2
次の(1)~(5)の問いに答えなさい。
0
個数を調べる
次のア~エのうち, 「等式の両辺から同じ数や式をひいても, 等式は成り立つ。」という等
式の性質だけを使って, 方程式を変形しているものを1つ選び, 記号で答えなさい。
次のく実験>
ウ
エ
く実験>
ア
1-2(x+3)=5
(r-2)= 36
2ェ=4
袋の日
3x+4=10
-2x-5=5
3c=6
x-2=±6
x=2
数を数
ある工場で今月作られた製品の個数はa個で, 先月作られた製品の個数より 25 %増えた。
このとき,先月作られた製品の個数をaを使った式で表しなさい。
このく
た結果C
下の
まっすぐな道路上の2地点P, Q間を, Aさんと
Bさんは同時に地点Pを出発し,休まずに一定の速 (地点Q)…
さでくり返し往復する。右のグラフは, Aさんと B
さんが地点Pを出発してからの時間と地点Pからの
距離の関係を,それぞれ表したものである。2人が
出発してから5分後までの間に, AさんがBさんを
追いこした回数は何回か, 答えなさい。ただし,出 (地点P)..
発時は数えないものとする。
AW
表
Bさん
赤球
Aさん
白兵
0
5 (分)
すい
2
右の図のような, 底面の半径が2cm, 母線が8 cmの円錐
の側面積を求めなさい。
8 cm
2 cm
右の図のような,線分 ABがある。
線分ABを斜辺とする直角二等辺三角形PABの辺PA,
PBを定規とコンパスを用いて1つずつ作図しなさい。 ま
た,点Pの位置を示す文字Pも書きなさい。
A
B
ただし,作図に用いた線は消さないでおきなさい。