国語 中学生 2年以上前 走れメロスのプリントなんですが、全く分かりません泣教えていただきたいです!!(>人<;)🙏 c走れメロス ワークシート1 ○作品の設定をつかもう5W−H(IR)をもとに いつ(季節) (舞台) 距離 ・だれ(登場人物) ④ ⑩ メロス 5 4 6 7 10 ] 1 ○主人公について 何のために町へ来たのか? 何をするために王城へ入っていったのか? ③ 王とどんな約束をしたのか? 王に信じてもらうために何をしたのか? 主人公を襲う試練とは? その1 (G) その2 その3 4155 porqu しまった! 回答募集中 回答数: 0
国語 中学生 2年以上前 2分の1とはどうゆうことですか?至急です! (知 図形の面積 1辺の長さが2cm の正六角形の面積を求め なさい。 4 図のように, 6つの (山口) 2cm 60° hcm 合同な正三角形に 分けることができます。 1つの正三角形の高さをcm とすると 30°60°の直角三角形の辺の比より, 2:h=2:√3h=√3 4 C力をのばそう 5 よって, 正六角形の面積は, (1212×2×√3)×6=6√3(cm²) 右の図のように, D 正三角形ABC と, 3つの4cm NOKE A 80 6√3cm G 未解決 回答数: 1
国語 中学生 2年以上前 この(3)のIで私は待つほととぎすだと思ったのですが答えは鳴くほととぎす でした。 なぜ鳴くほととぎすになるのでしょうか? 六次の文章を読み、あとの1~③の問いに答えなさい。 たま 昔、京都より、六歳になりける女子の人に勝れて賢を選び給ひ、 (六歳になった女子で、とりわけ賢い子を) おそば あづま やむごとなき御方の御側の御相手として、吾嬬の国の大江戸に下りて (身分の高いお方の身近に使える召使い) 使い) (女子は東の国の江戸にくだって おほ ありけるに、恋といふ題にて歌詠めと仰せ言ありければ いたが) (主人からお言葉があったので) 囚見し事のなければそれと知らねども忘られぬをや恋といふらむと (恋というのでしょうか) 詠みける。 (注1) ほととぎす また、時鳥といふ題にて歌詠めと仰せ言ありければ、 みな ごと かしこき 曲なりな 倍がゆ 回答募集中 回答数: 0
国語 中学生 2年以上前 教えて欲しいです(><)🙏 〈五段活用の動詞の見分け方〉 動詞には、五段活用の他にも四種類の活用があります。その中 で五段活用であるかどうかを見分けるためには、未然形の語尾 「~ない」を付けてみればわかります。「流さない」「書か・ ない」のように、未然形の活用語尾がア段の音になる動詞が、五 段活用の動詞です。 例えば 「聞く」 「聞か(㎏)ない」 ・五段活用の動詞 「騒ぐ」→「騒が(照)ない」 「起きる」 「起き(姓)ない」 ・五段活用ではない動詞 「投げる」 「投げ(g)ない」 のように判断します。 問 次の動詞に「~ない」を付けてみて、五段活用の動詞を選びなさい。 そして、その動詞の活用表を完成させなさい。 ・遊ぶ 遊ばない〕 ・落ちる落ち ない〕 ない〕 ・言う → [言わない〕 五段活用の動詞・ 未然形 連用形 終止形 連体形 仮定形 命令形 基本形語 ~ない ~ます 言い切り〜とき ~ば 命令 ~(よ)う . くる -[ 幹 遊 T ぼ ・お ―ん 〕〔 [ 未解決 回答数: 1
国語 中学生 2年以上前 どなたか解いて頂けませんか? この問題集答えが無くて、、 間違ってたら正解も教えていただけると幸いです =線部a~d の漢字はひらがなに、カタカナは漢字に直せ。 問一 問二空欄 にあてはまる語を文章中から漢字二字で抜き出して書け。 問三 -②線部「火のない所に煙は立たない」の意味として最も適切なものを、次の1~4から一つ選んで番号で書け。 火事にならないために、日頃から気をつけるべきだ 2 うわさになるからには、何らかの根拠があるはずだ こそこそしていると、いざというとき疑われる 嘘偽りのない言葉に、信用せずにはいられない 問四———線部③ 「あるものAが、それ自体としてではなく、何か別の特定のものBとの関連で常に(または多くの場合に) 受け止められる」とあるが、このように解釈できるのはなぜか。次の( )にあてはまる語を文章中から漢字二字で抜き 出して書け。 人々は、それぞれの事象の結びつきを( )によって理解しているから。 問五 ④ にあてはまる語を文章中から漢字四字で抜き出して書け。 空欄 問六 この文章の主旨として最も適切なものを、次の1~4から一つ選んで番号で書け。 自然の諸事象の記号的なつながりを理解し、原因や結果を探ることは、我々が自然界で生き残るための唯一の手段であ 2 るといえる。 2 入道雲を見て次に来る夕立を連想することよりも、入道雲の美しさや入道雲そのものに注目することこそ我々にとって 重要だといえる。 3 特定の自然現象から結果を予測したり、別の事柄を関連させたり、我々は常に自然の事象を記号的に解釈して生活して いるといえる。 4 我々の行動は自然現象間の原因と結果に規定されており、過去の人々によって作られた自然記号に依存しながら暮らし ているといえる。 4 未解決 回答数: 0
