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数学 中学生

(3)の答えが7回になる理由がわかりません。解説お願いします

Bの電球 : ボタンの操作3回ごとに「点灯している状態」になる。 Cの電球: ボタンの操作4回ごとに「点灯している状態」になる。 Dの電球 : ボタンの操作5回ごとに「点灯している状態」になる。 Aの電球 : ボタンの操作2回ごとに「点灯している状態」になる。 の電球: ボタンの操作6回ごとに「点灯している状態」になる。 電球 操作回数 0 例えば, Aの電球は, 「点灯している状態」 からボタンを1回操 JC 出作すると「点灯していない状態」になり、続けてボタンを1回操作すると 「点灯している状 「合 態」になる。 *** FROI-A SAYOJAJA 下の表は, ボタンの操作回数が6回までの電球の状態を表したものである。 このとき,あと(1)~(3)の問いに答えなさい。 心 温泉 木 精査 表 ○ Ol 1 2 A B C D E ※ ○は「点灯している状態」 空欄は「点灯していない状態」を表す。 ※操作回数の0は, 操作を始める前の状態を表す。 O O 3 4 O 6 n O O O Da's 図1 B (M) 0 GED (1) ボタンの操作回数が10回のとき,「点灯している状態」の電球をすべて選び,A~Eの符号 で答えなさい。 (2)次の説明は、A~Eの電球の状態について述べたものである。(a)] (b) に入る数をそれ ぞれ書きなさい。 説明 THE 操作を始めてから、次にA~E すべての電球が点灯している状態」になるのは,ボタ ンの操作回数が (a) 回のときである。 わまた, (a) 回までの間に、すべての電球が点灯していない状態」になるのは, 全部で (b) 回ある。 de ra 図2 (③) ボタンの操作により,「点灯している状態」になった電球の位置 にある点をそれぞれ結ぶ。 例えば、図2の太線は, ボタンの操作回ぐ 数が4回のときのものである。 B ボタンの操作回数が205回までの間に、A~Eの電球のうち、「点 灯している状態」の電球が3つで、その電球の位置にある点を結ん でできる図形が、正五角形の1つの辺と2つの対角線からなる三角 形になるのは何回あるか、求めなさい。 男子:3 4 千葉県 (前期) (13) A・ E A 尊敬 ~され。 お~に お~な お~CT 謙譲 E D !~!! お~ 201 61

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数学 中学生

(2)が答えになりません。解き方がよく分かりません教えてください……ちなみに答えは2です

コ) 仕事 step B Step A ていこう 1 [仕事と仕事率] 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 ただし,物体、滑車、 まさつ かり, 糸にはたらく摩擦力や空気の抵抗と, 滑車, ばねばかり、糸の重さ, および糸の (6点×3 みは考えないものとする。 〔実験1] 図1のように, 滑車とばねばかりを 〔図1] とりつけた重さ 2.4 Nの物体を床から10cm 離れた位置に静止させる。 この状態から,物 体を1cm/sの速さで真上に15cm 引き上げる。 〔実験2] 図2のように, 滑車をとりつけた重 さ2.4 Nの物体を, 滑車を動滑車として用いて 糸の片方の端にばねばかりをとりつけ, 床か ら10cm離れた位置に静止させる。 この状態 から,物体を一定の速さで真上に 15cm 引き 上げる。 し Step T う ī HALL 15cm 解答別冊 Î 10cm 〔2〕 糸 (1) 実験 1 動滑車 な数値を書 図1のよ 引き上げ (2) 実験 (i) まで,糸 (3) 実験 (i から実 につい 110cm (1) 実験1において, 物体を15cm 引き上げるの に必要な仕事は何Jか求めなさい。 また,実験1と実験2のように, 物体をある高さま 上げるのに必要な仕事の量は, 道具を使っても使わなくても変わらない。このことを何 か, ひらがな7字で書きなさい。 (2) 実験1と実験2で,物体を真上に 15cm 引き上げるときの仕事率が等しいとき, 実験 20 る, ばねばかりを引き上げる速さは何cm/sか求めなさい。 名称 (2) ら受 図2 力は (4) 図 15 か 3

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