回次のの~@の傍線部と同じ働きのものを、それぞれア~エの中から一つずつ選んで、記号で答えなさい。
e にんじんは嫌いだが食べられる。
ァ 今日は用事が何もないから帰れる。
まるで夢のように思われる。
ィ これは有名な先生が描かれた作品だ。
ェ 先生に言葉づかいを注意される。
ウ
彼女はきっと元気でしょう
アみんなで一緒に頑張ろう。
ゥ雪が降ったらさぞ寒かろう。
宮沢賢治は 『注文の多い料理店』を書いた。
ァ さっき家に帰ってきた。
ゥ明日、べんとうはいらなかったね。
風の強い町では火事に気をつけるべきだ。
この本はぼくのだ。
ゥ明日は福岡の会社を見学する。
泣くばかりで何も話そうとしない。
ァ引っ越してから五年ばかりが過ぎた。
ゥ 兄はさっき家に帰ったばかりだ。
ィ 私の気持ちを母に正直に話そう。
ェ 今日こそ楽しみにしていた本を読もう。
ィかべにかけた絵を見る。
ェ 彼は昨日ラーメンを食べた。
ィ ガラスのびんを割ってしまう。
ェ妹の書いた作品が賞をもらった。
ィ 勉強ばかりしていても人生は楽しくない。
ェ 三日ばかりあればこの作文は書きあげられる。