2 右の図で,直線①の式はy=2x-5, 直線②の式はy=-2x+4,点Aは直線①と②の
交点,点B,Cはそれぞれ点(a, 0) を通りy軸に平行な直線と直線①,②との交点である。
72x11+7=55
ただし, a は点Aのx座標より, 小さいものとする。
(1) 点Aの座標を求めよ。
y=2x-5
y=
-2x+y = -5
222x+4
1-2x+y=-5
(-) +2x+4y=46
ニーワ+5
=-12
-271
-2X=
X-6
-=+*+2y = 8
-3y = -21
(6,77)
y = 177
(2) 次のとき, △ABCの面積を求めよ。 ただし、座標軸の1目もりを1cmとする。
① a=2のとき
② BC=3cmのとき
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A→
B
a
I
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