国語 中学生 2年以上前 国語の作文です。 採点お願いしたいです。 の部分ですね。」 しました。あとの(注意)に従って、あなたの考えを書きなさい。 の利用」について、一人一人が自分の考えを文章にまとめることに 国語の授業で、この資料から読み取ったことをもとに「メディア す。 得るために最も利用するメディア」について発表した資料の一部で 次は、ある中学生が「世の中のできごとや動きに関する情報を 先生「そうです。 その通りです。」 Sさん 「わかりました。文章の中の『 どする者ども」のことですよ。」 なみに、「赤眉」は、ここでは「人を殺し、剥ぎ取りな 眉知孝順』は、文章の中のどの部分に対応しますか。ち 文章の中に対応する部分があります。例えば、漢詩の 『赤 先生「この漢詩は、文章と同じ題材についてよんだもので、 牛米贈君帰(牛米君に贈つて帰らしむ) あるものを、ア~エの中から (1点) ~ REP-HOT いち早く知るとき 世の中のできごとや動きに関する情報を得るために最も利用するメディア ると 信頼できる 情報を得るとき す。 0% テレビ 55.5% 20% テレビ 58.6% 40% 29年 国語 (57) are. インターネット |39.3% 60% ラジオ 1.4% 新聞 3.4% インターネット 17.0% 雑誌・書籍 0.2% | その他 0.1% ラジオ 1.5% Bed 新聞 20.0% 雑誌・書籍 1.5% その他 1.3% 80% 100% 総務省 「平成27年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査 報告書 』 から作成 (平成27年調査) 回答募集中 回答数: 0
国語 中学生 2年以上前 なぜ(大きい)は入らないのですか? また(よければ)がなぜ形容詞なんですか? 6 次の文中から形容詞をすべて抜き出し、そのままの形で書きなさい。 より大きなちがいは、 「いれもの」のちがいなのである。 「いれもの」がよければ、それだけで、中身が おいしく感じられ、 「いれもの」が貧弱だと、あまり食欲もわかない。 〔よけれおいしく ] 未解決 回答数: 2
国語 中学生 2年以上前 答えが2と6なのですが、6が答えの理由を教えてください。よく分かりませんでした🙇♀️ 次の文章を読んで、あとの〜に答えなさい。 ある倉の二階に、オルフォイスとオイリディケというねずみの夫婦が住んでいました。 オルフォイスはねずみの世界では絶世の詩人として広く知 れわたっていました。よく磨かれた宝石のようにするどく澄みわたったその叫びは、暗闇を引裂いて光をまねき、ねずみたちの心をよろこびに美し く輝かせたばかりでなく、ねこの爪を起すあの恐ろしい筋肉を麻痺させ、ねこいらずの毒を中和させ、 ねずみとり機のバネを延ばしてしまい、小麦 の袋は、自ら高い香りを発散させてそのありかを知らせ、油の壺は重しをはねのけて蓋を開け、卵は自らコロコロところがってねずみたちの巣を訪 れ、板や土の壁ばかりでなくコンクリートや石の壁までがねずみたちの交通に便利なようにと、顔や胸のまん中に穴を開けて待っていたということ です。 この評判は、考えてみると、 オルフォイスが単なる詩人ではなく、現実のあらゆる隅々まで知りぬいた科学者であり哲学者であったことを意味し ているのだろうと思われます。 また例えばこんな噂も伝わっています。大飢饉の年でした。ササの実のなる南の国を目指して大移動をすることになったとき、ねずみたちが一番 恐れたのはセレーネという山ねこの住む沼のそばを通らねばならないことでした。 セレーネは不思議な歌をうたってねずみを沼に誘いこむと伝えら れていました。いよいよその沼に近づいた時、突然ねずみたちの間に激しい動揺がおこりました。 「セレーネが歌っている!」 苦しそうな囁きが波のようにひろがり、 身もだえしながらその場にうずくまり、動けなくなるもの、さては理性を失ってすすり泣きながら沼のほ うへよろめいて行こうとするものさえ現われました。 