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国語 中学生

50点満点で採点厳しく解説付きでお願いします🙇

■採点基準 「二つの資料からは、」という書き出しに続けて書けていない場合は、 100点減点。 二段落構成でない場合や、600字に満たない場合は、各5点減点。 前段に、二つの資料から読み取ったことが書けていない場合は、10点 減点。 後段に、前段に書いたことを踏まえて、文字を手書きすることについ ての自分の考えが書けていない場合は、10点減点。 原稿用紙の正しい使い方に従って書けていないところや誤字・脱字が ある場合は、5点減点。 文体が常体(だ・である)または敬体(です・ます)のどちらかに統 一されていない場合は、5点減点。二二六 ▼解説 資料Aから読み取れる内容は、解答例や別解で示したもののほか、「文 字を手書きする機会がある人は約七三%いる」「三割近くの人はあまり 文字を手書きしていない」などとしてもよい。この内容と、資料Bから 読み取れる、「文字を手書きする習慣を大切にすべきである」と考える 人が多いことを関連づけて書くとよい。 後段では、前段の内容を踏まえ、 多数派の「文字を手書きする習慣を大切にすべきである」という考え方 に対して自分が賛同するかどうかを考えると、書きやすいだろう。 ここが大事! 複数の資料を関連づけて読み取る統合 グラフなどの資料が二つ以上ある問題では、一 つだけを読み取るのではなく、それぞれから読み 取った内容を関連づけて考えることが必要である。 それぞれの資料から読み取れることを書き出し、 結びつけられる点を探してみよう。 ● ● 00

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間違いがあったら指摘してください。次のテストの作文で満点取りたいです。

なると思 5/m からだと思う。 いるが、保 ++++ 雪は勉強の +4146 Lallide to th 本の中にある単語と勉強 LATI C 1 といっ書き出しに続けて書こう。 者 りを解くだけだと思っ える。 # SHE めだと考えている人が多いと考 をつけることができるなじ He の現ろのを mo しおため の考え方に触れられるや、 めのも BLIN 考えてる人が多いが TAD 6 ATANA 春 yむ校 楽 ができるな 《注意》 資料か 原稿用紙の正しい使い方に従って書くこと。 の違いの理由を書くこと。 後段には、前段の内容を踏まえて、あなたが 「考える。」で結ぶこと。 の違いについて書くこと。 前段には、資料から読み取れる高校生と保護者との認識 二段落構成とし、8行以上10行以内で書くこと。 ・氏名や題名は書かないこと。 高校生は 「資料から、高校生は、」という書き出しに続けて、「と える認識 ら HID HANC to Wik いるか確認しよう。 転換になるわ、 条件に従って書けて THIE Ams ● STRY かを自分なりに考えて書こう。 なぜそのような違いがあるの 両者の認識の違いについて、 後段では、前段でまとめた その違いをまとめるとよい。 の差が大きい項目に注目して、 校生と保護者それぞれの数値 前段では、資料における高 解法のヒント

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短歌の区切り方ってどうやって考えるのですか?

A 不来方のお城の草に寝ころびて 空に吸はれし いしかわたくぼく 十五の心 石川啄木 B 白鳥はかな からずや空の青海のあをにも染まずただよふ わかやまぼくすい 若山牧水 (コイ)(シオ) ちちはは C海恋し潮の遠鳴りかぞへては少女となりし父母の家 やまと D ゆく秋の大和の国の薬師寺の塔の上なる ひらの雲 佐佐木信綱 E「寒いね」と話しかければ「寒いね」と答える人のいるあ たわら たたかさ まち 万智 〔注〕 ○不来方のお城=岩手県盛岡市にある盛岡城跡。 しらとり もりおか ひと よさのあきこ 与謝野晶子 ささきのぶつな 3+ 4+ 【心情】短歌Bで、作者の心情が表されているのは第何句ですか。 [5点] 句 ⑥【句切れ】短歌Cは、何句切れですか。 [5点] 初句切れ ⑨ 【表現技法】短歌C・D・Eに共通して使われている表現技法を 答えなさい。 [5点] 10 【内容理解】次の①~③の鑑賞文は、短歌 A~Eのどれにあては まりますか。 記号で答えなさい。 [10点×3〕 同音の繰り返しを効果的に使って焦点を絞っていき、最後の 一句を印象づけている。 自分が生まれ育った故郷での日々の思い出を、強い望郷の念 をもってつづっている。 ③ 鮮やかな色彩の対比によってうたわれた雄大な自 光景 しきさい

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ここの答えを教えてください、

ちぎ しまうじん ごと すごろく 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 の左側は口語訳)(十二点) せんにちゅうで きよみずでら ある若い侍が、退屈しのぎに清水寺の千日詣を二度行った。ある日他の侍と双六を打って負 けたとき、渡すものがないので、二千日お参りしたことによるご利益を渡すと言い出した。 この勝ちたる侍、「いとよきことなり。渡さば得ん」と言ひて、「いな、かくては請け取らじ。三 いや、このままでは受け取るまい 日して、この由を申して、おのれ渡す由の文書きて渡さばこそ請け取らめ」と言ひければ、「よき あなたに渡す、という内容の証文を書いて渡してくれるなら受け取ろう ことなり」と契りて、その日より精進して、三日といひける日、「さは、いざ清水へ」と言ひければ、 約束して それでは この負け侍、このしれ者にあひたると、をかしく思ひて、悦びて連れて参りにけり。言ふままに 引き連れて清水寺にお参りした おろか 文書きて、御前にて、師の僧呼びて、事の由申させて、「二千度参りつること、それがしに双六に 仏の前で、清水寺の僧を呼んで事の次第を話してもらい 打ち入れつ」と書きて取らせければ、請け取りつつ悦びて、伏し拝みまかり出でにけり。そののち、 いくほどなくして、この負け侍、思ひかけぬことにて捕へられて、人屋にゐにけり。取りたる侍は、 牢屋 つかな 思ひかけぬたよりある妻まうけて、いとよく徳つきて、司などなりて、頼もしくてぞありける。 たいそう裕福になり、高い役職について 「目に見えぬものなれど、誠の心をいたして請け取りければ、仏、あはれとおぼしめしたりける 真心 なんめり」とぞ、人は言ひける。 お思いになったのだろう うじしゅういものがたり (『宇治拾遺物語』による。) (注) ※双六………碁に似た室内の遊び。賭け事として行われた。 ※精進・ 一定期間行いをつつしみ、身を清めること。

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