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国語 中学生

これ何書いたらいいですか(><)ワークの答えとか持ってるんですけど✔︎にして赤ペンで丸写しするのはダメと言われているので、それも出来ないですし、、。 こういうまとめる系は得意なのですが、これは全然分かりません、。助けてください…<(_ _)>

るために、ぜひ身につけたい読み方て この教科書のための書きおろし> 『君たちはどう生きるか』の一節 君は、 コペルニクスの地動説を知ってるね。 コペルニクスがそれを唱えるま 昔の人は、みんな、太陽や星が地球の周りを回っていると、目で見たままに 信じていた。これは、一つは、キリスト教の教会の教えで、 地球が宇宙の中心 だと信じていたせいもある。しかし、もう一歩突きいって考えると、人間という ものが、いつても、自分を中心として、ものを見たり考えたりするという性質を もっているためなんだ。 5 (中略) いや、君が大人になるとわかるけれど、 こういう自分中心の考え方を抜け きっているという人は、広い世の中にも、実にまれなのだ。殊に、損得に関わ ることになると、自分を離れて正しく判断してゆくということは、非常に難し いことで、こういうことについてすら、コペルニクス風の考え方のできる人は、 非常に偉い人といっていい。たいがいの人が、手前勝手な考え方に陥って、も のの真相がわからなくなり、自分に都合のよいことだけを見てゆこうとするも のなんだ。 おちい しかし、自分たちの地球が宇宙の中心だという考えにかじりついていた間、 人類には宇宙の本当のことがわからなかったと同様に、自分ばかりを中心にし て、物事を判断してゆくと、世の中の本当のことも、ついに知ることができない てしまう 大きな真理は、そういう人の目には、 決して映らないのだ。 54ページ 「君たちはどう生きるか」の一節を読んで答えなさい。 ① 教科書で例示されている箇所以外で、あなたが着目して批判でき る部分を探して書き抜きなさい。ただし、「考えをつくるために読 む」の観点で探すこと。 という部分。 ②1で挙げた箇所について、あなたはどう考えるか。 理由や根拠を 含めて百字以内で書きなさい。

