽培されていた日本カボ チャである。 5 カボチャの名はカンボジアに由来している。 漢字で書くと南方から来 瓜を意味する「南瓜」だ。さらには「南京」という呼び名もある。南京 というのは中国南部の都市の名だ。 そうかと思うと「唐ナス」という別名 もある。唐というのは昔の中国である。 カボチャはいったいどのような旅 をして日本にたどりついたのだろう。 20 ●段落の要点の捉え方 ・中心部分を押さえる…筆者の考えなど、中心的な事柄を述べている部分 と、それを支える具体例、理由など補足的な事柄を述べている部分とを 見分ける。 ●段落相互の関係の捉え方 指示語の内容や接続語を押さえ、前後の段落の関係を捉える。 ②各段落の要点を整理して、文章全体の中での段落の関係を捉える。 1~3段落について、次の各問いに答えなさい。 ① 段落の要点 1~3段落の要点を述べた次の各文の まる言葉を、各段落からA・Bは五字、Cは三字で書き抜きなさい。 ・1段落・・・カボチャはAの物語によって、よいポジションを得た。 A~Cに当ては 2段落…Aとカボチャの共通点は、苦労を乗り越えてきたBとこ ろである。 3段落・カボチャは雑草のようなCを身につけて、世界中を渡り歩い ている。 +) JT ② 段落関係 1~3段落は、文章中でどういう役割を果たしているか。最 も適切なものを次から一つ選び、記号で答えなさい。 H ⑥最近では、日本カボチャは少なくなり、栽培されている多くは西洋カ ポチャである。西洋カボチャは、原産地のメキシコから古い時代に南アメ リカに渡って改良された。西洋カボチャも大西洋を渡ってヨーロッパに伝 えられたが、ふらふらと柴又に帰ってきたフーテンの寅さんよろしく、ふ たたびアメリカ大陸に戻ってきた。 そして、今度は太平洋を渡って日本に 25 やってきたのである。 カボチャの旅の経路は複雑で、世界狭しと渡り歩い たといえるだろう。 カボチャはもともと熱帯原産の野菜なので、日本での旬は夏である。 ところが昔から、「冬至にカボチャを食べるとよい」といわれてきた。 冬至 といえば、夏とは正反対の真冬である。 なぜ日本では、真冬にカボチャを30 食べるのだろう。四季折々の季節感を大切にしていたはずの日本人にして は、どうにもトンチンカンな風習ではないか。 これにはもちろん理由がある。カボチャは保存が利くので、夏に収穫 したカボチャを冬至まで取っておくことができる。 一年中、野菜が豊富に 食べられる現代と違って、昔は緑黄色野菜を冬場に食べることは難しかっ35 た。そこで、ビタミン類の豊富なカボチャを食べて、 厳しい冬を乗り切ろ うとしたのである。冷蔵庫もなかった時代に保存の利くカボチャは、まる 夏の太陽の恵みを詰め込んだ缶詰のような存在だったのだ。 冬至にカボ チャを食べるのは、何とも理にかなった先人の知恵なのである。 9 一年中、野菜が豊富に食べられる現代でも、冬至にカボチャを食べる 40 習慣は残っている。もっとも現代の店頭に並んでいるのは、季節が日本と 反対の南半球から輸入された、とれたての旬のカボチャである。 半年間保 存した日本のカボチャがいいのか、地球の裏側でとれた新鮮なカボチャが いいのか、冬至のカボチャの風習は何とも複雑になった。 柴又に帰ってきたフーテンの寅さん=「寅さん」は、映画「男はつらいよ」の (稲垣栄洋「身近な野菜のなるほど観察記」より) 主人公の愛称。 出身が東京の柴又で、旅をしてはふらりと家に帰ってくる。 しゅうかく さい。 じょじょ かくしん しば ア導入として、身近な話題から徐々に話題を本論の核心部分に絞り込んで いき、4段落以降の本論へつなげている。 てんかん 導入として、身近な話題で興味を引きつけてから、全く別の話題に転換 させて、4段落以降の本論を際立たせている。 ウ 1~3段落を通して、4段落以降の本論につながる重要なキーワードを 提示し、その内容を説明している。 そうかつ しょうさい 文章全体の内容を総括し、結論を明確に提示し、4段落以降の詳細な説 明への移行を準備している。 (段落関係 -線部 「カボチャはいったいどのような旅をして日本にたど りついたのだろう」とあるが、この問いについて、西洋カボチャの場合の答え が書かれているのはどの段落か。 段落番号で答えなさい。 文章の構成 この文章を意味の上で三つに分けるとすると、三つ目のまとま りはどの段落から始まるか。 段落番号で答えなさい。 段落の要点 7段落について、次の各問いに答えなさい。 ① 7段落では、どのような疑問が提示されているか。簡潔に書きなさい。 日本では真に 食べるのだっ ②①の疑問に対する答えが書かれているのはどの段落か。 段落番号で答えな

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国語の新研究で(2)みたいな問題が沢山出てくるんですがいつも間違えてしまいます。どうやったら解けるようになりますか?

