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国語 中学生

この問題の(4)だけ教えてください! 答えは9cmになるんですがなんでそうなるのかが分かりません💦

3次の実験について, あとの問いに答えなさい。 ただし,小球にはたらく摩擦や空気の抵抗 は考えないものとする。(46点) 金 関 「実験) の図1のように,角度 30° のレールを用いた斜 [図1) 面上で,小球を静かにはなし,レールの水平部分に 置いた木片に衝突させる装置をつくった。 2水平面からの高さがそれぞれ5cm, 10 cm, 15 cm, しょうとつ レール 水平面からの 小球の高さ、 木片 20 cm の位置で, 質量 10gの小球を離し, 木片に衝 突させ,木片が移動したそれぞれの距離を測定した。 3質量の異なる小球に変えて, ②の操作をくり返した。 図2は,その結果を示したものてある。 (1)水平面上にあった40gの小球を水平面から 20 cmの高 さまで押し上げたとき, 手が重力にさからってした仕事 の量は何Jですか。 ただし, 100gの物体にはたらく重 力の大きさを1Nとする。(9点) きょり 30° 水平面 ものさし [図2] [cm] 20 お 40g 木 15 片 30g 10 20g (2) (1)でレールに沿って小球を押し上げるときに必要な力は ように 10g 何Nですか。(9点) 5 (3) 小球をはなす高さを15cm にしたときの, 小球の質量と 10 15 20 水平面からの小球の高さ [cm] 木片の動いた距離の関係を, 図2をもとにしてグラフに よ [cm)20 表しなさい。(9点) (4) 図1の実験装置を使って, 水平面からの高さが18 cmの 位置で25gの小球をはなし, 木片に衝突させたとき, 木 片が移動する距離は何 cm になると考えられるか, 書き 15 10 なさい。(10点) ミ 三 の移動距離 木片の移動距離

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国語 中学生

全て分からないのですが、すみません分かるところだけで大丈夫です。お願いします

次は 文章を訪み 書きなさい。また、空欄ア、イに当てはまる言葉を文中の言葉を月い 【生徒の話し合いの様子】 山川さん 「それでは、この文章の構成の仕方や表現の工夫について、話し合いましょう。」 「わたしは、この文章は、内容のまとまりょって『初め』『中』『終わり』の段」 落にはっきりと分かれているので、とてもわかりやすかったです。」 木村さん 『本論』『結論』と言うこと そうだね。このような文章の構成を『 もできるね。」 田村さん について、三つに分けて説明しているね。」 森口さん 『中』の段落では、 「『一つめ』、『こつめ』などの順序を表す言葉を用いることで、文章の展開をわ かりやすくしているんだね。」 田村さん 山川さん 文章の構成の仕方について、たくさんの気付きがありました。表現のエ夫に り ついてはどうですか。」 「わたしは、表現の工夫として、『たとえ』が用いられていると思いました。『た」 とえ』を用いることで、読み手がイメージをふくらませることができるように 木村さん しているのではないでしょうか。」 森口さん Fこのような『たとえ』 のことを『比ゆ』って言うんだよね。」 「そうだれ。|3の段落に、『まるで全体が一枚の柔らかい布のように』という表 現があったけど、こういう表現が『比ゆ』なんだよね。」 田村さん 木村さん 「わたしは、結論の という表現も『比ゆ』だと思いまし 森口さん この表現から、ベンギンがマイナス六〇度 にもなる厳しい寒さの中でも-らしていけ ることがイメージできるね。」 「表現の工夫をたくさん見付けることができ ましたね。自分たちが、調べたことを説明 するときも、読み手にわかりやすい文章を 書くことができるといいですね。」 山川さん 登 ※次のページにも問題が あります ★先生方へ~解答備 の番号は、問題結果登録の設問番号に対応しています。

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国語 中学生

この記事の立場や考え方の違いについて教えて欲しいです。

子ども 39年連続減A R2 (総人口に占める割合) 2.0% 1512万人) (子どもの数) 0. 1950年 60 80 2000 fo 20 14歳以下1512万人 読え R2 子供の人口1512万人 39年連続滅/)* 15歳未満人口と総人口に占める割合 総務省の推針。2020年、 19年は4月1日、それ以外は10月1日現在 40 8 30 総人口に占める割合 1000 5000 15歳未満の人口 0 1950 60 7080 90 2000 10 20 50年以降の過去最低を更新 し、少子化に歯止めがかかっ ていない。 内訳は男子が774万人 で、 女子の738万人を上回一 った。3歳ごとの区分では年 齢層が下がるほど減少してお り、1~歳が321万人な のに対し、0~2歳は275 万人。少子化の加速を示して Se° 都道府県別データは、20 19年10月1日時点の人数を 千人単位で公表した。トップ は東京の155万3000 人、最少は鳥取の7万人で0 品似上の開きがある。前年よ e 増えたのは東京だけで、残 る船道府県は減少した。人口 に占める子どもの合は、沖 編の16.9%が最高だった 最も低いのは秋田の9.8% で、比較可能な0年以降、全 国で初めて10%を下回った。 こどもの日」を前に総務 省が4日まとめた4月1日時 点の人口推計によると、外国 人を含む再歳以下の子どもの一 数は前年より0万人少ない1| 512万人で、8年連続で減 少した。総人口に占める割合 は12.0%で4年連続の低 下。いずれも比較可能な19 3&2 L 総務省は、5日の「こどもの日」に合 わせて5歳未満の子供の推計人口 (4月 1日現在)を発表した。前年より20万人 少ない1512万人で、8年連続の減少 となった。総人口 (1億2596万人) に占める割合は0i浮減の12.0%で 船年連続で低下した。現在の調査方法と なった1950年以降で人数、割合とも に最少を更新した 内訳は、男子が7714万人、女子は73 8万人で、男女ともに前年比1万人減だ った。3歳ごとの年齢区分では、0~2 歳が275万人で最も少なかった。最も 多いのは2~1歳で、321万人だった 都道府県別の子供の人口を見ると、東 京だけが前年比で増加した。総数155 万人で3000人増となった。人口に占 める割合(昨年10月1日現在)では、最 も高いのが沖縄の169%で、滋賀 (R 8) (3.5%) と続いた。 最 も低かったのは秋田の9.8%だった 子ども(1歳以下)の敵と 総人口に占める割合 Aの記事とBの記事について立場や考え方の 違いなど気づいたことがあれば書こう

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