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お話の最後の◻️には何が入りますか?教えてください。

鉄筋コンクリート三階建ての校舎は、そのころモダンで明るく健康的といわれていたが、像にとってはそれは、いつも暗く、重一 苦しく、陰気な感じのする建物であった 僕の行っていた中学校は九段の第国神社の隣にある。 僕は、全くとりえのない生徒であった。成績は悪いが絵や作文にはずば抜けたところがあるとか、模型飛行機や電気機関車の作 り方に長じているとか、ラッパかハーモニカがうまく吹けるとか、そんな特技らしいものは何一つなく、なかでも運動ときたら学 業以上の苦手だった。野球、テニス、水泳、鉄棒、などもだが、マラソンのように不器用でも誠実に頑張りさえすればなんとかな る競技でも、中途で休んで落伍してしまう。体操の時間にバスケットボールの試合でもあると、僕は最初からチームの外の四人の 邪魔にならぬよう、飛んでくる球をよけながら、両手をむやみに振り回して、「ドンマイ、ドンマイ。」などと、訳も分からず叫ん で、どかどかコートの周りを駆け回っていた。おまけに僕は、全く人好きのしないやつであった。地下室の食堂で、全校生徒が黒 い長いテーブルについて食事するとき、僕は独りでだれよりも先に、お汁の実のいちばんいいところをさらってしまう、そんなと きだけはだれよりもすばしこくなる性質だった。そのくせ食べ方は遅くてきたなく、ソースのついたキャベツの切れ端や飯粒など を担任の先生に調べられるのだが、他の連中は、たばこの粉や、喫茶店のマッチや、けんかの武器になる竹刀のつばを削った道具」 や、そんなもののか見つかりはしないかと心配するのに、僕ときたら同じびくびくするのでも、全く種が違うのだ。僕のポケット からは、折れた鉛筆や零点の数学の答案に交じって、チョークのでよごれた古靴下、パンの食いかけ、鼻くそだらけのハンカチ、 そういった種類の思いがけないものばかりが、ひょいひょいととび出して、担任の清川先生や僕自身を驚かせるのだ そんなとき、清川先生はもう怒りもせず、分厚い眼鏡の奥から冷たい目つきでじっと僕の顔を見る。すると僕は、悔しい気持ち にも、 悲しい気持ちにも、なることができず、ただ心の中をからっぽにしたくなって、目をそらせながら、(まあいいや、どうだっ て。)と、つぶやいてみるのである。 教室でも僕は、他の予習をしてこなかった生徒のようにそわそわと不安がりはしなかった。どうせ僕に当てたってできっこない と思っているので、先生は、めったに僕に指名したりはしない。しかし、たまに当てられると僕は必ず立たされた。教室にいては 邪魔だというわけか、しばしば廊下に出されて立たされることもあった。けれども僕は、教室の中にいるよりは、かえってだれも いない廊下に一人で出ているほうが好きだった。たまたまドアの内側で、先生がおもしろい冗談でも言っているのか、級友たちの一 「わっ」という笑い声の上がったりするのが気になることはあったけれど……。そんなとき、僕は窓の外に目をやって、やっぱり、 (まあいいや、どうだって。)と、つぶやいていた。 校庭は、一周四百メートルのトラックでいっぱいになって。樹木は一本も生えていなかったが、「小路」を一つ隔てた靖国神社の一 木立が見えた。朝、遅刻しそうになりながら人通りのないその「小路」を、急ぎ足に横切ろうとすると不意に、冷たい、甘いにお いがして、足下に黄色い粒々のくりの花が散っていた。 春と秋、靖国神社のお祭りがくると、辺りの様子は一変する。どこからともなく丸太の材木が運び込まれて、あちらこちら積み 上げてあるが、それが一日のうちに組み上げられて境内全体が大小さまざまの天幕の布に覆われてしまう。それは僕らにとって「休 み」のやってくる前ぶれだ。やがて、オートパイの曲乗りゃ、楽隊の音や、少女の合唱や、客を呼ぶ声が、参詣人の雑踏に交じっ て毎日、絶え間なく響き、それらの物音が、土ぼこりにまじった食べ物のにおいの漂う風に送られてくると、校庭で叫ぶ教官の号 令の声さえ闘き取れなくなってしまうのだ。そして、教室の校庭に面するすべての窓からは、そうしたテントの街の裏側をすっか り見渡すことができたのである。 いつか僕は、目立って大きいサーカス団のテントの陰に、一匹の赤茶色い馬がつながれているのを目に止めた。それは肋骨が透一 けて見えるほどやせた馬だった。年取っていれらしく、毛並みにもつやがなかった。けれどもその馬の一層大きな特徴は、背骨の一 ちょうどくらの当たる部分がたいそう湾曲してへこんでいることだった。一体、どうしてそんなに背骨がヘこんでしまうことにな ったのか、僕には見当もつかなかったが、それはみるからに、痛々しかった。 自分一人、廊下に立たされている僕に、その馬について、いろいろに考えることが好きになった。彼はたぶん、僕のように怠けて 何もできないものだから、曲馬団の親方にひどく殴られたのだろうか。殴った後で親方はきっと、死にそうになった自分の馬を見一 てびっくりしたに違いない。それで、ああやっと殺しもできないで毎年連れてきては、御客の目につかない裏の方へないでおくの一 0う。……そんなことを考えていると僕は黙ってときどき自分のつながれたくりの木のこずえの葉を、首を上げて食いちぎった」 りしているその馬が、やっぱり、(まあいいや、どうだって。)と、つぶやいているような気がした。 僕はまた、あの不良少年というものでさえなかった。朝礼の後などに、ときどき服装検査というものが行われ、ポケットの中身 が僕の立った跡にはいちばん多く残っていた。

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(5)を教えてください😭 また、6段落の"熱帯には〜絶えず巡っているのである。"とはどう言う事ですか? よろしくお願いします💦🤲🏻