/100点 脱しているコラムを意識的に 「用語力」 を身につけることも大切です。 社会におけるさまざまな領域の事柄が できる人はこう読んでいる」より) 要点 「インターネットの存在は、日々の生活や仕事の中で不 可欠なものです」とあるが、筆者がこう述べる根拠となる一文を 段落中から抜き出し、初めの五字を書きなさい <20点〉 ✓ 1 要点 2 この文章の段落構成として最も適切なものを次から一つ 選び、記号で答えなさい。 <20点〉 ア 3. イ 1111 エウィ |3| 5 H 5 ルー して最も切なものをから 【論説文】 次の文章を読んで、下の問いに答えなさい。 (1~5は段落番号) (R2山口改) 情報といえば、まずテレビでしょうか。 それから、もちろんの こと、インターネットの存在は、日々の生活や仕事の中で不可欠な ものです。インターネットの普及は、情報の概念を大きく変えたと いっても過言ではないでしょう。インターネットの力によって、 世 界中のさまざまな情報が瞬時にして地球上のあらゆるところまで伝 わるようになりました。その他、ラジオ、新聞、雑誌等を含めた、 各種のメディアの力による情報収集の方法を、わたしたちは無視す るわけにはいきません。しかも、こうしたメディアが、あなた自身 の自覚・無自覚にかかわらず、いつの間にかわたしたちの仕事や生 活のための情報源になっているということはもはや否定できない事 実でしょう。 2 しかし、よく考えてみてください。それらの情報の速さと量は、 決して情報の質そのものを高めるわけではないのです。たとえば、 インターネットが一般化するようになってから、世界のどこかで起 きた一つの事件について、地球上のすべての人々がほぼ同時に知る ことが可能になりました。 しかし、その情報の質は実にさまざまで あり、決して同じではないのです。しかも、その情報をもとにした それぞれの人の立場・考え方は、これまた千差万別です。 3 こう考えると、一つの現象をめぐり、さまざまな情報が蝶のよ うにあなたの周囲を飛び回っていることがわかるはずです。大切な ことは、そうした諸情報をどのようにあなたが自分の目と耳で切り 取り、それについて、どのように自分のことばで語ることができる か、ということではないでしょうか。 もし、自分の固有の立場を持たなかったら、さまざまな情報を 追い求めることによって、あなたの思考はいつの間にか停止を余儀 なくされるでしょう。言説資料による、さまざまな情報に振り回さ れて右往左往する群衆の一人になってしまうということです。 だからこそ、情報あっての自分であり、同時に、自分あっての 情報なのです。 ほそかわひでお (細川英雄「対話をデザインする―伝わるとはどういうことか」より) 第2章1 3 要点 3 自分あっての情報」ということについて説明した次の 文を読んで、あとの問いに答えなさい。 現代社会は多くの情報であふれているが、情報の質や Aはさまざまであるため、自分の固有の立場でB とで、情報を活用することができるということ。 [Aに入る適切な言葉を文章中から二十一字で抜き出し、 初めと終わりの五字を書きなさい。 <20点〉 ]Bに入る内容を「選択」「自分のことば」という二つの 言葉を使って二十字以上、三十字以内で書きなさい。 <4点〉 キーワード 3Ⅱ キーワードを並べかえてつなげよう。 情報 語る キーワードは文章中にあるよ。 自分のことば こ 77 書き 44 こうえん 会のテーマ。 ⑩45 こうえん な理想。

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中学生国語、指示語の問題です。 この と その の違いがよくわからないです。 答えは エ なのですが、なぜ イ ではないのかが分からないです。 教えてください🙇‍♀️

日本語の主語述語と呼ばれるものの働きは、まさにこの宛名書きの刑 たく いっち がいねん 式に一致する。ためしに、主語をめぐる議論で有名になった「象は鼻が長 い」の一文を考えてみよう。 そもそも日本語に主語という概念がふさわしい かどうかも検討せずに、「象は」が主語か「鼻が」が主語か、など論じるこ とはやめにして、今は、この表現の論理展開だけに注目していただきたい。 まずこの表現は、「象は」と言って、語るべき主題を提示し、さらにこの主 題のなかで「鼻」を限定することによって、順次、その内実を語っていく。 つまり、日本語の論理のプロセスも、基本は宛名書きと同じく、大きなカテ20 しぼ (5) ゴリーから次第に小さなものへと絞りこんでいくスタイルなのである。 たんさく ばくぜん 4 こうした日本語の発想は、すぐれて「探索的」かつ「発見的」なものと なる。なぜならそれは、私たちの内部で初めは漠然としていたものが、次第 に明らかになっていくプロセスを正確にたどっているからだ。当初は何もな いところで、にわかに一つの意味が姿をとり始める。それを私たちは「~253 は」という表現により、かなり大ざっぱな一領域として設定する。そしてこ の領域がひとたび決まれば、今度はそこに「~が」という表現があらわれて その領域をさらに細かく限定する。 この限定されたものは、さらに次の表現 によって限定され、それはまた・・・・・と続いて以下同文。最後には、見事に彫 *ちょう 琢された結論が得られるというわけである。 5 とりわけ、このプロセスに

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