オルフォイスは驚いて耳をすませました。しかし彼の耳にはどんな歌も聞えないのでした。 実 際セレーネは歌ってなんかいなかったのです。 オルフォイスはすぐにそれが沈黙の歌であることを理解しました。 そして沈黙の歌ほど恐ろしいもの はないことを知りました。 オルフォイスはねずみたちの先頭に立って歌いはじめました。 ながい闘いのあと、ついに彼の歌はセレーネにうちかち、 ねずみたちは無事に目的地に辿りつくことができました。 自然オルフォイスはねずみたちの教師であり指導者でした。ねずみたちは彼に、王様になってくれと嘆願しましたが、 彼は拒み、共和政治をしく ことをすすめました。 そこで彼はねずみ共和国の初代大統領にえらばれました。 はじめにお話した倉が大統領官邸に採用され、それ以来そこが彼の 住居になったわけです。 住居だったばかりでなく、その倉はねずみの社会の議事堂であり、裁判所であり学校であり公民館でした。 オルフォイスは そこで政治の事務をとり、壁争いやチーズの分け前についての裁判をし、学生を集めて詩作法からねこいらずの解毒法にいたるまで教え、あるいは 大音楽会を開いたりするのです。世 そんなわけでしたから、自然ねずみたちの出人も多く始終ねこどもがうろうろと倉の周囲をうろついて、パリパリ壁を引っかいたり舌なめずりし たりしているのでした。 しかしオルフォイスの知恵とねずみたちの共同した力とは、倉を難攻不落の要塞にしていました。 ようさい もちぬし ある日のことです。 不意に一人の人間がやってきて、倉の戸を開けたのです。ねずみたちはこんなことが起ろうとは、夢にも考えなかったので、 ひどく狼狽してしまいました。 事実は単に春がきて、その倉の持主である農夫が耕作機の手人をしにきたというにすぎなかったのですが、人間の一 日がねずみにはひと月以上にもあたるのです。 何十年来の、いやほとんどありうべからざる事件に思われたのも無理はなかったのです。 ねずみたちは狼狽しました。 そして案じていたとおり、男は戸を半開きにしたまま帰って行ったのです。倉はもはや難攻不落ではなくなりました。 老いぼれねこのプルートーがやってきたのはその夜のことでした。 老いぼれてはいましたが、残忍で名の聞えたプルートーです。 その名はねずみ たちにとっては「死の王」という意味でした。 ねずみたちは一心に相談し意見をたたかわせました。 「誰が鈴をつけに行くか?」というあの有名なイソップの寓話ができたのもこの時でした。 オルフォイスはブルートーがいかに冷酷であり残忍であるかをこんこんと説き、どんな妥協もありえないことを強く主張しましたが、すっかりおび えたねずみたちは彼の気持を少しも理解しようとはしませんでした。 もしねずみたち全部がその気になれば、いかにプルートーが恐ろしい爪をもっ ているにしても、必ず打ち破ることができたはずです。 しかしねずみたちはただおびえるだけで、まるで闘う気力を見せないのでした。 そして馬鹿 のようにいつまでも「誰が鈴をつけに行くか?」を繰返すのでした。 「困難が君達を強くするのを待つよりほかないのだろうか。」 オルフォイスは悲しそうに言って、一同の顔を見まわしました。 しかし誰も返事をするものがないので、あきらめて言葉をつづけました。 「むろ ん交渉の余地がないわけじゃない。 それが君たち全部の意見だというのなら、やってみよう。」 オルフォイスは壁ごしに、 よく透る美しい声で呼びかけました。 「プルートー君、相談だが・・・・・・」 「なんだ?」 プルートーの太いダミ声が意外に近くして、ねずみたちは気が遠くなるほどふるえ上りました。 オルフォイスは言いました。 「もし君がこの倉の出人にさいして私たちの生命を保証すると約束してくれるなら、私たちは一日一ポンドの肉と半ポンドの油と、四匹のニシンを 君にあげることを約束しよう。」 「なるほど」とプルートーが言いました。 「君は利口者だ。ニシンを六匹にしたらどうかね。」 「もし君がその約束を守るという証拠に、君の首に鈴をつけさしてくれればそうしよう。」とオルフォイスは答えました。 さて、オルフォイスが鈴をもって下りて行こうとすると、我に返ったねずみたちはいっせいに騒ぎはじめました。 万一のことがあってはと言うの です。そのくせ、では誰が行くかということになると、やはり尻込みして申出るものは一人もないのでした。 そのとき、「私が参りましょう。」 そう言ったのはオイリディケでした。 オイリディケは夫の手から鈴を受取り、恐ろしく静まりかえった中を、静かに下りて行きました。 チリチリ うけと Seit ラー 未解決 回答数: 0