次の文章を読んで、あとの問いに答えたU 調 宮 細 O 田 開出の中は梅雨時の日本よりはるかに高温であり湿度が高い。従っ てバクテリアであれ、カビであれ、菌類であれ、どれもが繁殖、増殖する のに、条件は絶好なのである。昆虫の中にもこうした条件を好むものは数 多くいるわけで、木の業が枝から落ち、また木が倒れれば、たちまちのうう ちにカビ、キノコが生え、シロアリ、カミキリムシいゾウムシ、クロッヤ5 ムシなど、木の材を食糧とするものが集まってきて解孔し、卵を産みつけ、 幼虫が中味を食べてしまう。固い材木も、密林の中に放置されれば、信じ られないほど短日月のうちに、ぶよぶよ、ぐしゃぐしゃになって、形を失」 なってしまう。落葉もすぐに食べられて無くなってしまう。 四 帝雨林には、ふかふかの腐業土が厚く堆積することがないので ある。熱酬のスコールの激しさは温帯ではめったに見られぬもので、それ こそ車軸を流すようなと言おうか、バケツをひっくり返したようなと言お うか、天の底が抜けたのではないかと思いたくなるような降り方をする。 aBその雨があらゆるものを洗い流し、押し流すのである。植物はそ 4 れにかして葉の栄養分が溶かされないよう、表面をワックスのような物質。 で覆い、また、できるだけ雨が早く満り落ちるように、鎌 のように葉の 先端が尖っているのである。熱帯の植物の葉がてらてら光り、先端が尖っ ていることは、このように説明される。もちろん、このワックスは葉の表」 5」 面から水分が蒸発することも防いでいる。 地表にたまった僅かな土もこの雨に押し流されてしまうゆえに、森の中a の表土は浅く、従って木の棋も浅くならざるを得ないのである。 5 だから、この森を伐って糾き出しにしてしまうと、強烈な太陽に照りつ けられた大地は、水酸化鉄と水酸化アルミニュウムが硬盤状になったカチ ソカチンの、いわゆるラテライト層が露出してしまう。そしていったんそ まうなったら、これを元の森林に戻すことはほとんど不可能なのである。 際語には、じっとものを 貯える、あるいは死蔵するということがなく、 栄養は生き物の体の中を絶えず廻っているのである。熱帯の生命の華々し さ、動植物の華麗さは、絶えず消費され、散財される生命の視祭、生命の一 花火のような状態から来るものなのである。 Z 土壌も、そこに生える植物も、そして人間も、外部に物を貯えることがa できない。保持することができるのは、ただ自分の体の中にあるものだけ」 さへ こ (奥本大三郎「楽しき熱帯」より)」 r F Sさ S この文章では、どのような話題について説明していますか。最も適切な ものを次から選び、記号で答えなさい。 Eア 熱帯の生命の強靭さ 熱帯の生命のありさま。 熱帯雨林のはたらき。 熱帯雨林の特殊性。 A_·B-にあてはまる言葉として最も適切なものを次からそれぞ A しかし H だから * なぜなら 一線「この雨が指す内容を、文章中から宅で書き抜きなさい。 轄帯のスユー 線の「強烈な太陽に照りつけられた大地は、水酸化鉄と水酸化アル ミニュウムが硬盤状になったカチンカチンの、いわゆるラテライト層が露一 出してしまう」とありますが、それはなぜですか。簡潔に説明しなさい。 森の中の表土が残く、従って不のもまく なりびるを得こいかけ。 Dú 筆者は、熱帯とはどのような場所であると述べていますか。「(場所」 に続く形で、文章中から不五子で書き抜きなさい。 へ 外部に物を貯えるがですて 1 gu ☆ 者行く恋べていまイか?か、 者n =最終·初の段落をみる、とかるる イ僅かなさも水(スコーIV)=「って泡されてしまク→君七が送くなる>かもだしになる。木の良も残くなる 第1課 説明的女章 「強りい出してしまう」にけ不の不&が3事くなることとば 20 関イ係していない(ま土がいき出しし活3と Fって数列なる 7 めの ィ そして ヴ たとえば一 90

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どなたか作文の採点を20点満点でお願いします🙏

言葉には によって、 大きな香 って書くこと。 0n 2 0 8 g 3 8 88 お 8888 条件 資料A、Bの少なくとも一つについてふれること。ただし、どの資」 料を参考にしたのかがわかるように書くこと 資料A の原稿用紙に三百字以内で書きなさい。ただし、あとの条件にしたが について、「どちらの意味だと思うか」という質問に対する回答結果を一 五 次の資料A、Bは、Tおもむろに」と「概を飛ばす」の二つのことば というところに、人間の頭脳の限界と、そ どちらの意味だと思うか「おもむろに」 人間は絶えず言語に活力を与え、その限界を超えようとしている。 コミュニケーションを図る際に心がけたいと考えることについて、別 |70.1| 67.9 62,7 73.0 66.9 49.4 59.8 28.8 37.6 (23.5 24.2 172 193 16~19歳 20代 30代 40代 50代 60代 70歳以上 十不意に -ロ- ゆっくりと(本来の意味) 資料B どちらの意味だと思うか 「機を飛ばす」 70.7」 74.8 70.3 | 71.8 60.2 66.6 30|| 25.3 22.5 23.4 26.8 19.6 17.0 15.0 16~19歳 20代 → 元気のない者に刺激を与えて活気付けること -ロ- 自分の主張や考えを, 広く人々に知らせて同意を求めること (本来の意味) 30代 40代 50代 60代 70歳以上 (資料A, 資料Bともに 「国語に関する世論調査」(文化庁) により作成) 表したものです。これらの資料からわかることをふまえて、あなたが一

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