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数学 中学生

2019高校入試の過去問です (ウ) ADBFの面積が15ということは求められたのですが、そこからがわかりません 解説お願いします!

問4 右の図において, 直線①は関数y=-xのグラ フであり, 曲線 ② は関数 y=- 11/23のグラフ,曲 線③ は関数y=ax²のグラフである。 点Aは直線①と曲線 ②との交点であり,その x座標は-3である。 点Bは曲線 ② 上の点で, 線分ABは軸に平行である。 また、点Cは曲線 ③ 上の点で,線分 AC は y 軸に平行であり, 点Cのy座標は−2である。 点Dは線分 AC上の点で, AD:DC=2:1で ある。 さらに,点Eは線分BDとy軸との交点であ る。点Fはy軸上の点で, AD=EFであり, そのy座標は正である。 原点を0とするとき, 次の問いに答えなさい。 1. a== 4. a= 1/1 (i) m の値 (ア) 曲線③の式y=ax²のaの値として正しいものを次の1~6の中から1つ選び、その番号を答えなさ 1. m =- 4.m=- (ii) nの値 1. n=4 4. 12= 14 3 2.a=- 2 3 一 5. a=-- -² 2 9 2. 112=- 2.n= (イ) 直線BF の式をy=mx+nとするときの(i) m の値と, (ii)nの値として正しいものを,それぞれ次の 1~6の中から1つ選び, その番号を答えなさい。 5.m= 5.n= 1 25 6 (3) 5-92-9 D -4- y F E 4 3. a=- 9 1 6. a--- 9 6. 3. m =- m=- 3.n= 13 3 B 6. n=5 2C 9 (ウ) 点Gは直線 ① 上の点である。 三角形 BDG の面積が四角形ADBFの面積と等しくなるとき, 点G のx座標を求めなさい。 ただし, 点Gのx座標は正とする。

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数学 中学生

(2)のiii)を詳しく教えてください! 答えは④8 ⑤5 ⑥5です お願いします🙇‍♀️

①) ACDF △EHFであることを次のように証明した。 句を,後の【語群】 ア〜ケからそれぞれ一つずつ選び、その記号をマークせよ。 [証明] △CDFと△EHFにおいて 仮定から <CDF = 4① =90°. 平行四辺形 CDEFの向かい合う角の大きさは等しいから 4② = <FEH Ⅰ Ⅱより, ③がそれぞれ等しいから ACDFAEHF 【語群】 ア CFD オ EHF キ 3組の辺の比 イ DFH カ EFH ウ FCD I FHD ク 2組の辺の比とその間の角 図 4 C ii) ADFHの面積として正しいものを,次のア~エから一つ選び, その記号をマークせよ。 ア 10√5cm² イ 20cm² ウ 25cm² エ 40cm² U II D にあてはまる記号や語 ii) 平行四辺形の紙を2枚ずらして重ねて,それを 巻いて芯をつくることで、芯の強度を上げること ができる。 図4の平行四辺形 CD'E'Fは、図3の平行四 辺形 CDEF と, 平行四辺形CDEF と合同な平 行四辺形 C' D'E'F' とを CC' =3cm となるよう にずらして重ねてつくったものである。 この平行 四辺形 CD'E'Fを、 辺CFと辺D'E' がそれぞ れ芯の口の円周となるように巻いて、芯の口の円 周の長さが辺CFの長さに等しい円筒をつくり、 この円筒をQとする。 円筒Pに底面をつけてできる円柱形の立体を, その内部が空洞でないと考えて円柱とみなし, 円 柱P'とする。 同様に、円筒Qに底面をつけてできる円柱形の立体を円柱とみなし, これを円柱Q' とする。このとき,円柱Q'の体積は円柱P′ の体積の ⑥にあてはまる数字をそれぞれマークせよ。 ケ 2組の角 倍になる。 F E E'

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数学 中学生

(2)のiii)がわからないので詳しく教えてください! 答えは④8 ⑤5 ⑥5です よろしくお願いします🙇‍♀️

i) ACDF △EHFであることを次のように証明した。 ①~③ にあてはまる記号や語 句を,後の【語群】 ア〜ケからそれぞれ一つずつ選び、その記号をマークせよ。 [証明] △CDFと△EHFにおいて 仮定から ∠CDF = < ① = 90° 平行四辺形 CDEF の向かい合う角の大きさは等しいから ② =∠FEH ③ がそれぞれ等しいから ACDFAEHF Ⅰ Ⅱより、 【語群】 アオキ ア CFD EHF イ DFH カ EFH キ 3組の辺の比 ウ FCD エFHD 2組の辺の比とその間の角ケ 2組の角 ク ・・・I ii) △DFHの面積として正しいものを,次のア~エから一つ選び, その記号をマークせよ。 ア 105cm² イ 20cm ² ウ25cm² I 40cm² ii) 平行四辺形の紙を2枚ずらして重ねて, それを 巻いて芯をつくることで、芯の強度を上げること ができる。 図4の平行四辺形 CD'E'Fは、図3の平行四 辺形 CDEF と, 平行四辺形 CDEF と合同な平 行四辺形 C' D'E'F'とをCC' =3cmとなるよう にずらして重ねてつくったものである。 この平行 四辺形 C D'E'Fを、 辺CFと辺D'E' がそれぞ れ芯の口の円周となるように巻いて, 芯の口の円 周の長さが辺CFの長さに等しい円筒をつくり, この円筒をQとする。 円筒Pに底面をつけてできる円柱形の立体を, その内部が空洞でないと考えて円柱とみなし, 円 柱P'とする。 同様に, 円筒Qに底面をつけてできる円柱形の立体を円柱とみなし, これを円柱Q′ とする。このとき,円柱Q′の体積は円柱P′ の体積の 図4 C C D • II D ⑥ にあてはまる数字をそれぞれマークせよ。 倍になる。 F F E E

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